2017/10/24マイナビABC選手権

片山晋呉は連覇&大会5勝目なるか 石川遼が5年ぶり出場

も良好だ。2003、05、06、16年と積み上げた大会4勝は、1973年から名前が刻まれる歴代優勝者の中でも群を抜く。今年もライバルたちにとって脅威の存在となる。予選ラウンドは石川遼、キムキョンテ
2017/10/20ザ・CJカップ

ルーク・リストが首位浮上 トーマス4位に後退

・トーマス、キャメロン・スミス(オーストラリア)が並んだ。 韓国勢のトップに立つのは、通算6アンダーの6位のキム・ミンフィ。日本を主戦場にするキムキョンテが通算2アンダーの24位で続いた。
2017/10/10日本オープン

石川遼は小平智&アマ比嘉一貴と予選同組に

=東北福祉大4年)と同組になった。 今季4勝目がかかる賞金ランキング1位の宮里優作は今平周吾、ショーン・ノリス(南アフリカ)と予選2日間をプレー。池田勇太はキムキョンテ(韓国)、今年の「日本アマチュア
2017/09/24ダイヤモンドカップ

片岡大育が逆転で今季初勝利 ツアー3勝目

、プーム・サクサンシン(タイ)。通算9アンダーの4位に今平周吾、キムキョンテ(韓国)、ソン・ヨンハン(韓国)が続いた。賞金ランク2位の宮里優作は46位で終えた。
2017/09/21ダイヤモンドカップ

高山忠洋が「62」で首位発進 池田勇太は53位

し、9アンダーで首位発進を決めた。2打差の2位にツアー通算13勝を誇るキムキョンテ(韓国)がつけた。6アンダーの3位に正岡竜二、パビット・タンカモルプラスート (タイ)が並んだ。 2週前の「ISPS
2017/09/06ISPSハンダマッチプレー

ゼロ勝でも賞金200万円 シード選手の“おいしい”条件

を獲得。賞金ランキングにも加算される。3回戦に進んだ選手全員に200万円が保証されており、1、2回戦に出場しなかったシード選手8人のうち、この日敗れた片岡大育、キムキョンテ(韓国)は、今大会ゼロ勝で
2017/08/24KBCオーガスタ

バン・ドファンが首位発進 地元・藤田寛之が1差2位

邦裕、出水田大二郎、ハン・リー(アメリカ)、ムン・キョンジュン(韓国)の6人。さらに1打差の10位タイに、池田勇太、片山晋呉、重永亜斗夢、キムキョンテ(韓国)ら9人が続いた。 前週のツアー外競技…
2017/07/07セガサミーカップ

池田勇太が2罰打から首位浮上!小平、手嶋ら2位

折り返した。 通算9アンダーの2位には、同じくこの日「68」で回った小平智と、21年連続賞金シードを継続中の48歳・手嶋多一、さらに黄重坤(韓国)が続く。通算8アンダーの5位に、キムキョンテ(韓国
2017/05/30日本ツアー選手権森ビル杯

ツアーNO.1決定戦 前週欧州で3位の谷原秀人が今季国内初戦

。予選ラウンドは岩田寛、キムキョンテ(韓国)と同組。帰国後即出場の過密日程ながら、好調の持続が期待される。 今大会終了時点で賞金ランキング上位2人までには、海外メジャー「全英オープン」の出場権が付与さ
2017/05/28記録

「ミズノオープン」歴代優勝者

回数 開催年 優勝者 第47回 2017年 チャン・キム 第46回 2016年 庚泰 第45回 2015年 手嶋多一 第44回 2014年 張棟圭 第43回 2013年 B.ジョーンズ 第42回
2017/05/28ミズノオープン

チャン・キムがツアー初優勝 日本勢は「全英」届かず

から本格参戦している。 通算10アンダー2位にマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)、通算7アンダー3位にアダム・ブランド(オーストラリア)が続いた。通算6アンダー4位にキムキョンテ(韓国…