2016/07/31マルハンカップ 太平洋クラブシニア

マークセンがシニア初勝利 鈴木亨は後退4位

高見和宏が入った。マークセンと同じくシニア1年目の鈴木亨は初日を終えて単独首位だったが、後半の3ボギーが響いて「71」。通算9アンダーで高橋勝成、尾崎直道と並び4位だった。
2016/07/30マルハンカップ 太平洋クラブシニア

シニア入りから2カ月 鈴木亨が単独首位発進

鈴木亨が8アンダーとし、2日間競技を単独トップで折り返した。鈴木はことし5月28日に50歳の誕生日を迎えてシニア入り。ツアー参戦3試合目での初優勝に王手をかけた。 首位に3打差の2位に高見和宏と前年度
2016/07/28マルハンカップ 太平洋クラブシニア

倉本、室田、芹澤ら出場 賞金トップの崎山武志が連覇狙う

国内シニアツアー今季第6戦「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」は30日(土)、31日(日)の2日間、兵庫県の太平洋クラブ六甲コースで開催される。 前年大会は崎山武志が逆転でシーズン2勝目を挙げ、その後、4勝まで年間勝利数を伸ばした。今季も5戦を終えて2勝を挙…
2016/06/10スターツシニアゴルフトーナメント

2連勝を狙う崎山武志が首位 2打差内に19選手の混戦

◇国内シニア◇スターツシニアゴルフトーナメント 初日◇スターツ笠間ゴルフ倶楽部(茨城県)◇6950yd(パー72) 今季1勝の崎山武志が6バーディ、1ボギー「67」でプレーし、高見和宏と5アンダーで
2016/06/10スターツシニアゴルフトーナメント

2連勝を狙う崎山武志が首位 2打差内に19選手の混戦

◇国内シニア◇スターツシニアゴルフトーナメント 初日◇スターツ笠間ゴルフ倶楽部(茨城県)◇6950yd(パー72) 今季1勝の崎山武志が6バーディ、1ボギー「67」でプレーし、高見和宏と5アンダーで
2015/11/22ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

室田淳の2シーズンぶり賞金王決定 ツアールーキー秋葉真一が初優勝

◇国内シニア◇ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント 最終日◇成田ヒルズカントリークラブ(千葉県)◇6763yd(パー72) 通算9アンダーの首位タイからスタートした秋葉真一が「69」をマークして通算11アンダーとし、ツアー初優勝を飾…
2015/09/10コマツオープン2015

渡辺司と高松厚が首位発進 昨年覇者の尾崎健夫は出遅れ

◇国内シニア◇コマツオープン2015 初日◇小松カントリークラブ(石川)◇6917yd(パー72) 71人が予選カットなしで競う3日間大会の初日、渡辺司と高松厚の2人が5アンダーで首位に並ぶスタートを切った。1打差4アンダーの3位に福沢義光がつけている。 3ア…
2015/09/05アルファクラブCUP シニアオープン

崎山武志が「63」で単独首位発進 2打差2位に芹澤信雄

◇国内シニア◇アルファクラブCUP シニアオープン 初日◇矢板カントリークラブ(栃木)◇6742yd(パー72) シニア賞金ランク2位につける崎山武志が「63」をマークし、9アンダーで単独首位発進を決めた。同ランク1位の室田淳との差は約400万円。逆転でのシニ…
2015/08/07meijiカップ

芹澤信雄キャディが指南 西山ゆかりが3位発進

で開催された1992年6月の「札幌とうきゅうオープン」で、湯原信光、高見和宏とのプレーオフに敗れて2位になるなど、コースとの相性は悪くない。「財産が生きたね」と、この日はキャディとしての活躍を自画自賛
2015/06/12スターツシニアゴルフトーナメント

崎山武志と東聡が首位 青木功は欠場

「65」をマークして、7アンダーとし首位に並んでスタートした。 6アンダーの3位で、尾崎直道と室田淳が追う。さらに日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、白石達哉、久保勝美、高見和宏の4人が5アンダーの5位に
2014/11/06富士フイルムシニアチャンピオンシップ

高橋勝成が首位発進 PGA会長・倉本昌弘は2オーバー出遅れ

果たした田村尚之ほか、冨永浩、高見和宏、清水洋一、ブーンチュ・ルアンキット(タイ)の5選手、3アンダーの7位には加瀬秀樹、飯合肇、比嘉勉、ポール・ウェセリン(イングランド)の4選手が並んでいる。 なお
2014/09/11コマツオープン2014

尾崎健夫が2打差の首位発進

アンダーで単独首位に立った。2打差の5アンダーで、湯原信光、崎山武志、渡辺司、清水洋一の4人が追っている。 4アンダーの6位に小溝高夫、高見和宏、西沢章夫の3人、3アンダー9位には室田淳、東聡、中根初男の3
2014/09/09コマツオープン2014

足かけ25年伝統の一戦にレジェンドたちが集結

が出場を予定している。 昨年は最終18番(パー5)でイーグルを奪った真板潔が通算12アンダーまでスコアを伸ばし、11アンダーの高見和宏、奥田靖己を1打差でかわしてツアー2勝目を飾った。その真板は今季
2014/08/24ファンケルクラシック

羽川豊が混戦抜け出し大会連覇!ツアー通算3勝目

マーク。通算7アンダーで混戦を抜け出し、今季初勝利を大会連覇の快挙で飾った。 同じく首位から出た高見和宏が一時は後続に3打差をつける立ち上がりで、独走かと思われたが、14番のダブルボギーで失速。中盤から
2014/08/23ファンケルクラシック

羽川豊が連覇に王手! “新会長”倉本昌弘が1打差で追う

、この日のベストスコア「67」でプレーした高見和宏、同じく「68」と伸ばした奥田靖己の4人が通算4アンダーで首位を分け合った。後続も僅差で続き、大混戦のまま明日の最終日に突入する。 この日は濃霧の影響