2019/05/31すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

デビッド・イシイが首位浮上 倉本昌弘は1打差2位で最終日へ

「64」としたプラヤド・マークセン(タイ)、秋葉真一、キム・ジョンドク(韓国)、「66」でエージシュートを達成した68歳の高橋勝成の4人が並んだ。 首位スタートの川岸良兼は「75」と落とし、通算3
2018/11/02富士フイルム シニア チャンピオンシップ

シニアツアーのエージシュートはどれくらい珍しい?

◇国内シニア◇富士フイルム選手権 2日目(2日)◇江戸崎カントリー倶楽部(茨城)◇6991yd(パー71) 68歳の高橋勝成が、最終18番(パー5)で残したピン奥2mのバーディパット。自身シニア
2018/10/14トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

「ドリブルするように」金鍾徳がツアー4勝目

史果の父・川岸良兼は首位から出たものの4バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、通算4アンダー7位とした。 昨年覇者の高橋勝成は通算2アンダー14位で大会を終えた。
2018/10/13トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

「神様ありがとうございます」川岸良兼が首位発進

に原田三夫。4アンダー4位に金鍾徳、盧建順、清水洋一の3人が並んだ。昨年覇者の高橋勝成は1アンダー13位とした。大会は2日間競技として行われる。
2018/10/12トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

賞金ランクトップのマークセン不在 米山剛、倉本昌弘らが出場

大会で争われる。 昨年大会の最終日は悪天候の影響で最終ラウンドが中断し、天候の回復が見込めず競技は18ホールに短縮。第1ラウンドを4アンダーの単独首位で終えていた高橋勝成が、2007年の「アデランス
2018/10/05日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

P.マークセンと米山剛が首位浮上

が「66」でプレーし、通算9アンダーとして首位に並んだ。 1打差の3位に柳沢伸祐。鈴木亨、リチャード・バックウェル(オーストラリア)の2人が通算6アンダーの4位で続いた。 初日首位の廣田恭司のほか、川岸良兼、高橋勝成、清水洋一、フランキー・ミノザ(フィリピン)、飯塚信太郎が5アンダーの6位につけた。
2017/10/15トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

最終ラウンドは悪天候で中止 高橋勝成がシニア最年長V

分に競技中断。天候回復が見込めず最終ラウンドはキャンセルとなり、18ホール短縮で競技成立となった。第1ラウンドを4アンダー「68」の単独首位で終えていた67歳の高橋勝成が、2007年の「アデランス
2017/10/14トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

高橋勝成が単独首位 倉本昌弘が4位

ツアー14勝でシニアツアー今季初優勝を目指す高橋勝成が1イーグル3バーディ、1ボギーの「68」で回り、4アンダーとして首位発進を決めた。 1打差の3アンダー2位に、15番(パー3)でホールインワンを
2017/05/28記録

「ミズノオープン」歴代優勝者

・ジョーンズ 第19回 1989年 大町昭義 第18回 1988年 新関善美 第17回 1987年 D.イシイ 第16回 1986年 中嶋常幸 第15回 1985年 尾崎健夫、高橋勝成 第14回 1984年
2016/11/26いわさき白露シニアゴルフトーナメント

倉本昌弘が最終戦で今季初Vなるか

◇国内シニア◇いわさき白露シニアゴルフトーナメント 2日目(26日)◇いぶすきゴルフクラブ開聞コース(鹿児島)◇6923yd(パー72) 初日に「65」で単独トップに立った2010...
2016/11/25いわさき白露シニアゴルフトーナメント

「65」の倉本昌弘が単独トップスタート

昌弘が、最終戦で今季初優勝に向けて単独トップでスタートした。1打差の6アンダー、2位に高橋勝成。5アンダー、3位に中嶋常幸が続く。 「まあまあよかったラウンドだった。朝は風が強かったけど、その風も
2016/09/14日本シニアオープンゴルフ選手権競技

豪華フィールドで展開! シニアのメジャー今季初戦

◇国内シニアメジャー◇日本シニアオープン 事前情報◇習志野カントリークラブ(千葉県)◇6938yd(パー72) 近年は10月下旬に行われてきたナショナルオープンは日程が1カ月半ほど...
2016/09/01アルファクラブCUP シニアオープン

日程、賞金増でパワーアップ 崎山武志が連覇狙う

国内シニア「アルファクラブCUP シニアオープン」が9月2日(金)に、栃木県の矢板カントリークラブで開幕する。第1回大会となった昨年は2日間競技で行われたが今年は3日間競技へ、賞金...
2016/08/25広島シニアゴルフトーナメント

渡辺司が「64」で首位発進 前年覇者の倉本昌弘は47位出遅れ

出場している吉田好輝(16=広島国際学院高校 2年)が好位置につけたほか、汪徳昌(台湾)、東聡、冨永浩、真板潔の5人が並んだ。 前年覇者の倉本昌弘は2バーディ、1ダブルボギーの「70」でプレーして、高橋勝成、羽川豊らと並び、イーブンパーの47位と遅れた。
2016/07/31マルハンカップ 太平洋クラブシニア

マークセンがシニア初勝利 鈴木亨は後退4位

高見和宏が入った。マークセンと同じくシニア1年目の鈴木亨は初日を終えて単独首位だったが、後半の3ボギーが響いて「71」。通算9アンダーで高橋勝成、尾崎直道と並び4位だった。
2016/05/13モアサプライズカップ

溝口英二が単独首位 トップ10に実力者ずらり

、6バーディ1ボギーの「67」で5アンダーとし単独首位発進を決めた。溝口はレギュラーツアー2勝を誇る51歳。 1打差の2位には奥田靖己、さらに1打差で加瀬秀樹、崎山武志、高橋勝成の3人が3位に並んだ。また2アンダーの6位にも室田淳、尾崎直道ら実力者がずらり。倉本昌弘は1オーバー26位につけている。
2015/11/06富士フイルムシニアチャンピオンシップ

渡辺司と室田淳が首位に並んで最終日へ

アンダーの4位に高橋勝成、清水洋一の両選手が続いている。 現在のシニアツアー賞金ランクトップで、同2位の室田に約500万円差をつけている崎山武志は3バーディ3ボギーでスコアを伸ばせず、通算1オーバーの24位。青木功は4ボギーの「76」とし、通算10オーバーの60位タイで最終日を迎える。
2015/11/05富士フイルムシニアチャンピオンシップ

逆転賞金王へ室田淳が首位発進 青木功は60位と出遅れ

、ノーボギーの「67」でプレーして、5アンダー単独首位の好スタートを切った。 首位と1打差、4アンダーの2位に渡辺司と清水洋一、3アンダー4位に高橋勝成、グレゴリー・マイヤー(米国)、高島康彰の3選手が続い