2020/02/20

浅井咲希がスターツとスポンサー契約

。 同社はこれまで国内男子ツアー5勝の高山忠洋や女子ツアー1勝の松森彩夏らと契約し、浅井が10人目の契約プロ。今シーズンから同社のロゴが左袖に入ったウエアを着用する。 浅井は渋野日向子、畑岡奈紗、勝みなみ
2019/07/01記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

予落高山忠洋 予落池田勇太 予落小田孔明 予落手嶋多一 予落岩田寛 予落 セントアンドリュース 2014 ロリー・マキロイ 松山英樹 39位小田孔明 39位岩田寛 予落塚田好宣 予落石川遼 予落宮里
2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

10T藤田寛之 予落塚田好宣 予落上田諭尉 予落 メリオンGC 2012 W.シンプソン 藤田寛之 51T石川遼 予落谷口徹 予落高山忠洋 予落 オリンピッククラブ 2011 R.マキロイ 石川遼
2018/11/26カシオワールド

41歳・近藤智弘が賞金シード復帰「少しでも長く」

)よく頑張ってるよ」。再起の道を歩んでいる実感が少しでも沸いた。 今季は20代の若手選手が次々と初優勝を飾り、世代交代の波も感じている。同世代の星野英正、矢野東、高山忠洋らが表舞台に立つ機会が減って
2018/11/25カシオワールド

香妻陣一朗は一歩届かず 賞金シード喪失

竜太郎(84位)、松村道央(87位)、★手嶋多一(88位)、朴ジュンウォン(91位/韓国)、山下和宏(96位)、丸山大輔(99位)、★高山忠洋(102位)、★塚田陽亮(112位)、薗田峻輔(120位
2018/06/22ダンロップ・スリクソン福島オープン

18本の注射…高山忠洋は故障に負けず奮闘中

◇国内男子◇ダンロップ・スリクソン福島オープン 2日目(22日)◇グランディ那須白河ゴルフクラブ (福島)◇6961d(パー72) 身の毛がよだつ痛いハナシ。40歳の高山忠洋は長く腰痛などを抱え
2018/06/22ダンロップ・スリクソン福島オープン

池田勇太が首位タイ浮上 石川は3戦ぶり予選突破

から出た小林は、この日「71」と伸び悩んだ。山岡は前半18番(パー5)のイーグルを奪い一時単独トップに躍り出たが、後半7番でダブルボギーをたたき「70」で終えた。 通算7アンダーの4位に時松隆光、高山
2018/04/13東建ホームメイトカップ

石川遼が単独首位を守り決勝へ 後続と4打差に広げる

ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。 通算6アンダーの4位に重永亜斗夢。通算5アンダーの5位で、大会2勝(2005年、11年)の高山忠洋が追う。 通算2オーバー55位タイまでの69人が予選を通過。前年覇者のリャン・ウェンチョン(中国)はカットライン上で決勝ラウンドに進んだ。
2018/04/07

今平周吾&大堀裕次郎が首位 連勝狙う石川遼は2差8位/岐阜オープン

れ、今平周吾と大堀裕次郎が「67」をマーク。首位で並んで8日(日)の決勝ラウンドに進出した。 1打差の4アンダー3位に高山忠洋、浅地洋佑ら5人。前日「千葉オープン」で優勝した石川遼は「69」で回り、3アンダーで竹安俊也、松原大輔らと並ぶ首位に2打差の8位タイにつけた。
2017/11/28日本シリーズJTカップ

国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人

、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/11/09太平洋マスターズ

小平智が「63」でトップ発進 石川遼は出遅れ

及ばなかったものの、ターゲットは昨年、松山英樹が記録した通算23アンダーの優勝スコア。「まだ気が早いし、天候もある。毎日5アンダーを目標にしたい」と意気込んだ。 高山忠洋、ブラッド・ケネディ
2017/10/29GDOEYE

永井花奈と相棒との“ラストラン”

を迎えた。初優勝のチャンスを得た2人には、同時に“別れ”のときも近づいている。 男子プロの高山忠洋や女子のテレサ・ルー(台湾)らとコンビを組み、数多くのタイトルを重ねてきた名参謀。今季開幕からキャディ
2017/10/04ホンマツアーワールドカップ

大会連覇へ吉兆?池田勇太が練習日にホールインワン

番(パー3/196yd)で、16年「ダンロップフェニックス」2日目以来となるホールインワンを達成。スタートダッシュを誓う開幕前に吉兆を得た。 池田は初日、午前7時50分に10番からティオフ。大堀裕次郎、欠場した高山忠洋の繰り上がりでフィールドに入った富村真治と同組でプレーする。(愛知県豊田市/塚田達也)
2017/10/03ホンマツアーワールドカップ

3年目の舞台は愛知県へ 前年大会はプレーオフ月曜決着

智、2位に後退したチャン・キム(アメリカ)、僅差であとに続く宮里優作、今平周吾らがエントリー。混戦の様相を呈しつつある賞金タイトル争いの動向にも注目だ。 池田は初日、本間ゴルフと契約を結ぶ高山忠洋
2017/09/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

片岡大育の「待つゴルフ」 勝負どころで呼び込んだツキ

思うようにつかまらず、4日間で最もショットが安定していませんでした。 しかし、4打差をつけて単独トップにいたプーム・サクサンシン選手(タイ)が、9番で痛恨のトリプルボギー。代わりにトップに立った高山忠洋
2017/09/24ダイヤモンドカップ

切り開いた欧州ツアーへの道 片岡大育が涙の3勝目

パーでしのいだ。この15番をボギーとした首位の高山忠洋を捕らえると、16番では3mを沈めて単独首位へ。続く17番(パー3)では、3Uの1打目をピン右50cmに絡め、リードを2打に広げて優勝を決定づけた
2017/09/24ダイヤモンドカップ

片岡大育が逆転で今季初勝利 ツアー3勝目

今季初勝利。昨年9月の「トップ杯東海クラシック」以来となるツアー通算3勝目で優勝者に与えられる日本、アジアン両ツアーのシード権を獲得した。 通算10アンダーの2位に3日間首位を守っていた高山忠洋
2017/09/23ダイヤモンドカップ

「気合いがカラ回り」高山忠洋は6打の貯金を1日で浪費

◇国内男子◇アジアパシフィック ダイヤモンドカップ 3日目(23日)◇カレドニアン・ゴルフクラブ (千葉)◇7100yd(パー71) 6打のリードが1日にして消えた。独走首位からスタートした高山忠洋
2017/09/23ダイヤモンドカップ

8打差から1打差に肉薄 片岡大育が狙う一挙両得

ベストスコア「66」とし、通算11アンダーの3位タイに浮上。2日目まで独走していた高山忠洋が「73」と崩れた好機を見逃さず、首位と1打差に詰め寄って最終日を迎える。 今週を前に不安があったショットは