2012/12/15ザ・ロイヤルトロフィ

2度のアクシデントに負けず 韓国最強ペアが勝利

ブルネイのエンパイアホテル&CCで開催中の「ザ・ロイヤルトロフィ」2日目。フォアボール形式でのダブルスマッチプレーに臨むキムキョンテ(韓国)にはこの日、欧州選抜の2人を1人で迎え撃つ可能性があった…
2010/05/28ダイヤモンドカップゴルフ

金庚泰が独走態勢に! 遼は予選突破、アマの浅地が大健闘!

。 予選ラウンドを単独首位で通過したのは、通算11アンダーに伸ばした韓国の庚泰。「スタート時は、風の影響でティショットがフェアウェイにあまり行かなかった。スイングがあまり良くなかった」と振り返り
2012/04/07GDOEYE

アジアを引っ張るアマチュア松山英樹

遼を含めた日本勢2人と、韓国勢4人。しかしキムキョンテ、チェ・キョンジュ、そして石川は予選落ち。松山はこの中で、1アンダー19位タイのY.E.ヤンに次ぐ成績で決勝に進んだ。ちなみに残る一人はベ
2018/09/01フジサンケイクラシック

キム・キョンテ 3年おき&誕生日Vへ7位浮上

◇国内男子◇フジサンケイクラシック 3日目(1日)◇富士桜カントリー倶楽部(山梨県)◇7566yd(パー71) 1オーバー26位から出た韓国のキムキョンテが6バーディ1ボギーの「66」でプレー
2012/06/02日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills

藤本が首位浮上!上平、池田、川村が追う

アンダー単独5位にドンファン(韓国)、通算6アンダー6位タイにはキムキョンテ(韓国)といった実力者が名を連ねる。また、2日目まで暫定3位につけていたキム・ドフン(韓国)は通算4アンダー10位タイに後退
2012/10/28マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント

5打差逆転!H.リーが初勝利 宮本勝昌が1打差2位

単独首位で迎えたキムキョンテ(韓国)は横尾要と並び15アンダーの3位タイに終わっている。石川遼は5バーディ、3ボギーの「70」で通算11アンダー。兼本貴司、キラデク・アフィバーンラト(タイ)と並び6位
2010/05/29ダイヤモンドカップゴルフ

ついに日本ツアー初優勝か!?金庚泰が6打差で最終日へ

国内男子ツアー「ダイヤモンドカップゴルフ」で、2日目に通算11アンダーまでスコアを伸ばし単独首位に立った庚泰(韓国)。3日目もスコアを4つ伸ばし、通算15アンダーと2位に6打差まで差を広げ、日本…
2012/04/22つるやオープンゴルフトーナメント

藤田寛之が2年ぶり大会制覇!石川は20位タイ

諸藤将次、市原弘大、チョ・ミンギュ(韓国)の3人。序盤スコアを伸ばして藤田と競っていたキムキョンテ(韓国)は、後半にスコアを崩し、矢野東、谷原秀人、上井邦浩と並び9位タイに終わった。 また、今大会5…
2012/09/08TOSHIN GOLF TOURNAMENT IN 涼仙

3日目は悪天候で中止!54ホールの短縮競技に

勇太のほか、キムキョンテ、H.W.リュー(ともに韓国)、呉阿順(中国)。12アンダーの単独6位に小田孔明がつけている。 石川遼は通算8アンダー、藤本佳則らと同じく27位タイでトップからは7打差で最終日
2012/12/15ザ・ロイヤルトロフィ

逆襲のアジア、欧州に肉薄! 石川&藤本は会心の勝利

バーディを奪われ、欧州も土壇場で引き分けに持ち込む粘りを見せる。 そして、3組目からアジアの猛攻が始まる。Y.E.ヤンとキムキョンテの韓国コンビが序盤からヘンリック・ステンソン(スウェーデン)と…
2011/08/25VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント

池田勇太が今季2勝目へ2位タイ発進!

メリハリをつけることで、できる範囲内でのベストコンディションを作って試合に臨んでいる。 2年前に制したこの大会。優勝すればキムキョンテ(韓国)を抜いて賞金ランクトップに躍り出る。それでも「勝ちに行っ
2016/06/29WGCブリヂストン招待

脱“気遣いのマツムラ” 松村道央が米ツアーで目指すもの

「ISPSハンダグローバルカップ」を17位タイで終え、27日(月)に米国入り。時差ぼけの体でもコースチェックを怠らなかった。 この日は前半のイン9ホールを、過去に大会出場経験のあるキムキョンテ(韓国
2015/05/16GDOEYE

松山英樹ら輩出 名門ゴルフ部の異色のキャプテン

クラブ江南コースで開催中の「日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯」で最終日を前に4位につけるK.T.ゴン(韓国)がその人だ。 本名は権奇澤(ゴン・キテク)。韓国・釜山出身でジュニア時代にはキム
2016/09/25アジアパシフィック ダイヤモンドカップ

水玉模様の勝負服で!台湾のシンデレラボーイが日本初勝利

。アマチュア時代の2006年にはキムキョンテ(韓国)が個人・団体で金メダルを獲得した「アジア大会」で3位となったが、20歳でプロ転向してからは下積みが続いた。 台湾のローカルツアーなどで腕き、アジア下部