2011/10/13GDOEYE

シード権危機の手嶋多一「諦めずに」

のシード選手の中では、鈴木の18年に続く2番目に長い記録だ(ちなみに手嶋に続くのが14年連続の片山晋呉、谷口徹、藤田寛之の3人。過去の最長記録は尾崎将司の32年連続)。だが現在の賞金ランクは94位と
2003/03/06

世界で活躍する日本選手たち

―― 桑原克則170位↓1 久保谷健一180位↓3 尾崎直道193位↑1 近藤智弘199位↓8 宮瀬博文223位↓8 鈴木 238位↓2 室田 淳239位↓1 宮里聖志247位↑2 宮里優作260位↓1
1998/06/28~全英への道~ミズノオープン

ジョーブ独走。あっさり今季3勝目!

」 ちょっと政治家みたいな発言になってしまった。全英オープンの後は海外を転戦し、日本へは日本オープンくらいから帰ってくる予定だという。これで日本選手もしばらく安心できる、かな? 鈴木は優勝には届か
2013/09/27elite grips・JGTOチャレンジIII

吉田泰典が単独首位!15歳の小斉平も好スタート

、内藤寛太郎、森本雄ら7人が並んでいる。 首位と5打差の3アンダー12位に中学3年生のアマチュア小斉平優和(15歳)も健闘を見せている。今季チャレンジツアーで優勝を果たしている鈴木は3アンダーの25位。同じく1勝の伊藤誠道…
2015/04/16東建ホームメイトカップ

市原弘大が自身初の首位発進 宮里優作、小田孔明は50位

、宮本勝昌、谷口徹、片岡大育、鈴木ら13選手が並んでいる。 昨年大会覇者の宮里優作、昨季賞金王を戴冠した小田孔明は1アンダーの50位タイ。賞金ランク2位で昨シーズンを終えた藤田寛之は2バーディ2ボギーの「71」でまわり、イ…
2009/10/31石川遼に迫る

遼、ホールアウト後に決めた最終組!

あった」という石川は、ホールアウト後の練習場ですぐに問題箇所を確認。「修正出来ました」と、自信を覗かせた。 首位の鈴木との差は6打と大きく離れているが、狙い通りの最終組に入り、逆転の道筋も描けている
2011/11/27カシオワールドオープンゴルフトーナメント

冨山、河瀬らが初シード 国内男子賞金シード確定

シードを失った鈴木は生涯獲得賞金ランキング25位以内の資格、今野康晴は首痛を理由に、特別保障制度を適用して来シーズンもレギュラーツアーに参戦する。
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、冨永浩、東聡の5人が続く。 2連勝中の崎山武志は、芹澤信雄、友利勝良らと並んで3アンダーの17位タイ発進。倉本昌弘は2アンダーの30位。今年5月にシニア入りした鈴木は、イーブンパーの43位と出遅れた。
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、冨永浩、東聡の5人が続く。 2連勝中の崎山武志は、芹澤信雄、友利勝良らと並んで3アンダーの17位タイ発進。倉本昌弘は2アンダーの30位。今年5月にシニア入りした鈴木は、イーブンパーの43位と出遅れた。
2009/06/07UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

40歳の五十嵐雄二がツアー初勝利をメジャー大会で飾る!

は、スメイル、ジャン、そして鈴木の3選手。最終組でスタートし、初優勝の期待が掛かった池田勇太は、この日は「78」と大崩れ。16位タイに沈むと、「緊張とか無さ過ぎたのかな。次、頑張ればいいんじゃない
2016/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

P.マークセンがルーキー対決制す シニアメジャー初優勝

年目のプラヤド・マークセン(タイ)が、5バーディ、ノーボギーにまとめる「67」でプレー。同じ50歳でルーキーの鈴木を3打差で振り切る通算12アンダーとし、今季3勝目をメジャー初タイトルで飾った
2009/11/05The Championship by LEXUS

丸山茂樹など4人が5アンダー首位タイ

、セッティングが難しくなっていると話す選手が多かったが、初日は30人の選手がアンダーパーでラウンドした。 対照的に苦戦する選手も続出している。現在賞金ランキング4位の藤田寛之は、先週優勝した鈴木と共に
2015/09/11ひまわりドラゴンCUP

杉本晃一が3年ぶりチャレンジツアー3勝目

、藤島晴雄、岩本高志、日高将史、白石大祐の5人が入った。短期決戦らしく、1打が明暗を分ける結果となった。 この大会3連覇がかかっていた鈴木は4アンダーの7位で、ノーボギーでプレーした宮里聖志らと並んだ。前週の「フジサンケイ…
2016/09/02アルファクラブCUP シニアオープン

米山剛が首位 前年覇者の崎山武志は3打差3位

の2位に呂文徳(台湾)、真板潔、鈴木、倉本昌弘の4人。4アンダー6位に、前年覇者の崎山武志ほか、秋葉真一、室田淳、飯合肇、友利勝良、白浜育男、田村尚之の7人が並ぶ混戦。