2008/10/03アマ・その他 渡辺司がリードを広げて最終日へ! 室田淳が猛追を見せる アンダーの単独3位には飯合肇。順位は1つ落としたものの、首位と4打差はまだまだ優勝圏内だ。単独4位には、尾崎直道が通算4アンダーで続いている。
2008/10/02アマ・その他 好調の渡辺司が単独首位スタート! 青木功は10位タイ 、絶好のスタートを切っている。 2アンダーの2位タイに、今季2勝を挙げ現在賞金ランキングトップを走る飯合肇のほか、三好隆、南條勝美、米国ツアーから一時帰国している尾崎直道が続いている。1アンダーの6位タイ
2008/08/28国内男子 飯合、伊澤など4人が首位! 石川は37位タイスタート 、この日8バーディ、2ボギー、1ダブルボギーと出入りの激しいゴルフながら4アンダー首位タイ。同じく首位には9番パー5でイーグルを奪ったベテランの飯合肇と立山光広。さらに4バーディ、ノーボギーと安定した
2008/06/08国内男子 飯合肇が逆転勝利! 開幕戦を制す! 千葉県にある成田ゴルフ倶楽部で行われている、国内男子シニアツアーの開幕戦「スターツシニアゴルフトーナメント」の最終日。首位に2打差の2位タイからスタートした飯合肇が、前半2バーディ、後半は5バーディ…
2008/06/07国内男子 高橋勝成が単独首位に!中嶋常幸が急浮上 てもアプローチの処理がうまくできた。ボギーになりそうなところも、パーでしのげた」と高橋。昨シーズンに続き、2年連続で開幕戦を制すことができるか。 通算6アンダーの2位タイに、三好隆と飯合肇。首位タイ
2008/06/06国内男子 三好隆と長谷川勝治が、混戦を一歩リード! 。 2アンダーの3位タイには、高橋勝成、湯原信光、飯合肇ら9人が名を連ねる。さらに1打差の1アンダー12位タイには、昨季のシニアツアー賞金王、室田淳のほか、尾崎健夫ら10人が並び、1ストロークで大きく
2008/06/05国内男子 国内シニアツアーが間もなく開幕! 豪華な面々が開幕戦を彩る 、中嶋常幸、飯合肇らトッププレーヤーたちが出場を予定。また、「トーナメント出場は8年ぶりだからドキドキもんです。でもレギュラーツアーと違ってピリピリしないで出来そうだから楽しんでプレーしますよ」と
2008/05/26全米シニアプロ選手権 ジェイ・ハースが再逆転で今季メジャー初戦を制す! と踏ん張った尾崎直道は54位タイから17オーバーの30位タイに浮上している。さらに、友利勝良は18オーバー34位タイ、倉本昌弘は最終日に「82」を叩く大乱調で通算23オーバー59位タイに後退。飯合肇は通算26オーバー71位タイで競技を終えている。
2008/05/25全米シニアプロ選手権 B.ランガーが首位で最終日へ!倉本昌弘は優勝争いから脱落 、優勝を狙うには厳しい状況だ。日本勢では、倉本昌弘が「80」の大叩きで通算11オーバー、21位タイに後退。友利勝良は通算12オーバー、26位タイに浮上。室田淳もここに並んでいる。尾崎直道は通算17オーバー、54位タイに後退。飯合肇は通算22オーバー、77位タイで最終日を迎えることとなった。
2008/05/24全米シニアプロ選手権 倉本昌弘がメジャー制覇に挑戦!首位と1打差で決勝ラウンドへ 後退。気になる日本勢の動向は、室田淳が通算7オーバー、27位タイに浮上、尾崎直道は通算10オーバー、48位タイに急落。友利勝良と飯合肇は通算12オーバー、69位タイで辛うじて予選突破。一方、尾崎健夫と青木功は残念ながら予選落ちとなっている。
2008/05/23全米シニアプロ選手権 メジャー初戦開幕!J.ハースが単独首位!尾崎直道も好スタート! 。 その他の日本勢は、友利勝良、室田淳が5オーバー、39位タイ。尾崎健夫は7オーバー、80位タイ。飯合肇は8オーバー、94位タイ。青木功は16オーバー、単独156位と、大きく明暗が別れた初日となった。
2008/05/20全米シニアプロ選手権 メジャー初戦! 尾崎直道、倉本昌弘ら7人の日本勢が挑む 。 今年の見所は、日本を代表する青木功、倉本昌弘、尾崎直道、尾崎健夫、飯合肇、友利勝良、室田淳の7人。なかでも尾崎直道は、昨年の大会で単独4位フィニッシュと健闘しており、今年もメジャーの舞台で実力を
2007/12/24米国男子 尾崎直道が優勝争いを演じ、躍進を遂げた/2007年チャンピオンズツアーレビュー 、飯合肇は5試合に出場し、「リージョンズチャリティクラシック」で6位タイに入るなどの健闘を見せたが、賞金ランクは82位どまり。来季の出場権を逃す結果となった。 賞金王争いは、昨年と同様にジェイ・ハースと
2007/11/03アマ・その他 中嶋、室田の奮起も米国には届かず日本敗退!!/レクサスチャンピオンズチャレンジ最終日 。渡辺もイーブンパーとスコアをまとめたが、2アンダーでラウンドしたストックトンに軍配が上がった。続く4組目は、後半ボギーを4つ叩いた飯合肇が3オーバーと奮わず、イーブンパーのラリー・ネルソンに敗れた
2007/11/02アマ・その他 青木、中嶋、倉本・・・初日は米国に完敗!/レクサスチャンピオンズチャレンジ初日 。2ストロークの差をつけられてしまった。ここまで3試合は全て米国が勝利。3ポイントの米国に対し日本は0ポイントと劣勢になってしまった。 そして最終4試合目は飯合肇、室田淳ペア対デーブ・ストックトン
2007/10/28アマ・その他 エージシュートで逆転優勝!!青木功が驚異の逆転劇 なる。 通算10アンダー単独3位は尾崎健夫、8アンダー単独4位は飯合肇、7アンダー単独5位は高橋勝成。そして6アンダー6位タイには、最終日にようやく60台のスコアをマークした中嶋常幸が食い込んだ。
2007/10/26アマ・その他 室田淳が2日間首位をキープ!青木功も単独6位で決勝ラウンドへ つのバーディと1番パー5でのイーグルでスコアを伸ばすことに成功した。 首位と4打差の6アンダー単独2位は高橋勝成、5アンダー単独3位は飯合肇。4アンダー4位には大塚敏彦と吉村金八が並んでいる。そして3
2007/10/15国内男子 「レクサスチャンピオンズチャレンジ」開催概要が決定 は以下の通り。 日本:青木功、室田淳、尾崎建夫、倉本昌弘、飯合肇、尾崎直道、中嶋常幸、渡辺司 米国:トム・ワトソン、アンディ・ビーン、デイヴ・ストックトン、クレイグ・スタドラー、ダナ・クウィグリィ
2007/09/23アマ・その他 波乱の展開!尾崎健夫が逆転でシニア公式戦初優勝/日本プロゴルフシニア選手権大会 、2位以下に2打差をつけて逆転優勝を果たした。尾崎はこれがシニアツアーでも公式戦初優勝となる。 尾崎と同じ組でラウンドした飯合肇、友利勝良もスコアを1つずつ伸ばし、通算6アンダー2位タイ。難しい最終18番でバーディを奪った海老原清治も同じく6アンダーの2位タイに食い込んでいる。
2007/09/22アマ・その他 中嶋常幸と室田淳が首位に並ぶ!/日本プロゴルフシニア選手権大会3日目 ベストスコアタイ「67」をマークして12位タイから浮上した飯合肇と友利勝良が続いている。実力者が上位に名を連ね、迎える「日本プロゴルフシニア選手権大会」最終日。誰もがビッグスコアを叩き出す爆発力を秘めているだけに、最後まで予断を許さない展開が続くことだろう。