2017/02/07マーク金井の試打インプレッション

テーラーメイド M1 460 ドライバー

460ccと430ccの2種類がラインアップされていたが、2代目は460ccと440cc。今回はM1 460を試打する。ロフト角は9.5度と10.5度が用意されている。 モデルチェンジしたにも関わらず
2018/10/29優勝セッティング

操作性に長けた1Wが心強い武器 木下裕太の初優勝クラブ

。 「ドライバーでフェアウェイに置くことだけは自信がある」という1Wは、テーラーメイドのM1 440 ドライバーを使用する。以前はドローヒッターだったが、フェアウェイキープ優先を目的にフェードにシフト。「しびれる
2018/01/19中古ギア情報

新製品発表で人気モデル「M1」「M2」はどうなる?

お勧めのモデルが2017年の「M1」シリーズ。特に昨年3勝の池田勇太が愛用していた「M1 440 ドライバー」(参考価格税込77760円)は、中古ショップなら2万円台から探すことも可能だ。 新製品の
2018/12/24ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったドライバーは?/国内男子

感じるもの多いが操作性もいい」と話した。 テーラーメイドは木下裕太が「M1 440 ドライバー」を使用し「マイナビABCチャンピオンシップ」(10月)でツアー初優勝。それでも、昨年の1位となる7勝から
2017/08/29優勝セッティング

クラブ契約フリー2年目 池田勇太の優勝セッティング

コース・芥屋攻略を可能にした。「(グリーンは)硬いとは思わないよ。もう少し速くできたとも思う」と余裕の笑みで振り返った。 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:テーラーメイド M1 440ドライバー
2017/09/18優勝セッティング

契約フリー2年目 池田勇太は勝負の秋に盤石14本

、賞金タイトル防衛の鍵をにぎる秋口のシーズンに向けて盤石の14本に信頼を寄せた。 <最終日の使用ギア一覧> ドライバー:テーラーメイド M1 440ドライバー(9.5度) シャフト:三菱ケミカル
2017/07/21中古ギア情報

話題の「アン・シネ」のドライバーは?

証明した。スイングの完成度も高く、初優勝もそう遠くないかもしれない。 では、そのアンのクラブセッティングをチェックしてみよう。以前は「テーラーメイド M1 440 ドライバー」を使っていたが、シーズン
2018/01/06ツアーギアトレンド

日本未発表 テーラーメイド『M3』『M4』が米ツアー登場

モデル『M1』の後継で、『M4』は同じく人気の『M2』の後継モデルとして作られた。テーラーメイドの関係者によると、前作から大きくモデルチェンジしており、新たな機能が搭載されているという。 最大の