2021/10/31ISPS HANDA ガツーンと飛ばせ

超感覚→理論も取り入れ 鍋谷太一は5打差追う

◇国内男子◇ISPS HANDA ガツーンと飛ばせ 3日目(30日)◇美浦ゴルフ倶楽部 (茨城)◇6988yd(パー71) プロに転身して今年で10年目になる25歳の鍋谷太一はトップと5打差の通算
2021/10/06石川遼 everyone PROJECT Challenge

アマチュアの杉原大河ら3人が首位発進/男子下部

18歳のアマチュア、小林大河(西武台千葉高)、桂川有人、比嘉拓也、岩井亮磨、スコット・ストレンジ(オーストラリア)の5人が続いた。 賞金ランキング3位の鍋谷太一はイーブンパー32位。ランク2位の佐藤太地と前回覇者の竹内廉は3オーバー78位と出遅れた。
2021/09/24ISPS HANDA ヒーローになれ!

19歳・久常涼が劇的チップインイーグルで3勝目/男子下部

ランキング1位に立つ19歳は下部ツアーのシーズン3勝目により、次週「バンテリン東海クラシック」(愛知・三好CC西コース)から残りシーズンのレギュラーツアー出場権も獲得した。 「63」の鍋谷太一と大西魁斗が17アンダー2位。新田哲大と海老根文博が15アンダー4位に入った。
2021/09/22ISPS HANDA ヒーローになれ!

坂本雄介が首位発進 久常涼、佐藤太地ら1打差/男子下部

10入りを果たしている。1打差の2位グループには、賞金ランキングトップに立つ久常涼、同2位の佐藤太地ら8人。さらに1打差の10位グループに大西魁斗、鍋谷太一ら7人が続いている。 今年が第1回となる大会は、3日間54ホールで争われる。
2021/09/17PGM Challenge

中里光之介が5打差圧勝で4年ぶりV/男子下部

。 レギュラーツアー2勝の薗田峻輔がこの日のベストスコアに並ぶ「63」で回り、13アンダー2位でフィニッシュ。竹内優騎が12アンダー3位、鍋谷太一が11アンダー4位で続いた。 16歳のアマチュア・本大志
2021/06/10LANDIC CHALLENGE 8

ルーキー桂川有人が首位タイキープ/男子下部

つけた。 48歳・横尾要、45歳・小林正則のベテラン勢、18歳の久常涼らが6アンダー6位グループを形成した。 先月プロ転向したばかりで下部ツアー初出場の大西魁斗は薗田峻輔、竹安俊也、鍋谷太一と並ぶ5アンダー13位でラスト18ホールに臨む。
2019/10/23JGTO Novil FINAL

阿久津未来也と中里光之介が首位発進/AbemaTVツアー

、賞金ランキング20位以内に来季のツアー出場権が付与される。 首位と1打差の3位に上村竜太、小斉平優和、白佳和の3人が続いた。6アンダー6位には前戦「日本オープンゴルフ選手権競技」で惜敗した塩見好輝と長谷川祥平の2人がつけた。すし石垣と鍋谷太一は5アンダー8位から上位を目指す。
2019/09/06フジサンケイクラシック

【速報】第1R終了 チャン・キムが首位 石川遼3打差6位

とアンジェロ・キュー(フィリピン)が5アンダーの2位で発進した。 4アンダーの4位で市原弘大、トッド・ペクが続く。 今季2勝の石川遼は3アンダーの6位で、今平周吾、チェ・ホソン(韓国)、鍋谷太一らと並んだ。 前年覇者の星野陸也はイーブンパーの32位とした。第2ラウンドはすでに順次始まっている。
2019/09/05フジサンケイクラシック

大御所見たら何でも聞こう 鍋谷太一の積極果敢

◇国内男子◇フジサンケイクラシック 初日(5日)◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566yd(パー71) 23歳の鍋谷太一(なべたに・たいち)が1イーグル5バーディ、4ボギーの「68」でプレー
2019/06/06日本ツアー選手権森ビル杯

堀川未来夢が単独首位発進 復帰の石川遼は2オーバー62位

(南アフリカ)、22歳の鍋谷太一の3人がつけた。3アンダー5位に前週優勝争いを繰り広げた池田勇太とチャン・キム(米国)が続いた。 2アンダー7位に13番(パー3)でエースを達成した谷原秀人、大会2勝の宮本
2018/10/13日本オープン

稲森佑貴が単独首位で最終日へ 藤田寛之は3位

アンダーで単独首位に浮上した。後続に3打のリードをつけ、メジャーでツアー初優勝を飾るチャンスを引き寄せた。 通算8アンダーの2位にツアー未勝利の竹安俊也。通算7アンダーの3位に、藤田寛之と鍋谷太一が続いた
2018/10/12日本オープン

20歳アマ・桂川有人が単独首位 藤田寛之は2位

藤田はイーブンパー「71」と伸ばせず追う立場に変わったが、1打差の好位置で決勝ラウンドへ折り返した。 通算6アンダーの6位にデビッド・オー(米国)。通算5アンダーの7位に武藤俊憲、嘉数光倫、鍋谷太一
2018/07/25ISPSハンダマッチプレー選手権

総勢104人による高額マッチプレー戦 9月の3回戦に進むのは

入場は3回戦から可能となる。 大会初出場となる石川遼は1回戦でISPS所属のホストプロ・塩見好輝と対決。2回戦は、岩田寛と鍋谷太一の勝者が相手となる。 藤田寛之や谷口徹ら経験豊富なベテラン勢、ブレイク中の秋吉翔太、初優勝が待たれる星野陸也ら期待の若手たちが1回戦から登場する。
2017/12/04

男子最終QT決勝ラウンド始まる 木下稜介が首位

アンダーで予選を終えた26歳の木下稜介が後続に4打差をつけ、首位に立っている。通算14アンダーの2位で鍋谷太一、狩俣昇平、アンドリュー・エバンス(オーストラリア)の3人が続く。 シードを失った増田伸洋は通算6アンダーの36位。近藤共弘、深堀圭一郎は通算2アンダーの74位で決勝に進んだ。
2017/12/03

深堀圭一郎、近藤共弘ら決勝へ/男子最終QT 4日目

共弘は「70」と伸ばし、通算2アンダーで辛くも決勝へ。49歳の深堀圭一郎も並んだ。 上位では、26歳の木下稜介が「65」と伸ばし、通算18アンダーの単独首位で予選を通過。通算14アンダーの2位に鍋谷
2017/12/03

男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目

稜介と21歳の鍋谷太一。通算10アンダーの3位タイに、ともに25歳の山岡成稔と狩俣昇平が続く。 第1組は午前7時50分にティオフ。49歳の深堀圭一郎とシード喪失組の小池一平は28位、星野英正は61位からスタートする。