2015/09/30フンドーキンレディース

初優勝を狙う25歳の澤井瞳が首位発進

マークし、5アンダーで首位に立った。 首位と1打差の4アンダー2位には、同ツアー通算2勝目を狙う平野ジェニファー、ともに今年プロ転向した宮崎乙実、野澤真央の3選手が並んだ。さらに1打差の3アンダー5位には
2019/10/12GDOEYE

携帯電話の明かりを頼りに 渋野日向子の強さの証し

。「スタンレーレディス」開幕2日前に撮った一枚だ。出場選手全員が参加した夕方のミーティングの後、日課のパット練習の開始は遅かった。キャディと、隣で練習していた野澤真央が協力して2台の携帯電話で明かりを照らした
2018/09/13マンシングウェアレディース

年に1度のドラコン大会 渡邉彩香は3連覇なるか

。クラブは「ミズノ MP タイプ2 ドライバー」で挑む。 <現時点の出場予定選手 ※14日午後5時申し込み締め切り> 渡邉彩香、原英莉花、三浦桃香、大里桃子、野澤真央、服部真夕、濱田茉優、川岸史果、チャン・ウェイウェイ、柏原…
2018/07/15サマンサタバサレディース

有村智恵が涙の復活優勝 6年ぶり通算14勝目

位に青木瀬令奈と沖せいら。通算10アンダーの4位にツアールーキーの小祝さくら。通算9アンダーの5位に野澤真央、フェービー・ヤオ(台湾)、申ジエ(韓国)の3人が並んだ。 通算8アンダー8位に黄アルム(韓国)、カリス・デイビッド…
2019/09/22デサントレディース

渋野日向子が8打差大逆転優勝 全英制覇後初V

・ルー(台湾)、上田桃子らと並んで通算11アンダー2位に終わった。通算10アンダー7位にイ・ミニョン(韓国)、野澤真央の2人がつけた。 ※ツアー史上最大の最終日逆転優勝は2002年「廣済堂レディスゴルフカップ」で11打差を逆…
2016/06/03日医工女子オープン

双子の姉・池内絵梨藻がステップアップで初優勝

優勝を飾った。初日から首位を守っていた種子田香夏は通算3アンダーで野澤真央とともに2位タイに終わった。 2打差を追った池内は、1、2番の連続バーディで早々に逆転し、最終ラウンドの主導権を握った。1打差の
2019/05/01パナソニックレディース

国内女子の令和初戦 アジア女子アマVの安田祐香も参戦

アマ」を制覇した安田祐香(大手前大1年)や西村優菜、吉田優利らアマチュアも参戦。安田は高木優奈、野澤真央と同組でティオフする。 ※1日、上田桃子が左手首痛のため欠場することが発表された。
2019/06/25アース・モンダミンカップ

リランキング前の最終決戦 鈴木愛は3週連続V狙う

週連続優勝を狙う。2年ぶりの大会制覇に向けて、初日は城間絵梨、原江里菜と同組。連覇を目指す成田美寿々は野澤真央、吉本ひかると同組となった。 今大会の終了後にはシード権を持たない選手を対象に、賞金
2018/09/21ミヤギテレビ杯ダンロップ女子

小祝さくらが今季4度目の首位発進 香妻琴乃は47位

、酒井美紀、大江香織、佐伯三貴と並び、今季4度目の首位発進を決めた。 3アンダーの6位に野澤真央とキム・ハヌル(韓国)。2アンダーの8位にアン・ソンジュ(韓国)、エイミー・コガ、木村彩子、石川明日香ら
2017/05/27リゾートトラストレディス

イ・ボミ4打差9位で最終日へ サイ・ペイイン、全美貞が首位

」でプレーして通算7アンダーとし、この日「65」をマークして浮上したツアー25勝の全美貞(韓国)と首位を分け合った。 国内下部ステップアップツアーで1勝を挙げている野澤真央が通算6アンダー3位。通算5
2018/04/20パナソニックオープンレディース

エースで決めた!高木萌衣が初優勝/女子ステップ

2015年にプロテスト合格の21歳。レギュラーツアーの最高位は2017年「サマンサタバサレディース」の22位タイ。昨年末のファイナルQTは145位で、今季前半は下部ツアーを主戦場にする。 通算3アンダーの2位に、昨年プロテスト合格の吉川桃。通算2アンダーの3位…
2019/05/31リゾートトラストレディス

原英莉花が単独首位発進 20代前半の若手が上位を独占

流したが、好調をキープして初日から首位争いに加わった。 4アンダーの4位にこちらも20歳の小貫麗(うらら)、21歳の幡野夏生、22歳の野澤真央の3人が並んだ。20代前半の若手が上位を占める幕開けとなっ
2019/09/28ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

比嘉真美子と辻梨恵が首位 畑岡が1打差3位、渋野は15位

として首位に浮上した。 1打差の通算7アンダー3位に「68」をマークした畑岡奈紗。通算6アンダー4位に柏原明日架と野澤真央。通算4アンダー6位に河本結、木村彩子、菊地絵理香の3人が並んだ。 49位から
2018/04/18パナソニックオープンレディース

永田あおいが首位発進/ステップアップツアー

のパナソニックとスポンサー契約を結び、大会2連覇を狙う野澤真央が4アンダー3位に続いた。 大会は3日間54ホール競技。賞金総額2000万円(優勝360万円)をかけて争われる。
2015/10/01フンドーキンレディース

ベイブ・リュウが初優勝 槇谷、野澤は1打及ばず

からは「あなたが優勝する夢を見た」というメッセージが入っていたのを見て驚いたという。 通算6アンダーの2位タイには前年度優勝者の槇谷香とルーキーの野澤真央が入った。