2019/11/18旅する写心

「風の向くまま」~Shining Moment

、オレが見たものを。 <関連記事>金谷拓実が史上4人目のアマ優勝 松山英樹以来8年ぶり(GDO) 太平洋クラブ 御殿場コース
2019/11/16VISA太平洋マスターズ

「プロとして負けられない」 池田勇太は2年前の再現狙う

金谷拓実(東北福祉大3年)とは2打差だった。 池を越えるアプローチの選択肢は2つ。ロブショットでピンをダイレクトに狙うか、グリーン奥からピンに向かって下る傾斜を使って寄せるか。「ロブにして、(寒くなって
2019/12/26佐藤信人の視点~勝者と敗者~

地の利で感じたゴルフのポテンシャル

ません。「三井住友VISA太平洋マスターズ」では金谷拓実選手、AbemaTVツアー「石川遼 everyone PROJECT Challenge」では杉原大河選手が優勝と、女子ツアーでの「黄金世代
2018/01/24レオパレス21ミャンマーオープン

頼もしい後輩・金谷拓実へ 松山英樹のキビシイ発破

に帰ってきた。前年の「日本オープン」で2位に入った東北福祉大1年の金谷拓実が主催者推薦を受け、3年連続で同大会にエントリー。オフには偉大な先輩から強烈な発破をかけられたそうで…。 池田勇太と優勝争いを
2019/11/17伊藤園レディス

勝みなみ 男子の“黄金世代”優勝に「ヤバイですね」

観戦に訪れた祖父が「それで飲むぞ!」と盛り上がったとか。 男子ツアーで勝と同世代で1998年生まれのアマチュア、金谷拓実が優勝したことを報道陣に知らされると、「えっ、拓実勝ったんですか?ヤバイですね、え
2018/10/10日本オープン

アジアアマVから凱旋出場 金谷拓実は昨年のリベンジへ

の「アジアパシフィックアマチュアゴルフ選手権」で優勝を飾った金谷拓実(東北福祉大2年)が、今週の「日本オープン」に凱旋出場する。 日程はハードだが、20歳の若者に疲労感は見られない。前週の日曜(7日
2019/11/12VISA太平洋マスターズ

今平周吾は2位脱却なるか 石川遼が過去2勝のコースで挽回期す

20年ぶりの金メダルをもたらしたアマチュア、中島啓太(日体大1年)、金谷拓実(東北福祉大3年)、米澤蓮(同2年)は主催者推薦で出場する。 予選ラウンドでは今平と石川、ディフェンディングチャンピオンの額賀が同組。金谷<…
2019/11/19ダンロップフェニックス

石川遼「多くは望めない状況」 賞金レースとの距離感は

、「去年までは1Wばかりを練習していた。いまはアプローチやバンカーなどもやっているし、全体的なバランスを考えてできている」と、進化の過程だという信念は持ち続けている。 前週には、金谷拓実(東北福祉大3年
2019/04/14マスターズ

2019年「マスターズ」組み合わせ&スタート時刻

:30 チャーリー・ホフマンビクトル・ホブランカイル・スタンリー 10 7:41 20:41 ブライソン・デシャンボー金谷拓実ケビン・キズナー 10 7:52 20:52 キーガン・ブラッドリーロリー
2015/10/16日本オープンゴルフ選手権競技

金谷拓実に池田悠希 日本オープンでアマチュアが躍進中

金谷拓実(広島国際学院高 2年)は目を丸くした。 同組で回った小平智が15番でボギーを叩き、一時は単独首位に立った。「昨日、自分の名前がリーダーボードに載っていて、名前があるだけで嬉しかったけど、今日は
2016/06/17トヨタジュニアワールドカップ

米国が男女アベックVを達成!日本は女子2位、男子8位

だったドイツが最終日12アンダーのチームスコアを記録して食い込んだ。 3日目7位の日本男子は、エースの金谷拓実(広島国際学院高3年)が3アンダーの「68」と一人気を吐いたが、岡崎錬(福井工業大学附属
2018/12/21

コーチの指導で成長を実感 金谷拓実の2018年

「全英オープン」の出場権を手にした金谷拓実(東北福祉大2年)は特別表彰を受け、「アジアアマの優勝が一番良かったし、アジア大会(8月)の団体金メダルもナショナルチームのいい思い出になった」と充実の1年を
2019/11/19ダンロップフェニックス

松山英樹に米ナンバー1の飛ばし屋が参戦 舞台は宮崎フェニックス

参戦する。 予選ラウンドは松山が今平、チャンプとの注目組。石川遼が秋吉翔太、コリン・モリカワと、連覇を狙う市原が星野陸也、ウッドランドと、それぞれ同組になった。 先週は金谷拓実(東北福祉大3年)によって史上4人目のアマチュア…
2019/12/08日本シリーズJTカップ

涙の2年連続シルバーメダル ノリスは亡き父に「誇り高く」

アマチュアの金谷拓実(東北福祉大)と最終日に激闘を繰り広げて2位。このシーズン最終ラウンドも後半12番から2連続バーディを奪い、上位に接近。要所でロングパットを立て続けに決める勝負強さが際立った。 2019