2021/11/28カシオワールド

宮里優作が2位フィニッシュで最終戦滑り込み 片岡尚之ら5人が初出場

連続13回目) 石坂友宏(2年連続2回目) 永野竜太郎(5年ぶり3回目) 大岩龍一(初) 時松隆光(6年連続6回目) トッド・ペク(2年連続2回目) 宮里優作(3年ぶり9回目) 阿久津未来(2年連続2回目) 上井邦裕(9年ぶり3回目) 片山晋呉(2年連続22回目) 古川雄大(初)
2021/05/16ダイヤモンドカップ

星野陸也が4打差圧勝 ツアー5勝目で全英切符も獲得

、香妻陣一朗、阿久津未来、小田孔明が通算7アンダー4位。 宮里優作は通算6アンダー8位。中島啓太(日体大)がアマチュア最上位で今平周吾らと並んで通算5アンダー13位。石川遼は通算3アンダー20位に終わった。
2021/04/15東建ホームメイトカップ

男子ツアー再開戦で木下稜介が首位 金谷拓実は5位スタート

バーディ、ボギーなしで回った木下稜介が「65」とし、6アンダーで待望の初勝利に向け首位発進を切った。 1打差の5アンダー2位に同じく未勝利の阿久津未来、石坂友宏、小林伸太郎がつけた。昨年の「ダンロップ
2020/12/04日本シリーズJTカップ

小斉平優和とチャン・キムが首位 石川遼と金谷拓実は5差7位

藤田寛之、通算4アンダー6位に阿久津未来がつけた。 大会連覇を狙う石川遼は「70」でホールアウト。「ダンロップフェニックス」に続く連勝がかかるルーキー金谷拓実と並んで通算3アンダー7位でハーフターンし
2020/12/04日本シリーズJTカップ

3年シードの“真価”をついに発揮 若手はチャンス!の最終戦

シンガポールオープン」を勝ったのはPGAツアーで戦うマット・クーチャーだったため、フィールドにいる優勝者は4人だけ。阿久津未来、小斉平優和、内藤寛太郎、杉山知靖、石坂友宏と今季シードを持っていなかった…
2020/12/03日本シリーズJTカップ

池田勇太が首位発進 連覇狙う石川遼、金谷拓実は3打差8位

ボギーの「64」をマークして6アンダー首位で滑り出した。 1打差の5アンダー2位に谷原秀人。さらに1打差に初出場の杉山知靖、阿久津未来ら5人が並んだ。 2連覇がかかる石川遼は4バーディ、1ボギーの
2020/12/01日本シリーズJTカップ

コロナ禍の2020年最終戦は出場資格を大幅変更 石川遼が連覇挑戦

、中西直人、出水田大二郎、池田勇太、小斉平優和、トッド・ペク、小田孔明、阿久津未来、ガン・チャルングン、藤田寛之、片山晋呉、市原弘大、杉山知靖(賞金ランキング順) (※アマチュアはツアー優勝者のみの出場のため「三井住友VISA太平洋マスターズ」3位の中島啓太は出場資格なし)
2020/03/07バンダル・マレーシアオープン

星野陸也と阿久津未来也が暫定5位 54ホール短縮競技へ

陸也と阿久津未来の2人。この日、第2ラウンド後半14番から再開した星野は3バーディを奪取。1イーグル5バーディ、2ボギーの「67」でプレーした。 暫定首位に通算13アンダーのアンドリュー・ドット
2020/03/06バンダル・マレーシアオープン

阿久津未来也が暫定6位 雷雲接近で連日の順延

接近により中断し、再開することなく連日の順延が決まった。5ホールを回った阿久津未来が1イーグル、1バーディと伸ばし、日本勢最上位となる通算8アンダーの暫定6位につけた。 暫定首位は通算13アンダーで第
2020/03/05バンダル・マレーシアオープン

大会初日はサスペンデッド 関藤直熙が暫定2位発進

モルプラスート(ともにタイ)ら4人。5アンダー暫定7位タイに阿久津未来、アンジェロ・キュー(フィリピン)、コウスケ・ハマモト(タイ)が続いた。 そのほかの日本勢は4アンダー暫定13位タイに星野陸也、3アンダー暫定
2019/11/03マイナビABC選手権

ハン・ジュンゴンが4年ぶり4勝目 今平周吾は1打及ばず

「69」で、1打差の2位に終わった。 米ツアーが主戦場の小平智が通算16アンダーの3位。岩田寛、藤田寛之、リチャード・ジョン(カナダ)が通算14アンダーで4位に入った。通算13アンダー7位にイ・サンヒ(韓国)、トッド・ペクら6人が並んだ。 6位タイから出た阿久津未来は「74」と崩れ、25位に終わった。
2019/11/02マイナビABC選手権

今平周吾が今季2勝目へ単独首位浮上 2打差に小平智

アンダー3位に「62」でプレーした小平智が続いた。 首位で出た岩田寛は「70」とし、藤田寛之と並び通算12アンダー4位に後退した。 通算11アンダー6位に阿久津未来、トッド・ペク(米国)、ガン