2003/05/16日本プロゴルフ選手権大会

日本プロ2日目インタビュー/鈴木亨

鈴木(11アンダー/単独首位) 「4番ホールから1人でラウンドすることになって、いきなりボギー、ボギーでした。やっぱり、やりにくいです。俺、トーナメントリーダーなのに・・・。なんか寂しい気分に
2004/02/14ANZ選手権

鈴木亨が順位を上げて7位に!

オーストラリアのシドニーにあるホライゾンゴルフリゾートで行われている、欧州男子ツアーの第6戦「ANZ選手権」の3日目。今大会はステーブルフォード競技で行われている。 オーストラリアの地で日本の鈴木
2013/02/19週刊GD

ボールが「つかまる」感覚って、知ってる?

ゴルフダイジェストでは、ボールをしっかり捕まえて飛ばす「本物のインパクト」を手に入れる秘訣を、鈴木プロがレッスン。その内容を紹介しよう。 * * * 球をつかまえる最大のポイントは
2004/10/31ABCチャンピオンシップゴルフトーナメント

19年ぶりの快挙!井上信(まこと)がツアー初優勝

デー予選から勝ち上がって優勝したのは、史上3人目19年ぶりの快挙。29歳の井上がツアー初優勝を飾った。 そのほか川岸と同じく2位タイに入ったのは鈴木。首位を2打差で追っていた鈴木は、最終18番パー5
2018/11/10エリートグリップ シニアオープンゴルフ

鈴木亨が今季2勝目 プレーオフで田村尚之を破る

◇国内シニア◇エリートグリップ シニアオープンゴルフ 最終日(10日)◇鳴尾ゴルフ倶楽部(兵庫)◇6454yd(パー70) 通算7アンダーの首位タイで終えた鈴木と田村尚之のプレーオフに突入。鈴木
1997/07/31NST新潟オープンゴルフ選手権

杉山直也、鈴木亨らが初日をリード

このところ全国的に変な気候が続いているが、新潟オープンはやはり暑かった。「とにかく暑い!」と3年ぶりの出場の鈴木。 「心配性なので、いろいろ考えてしまうけど、こう暑いとゴルフのことしか考えない。夏
1997/10/19ゴルフダイジェストトーナメント

ジョーブ、鈴木を下して2週連続の優勝!

激しい展開だった。前日首位の鈴木は3番ロングでイーグル。「ヨッシャ!」と気分を良くしたがすぐ4番でボギー。6番ショートでまたバーディを取って前半33。しかしインに入ってからは12番でまたボギー
2003/04/17

世界で活躍する日本選手たち

↓9 桑原克則176位↑4 久保谷健一203位―― 尾崎直道206位↑1 近藤智弘222位―― 宮瀬博文232位↑2 平塚哲司239位↑5 鈴木 243位↓1 宮里聖志255位↑9 室田 淳262位
2003/04/10

世界で活躍する日本選手たち

桑原克則180位↓1 久保谷健一203位↓7 尾崎直道207位↓5 近藤智弘222位↓12 宮瀬博文234位↓2 鈴木 242位↑16 平塚哲司244位↑19 宮里優作257位↑24 室田 淳
1997/12/13大京オープンゴルフトーナメント

大混戦。鈴木、久保谷など4人がタイ!

依然としてD.イシイは首位をキープ。しかしノリ始めるとどんどんバーディのくるこのコース、久保谷健一もランクアップしたし、鈴木もなんと61をマークして急上昇。怖い存在のB.ワッツも上がってきた。4人
1998/07/05PGAフィランスロピートーナメント

丸山茂樹、ついに今季初優勝!

のではなく、こんなに苦しまなければ勝てない自分への腹立たしさ --- そんなふうにさえ見えた。結果的には伏兵・東聡に1打差、鈴木には2打差をつけての勝利だったが、その内容はほとんど0.5打、あるいは
2003/05/17日本プロゴルフ選手権大会

トップ3は変わらず、バーディ合戦は最終日まで続く!!

国内男子ツアーの今シーズンメジャー第1戦「日本プロゴルフ選手権大会」は、3日目に入っても好スコアが続いている。11アンダーの単独首位からスタートした鈴木が、6番パー5で3日連続となるイーグルを奪う
2006/05/27三菱ダイヤモンドカップゴルフ

片山晋呉が2位タイに浮上!鈴木亨が単独トップをキープ

埼玉県の狭山ゴルフクラブで行なわれている、国内男子ツアー第7戦「三菱ダイヤモンドカップゴルフ」の3日目。単独トップからスタートした鈴木が通算5アンダー。単独トップを守った。 バーディ発進した鈴木
2013/09/13ドラゴンカップ

47歳・鈴木亨が「61」で大逆転優勝!/チャレンジ最終日

ホール最少ストロークとなる「61」をマークしたベテランの鈴木(47歳)だった。 初日3アンダー46位タイ、ぎりぎりで予選通過を果たした鈴木は、10番スタートの最終組で2連続バーディで滑り出すと、16
2014/05/03GDOEYE

半世紀前と変わらない「中日クラウンズ」の魅力

が優勝争いに名を連ね、鈴木、桑原克典といったベテラン勢も上位をうかがっている。飛距離だけではない、技術や経験が必要なコースだからこその顔ぶれと言えるだろう。 米国オーガスタで開催される「マスターズ
2011/11/13三井住友VISA太平洋マスターズ

選手コメント/三井住友VISA太平洋マスターズ最終日

思います」 鈴木(10アンダー、3位タイ) 「パットが入らなかった。1メートルくらいを3回くらい外してしまった。ショットは今日が一番良かったのに。(松山について)振るよねえ。遼くんより飛ぶんじゃない