2019/07/10ニッポンハムレディス

海外メジャー2連戦を控える鈴木愛 左足首痛は改善

◇国内女子◇ニッポンハムレディスクラシック 事前(10日)◇桂ゴルフ倶楽部(北海道)◇ 6602yd(パー72) 今季3勝で賞金ランキング3位の鈴木は、2週ぶりの国内ツアー参戦に向けてプロアマ戦で
2019/06/23ニチレイレディス

鈴木愛「相手をヒヤッと」させた攻めの駆け引き

打差で追った後半11番、156ydのパー3。ティイングエリアで鈴木が迷わずクラブを選択した姿に、森本真祐キャディは若干驚きもあったという。 「ピンをちょうど攻められるクラブを抜いた。2打差を追う状況
2019/06/16宮里藍サントリーレディス

鈴木愛が逃げ切り優勝 今季2勝目

ラウンドを「70」で回った鈴木が通算12アンダーとし優勝した。3月「ヨコハマタイヤゴルフトーナメント PRGRレディスカップ」に続く今季2勝目、ツアー通算11勝になった。 1打差の2位に比嘉真美子。最終
2019/06/23ニチレイレディス

メンタル面で成長 鈴木愛が初の2週連続V

◇国内女子◇ニチレイレディス 最終日(23日)◇袖ヶ浦CC新袖C◇6548yd(パー72) 初の2週連続優勝が成長の証となった。2打差3位で出た鈴木が5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70
2019/07/09ニッポンハムレディス

鈴木愛が2週ぶり参戦 大会は今年から4日間競技

。同大会を左足首痛のため欠場した、今季3勝で賞金ランク3位の鈴木は2週ぶりの参戦。予選ラウンドはツアー2勝目を目指す新垣比菜を加えた3人が同組となった。 前週で2季ぶりのトップ5入りを果たしたイ・ボミ
2019/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

腰痛に続き左手首痛 鈴木愛に暗雲

◇国内女子メジャー◇ワールドレディスサロンパスカップ 事前(8日)◇茨城GC東コース◇6560yd(パー72) 今季2勝目を狙う鈴木に暗雲が立ち込めた。前週「パナソニックオープンレディース」の初日
2019/11/29ツアー選手権リコーカップ

渋野日向子は3打差3位で週末へ 鈴木愛と申ジエは17位で並ぶ

鈴木と同2位の申ジエ(韓国)は、通算1オーバー17位タイで並んだ。鈴木は1バーディ、2ボギーの「73」とスコアを落とした一方、初日26位と出遅れた申は4バーディ、2ボギーの「70」と伸ばして週末に弾みをつけた。
2019/06/23ニチレイレディス

鈴木愛が連覇&2週連続V 高橋彩華とのプレーオフ制す

◇国内女子◇ニチレイレディス 最終日(23日)◇袖ヶ浦CC新袖C◇6548yd(パー72) 3位から出た鈴木が5バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「70」でプレーし、高橋彩華とともに通算9アンダー
2019/06/25アース・モンダミンカップ

リランキング前の最終決戦 鈴木愛は3週連続V狙う

2000万円増となるツアー最高額2億円(優勝賞金3600万円)。前年大会は千葉出身の成田美寿々が通算17アンダーで逃げ切り、地元優勝を飾った。 前週「ニチレイレディス」を制し、勢いにのる鈴木は自身初の3
2019/11/13TOTOジャパンクラシック

「もはや米ツアーではない」米LPGAのアジア戦略

鈴木の完全優勝で幕を閉じた今年の「TOTOジャパンクラシック」の期間中、米LPGAでアジア地域のビジネスを統括するショーン・ピョン氏にインタビューする機会を得た。今年、米女子ツアーは世界12の国と
2019/06/12宮里藍サントリーレディス

鈴木愛は左足首に不安を抱えて4週ぶり国内復帰

◇国内女子◇宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント 事前(12日)◇六甲国際GC(兵庫)◇6511yd(パー72) 今季1勝の鈴木が、4週ぶりの国内ツアーに向けてプロアマ戦で調整した
2019/06/15宮里藍サントリーレディス

左足首痛の鈴木愛 今季2勝目へ残り28ホール

◇国内女子◇宮里藍 サントリーレディスオープンゴルフトーナメント 3日目(15日)◇六甲国際GC(兵庫)◇6511yd(パー72) 2打差2位からスタートした鈴木が通算10アンダー暫定首位に浮上し
2019/06/02全米女子オープン

鈴木愛は持ち味のパット復調 6バーディで12位へ浮上

◇海外女子メジャー◇全米女子オープン 3日目(1日)◇カントリークラブ・オブ・チャールストン(サウスカロライナ州)◇6535yd(パー71) 30位で決勝ラウンドに進んだ2017年の賞金女王・鈴木
2019/07/26エビアン選手権

畑岡奈紗はパットで苦戦 鈴木愛は中盤の“トリ”悔やむ

のが、私の悪い癖。思っていたよりも、ピンに絡むショットが出てきた」とし、「まずは前半でイーブンパーに戻して、後半に3つ4つ伸ばしていきたい」と2日目を見据えた。 中盤の失速を悔やんだ鈴木は3