2019/06/10

世界選抜が初勝利 日本人3選手がパーマーカップを手中に

マスターカード」と、LPGAツアー「エビアン選手権」の出場権が与えられた。 最終日の日本人選手は、金谷拓実(東北福祉大)がアレックス・スモーリー(デューク大)に2ダウン、青島賢吾(ウェイクフォレスト大)は
2019/06/09

劣勢を跳ね返し…青島賢吾もフォアサムで勝利

◇米国選抜vs世界選抜(大学)◇アーノルド・パーマーカップ 2日目(8日)◇アローシアンC(アーカンソー州)◇パー72 最終18番までもつれた試合を1アップで制した青島賢吾(ウェイクフォレスト大)と
2019/06/09

金谷拓実は全勝キープ 世界選抜が逆転して最終日へ

。中島啓太は2勝1敗、青島賢吾は1勝1敗1分となった。大会最終日はシングルス戦24試合が予定されている。 <午前:男女混合フォアサム> ○金谷拓実&ヒラ・ナヴィード /1アップ ●ウィル・グリマー
2019/06/08

3ダウンから巻き返し 青島ペアは逆襲の0.5ポイント

◇米国選抜vs世界選抜(大学)◇アーノルド・パーマーカップ 初日(7日)◇アローシアンC(アーカンソー州)◇パー72 出だしの3ダウンを巻き返して、青島賢吾(ウェイクフォレスト大)とガブリエラ
2019/06/07

“パーマーの後輩”として 青島賢吾が挑む夢の舞台

大学生による米国選抜vs世界選抜の男女混合対抗戦「アーノルド・パーマーカップ」に今年初出場を果たす20歳の青島賢吾。「夢のような舞台だし、パーマーさんの後輩として出られるのはすごく嬉しい」。メジャー