2014/04/27つるやオープンゴルフトーナメント

藤田が1年5ヶ月ぶりの勝利!プレーオフでパクを下す

・ヒョンソン(韓国)、I.J.ジャン(韓国)、片山晋呉の4人が入った。 最終日、単独首位から初優勝を目指した重永亜斗夢は、4ボギーの「75」と崩れて通算7アンダーの11位タイ。米国から一時帰国して出場している
2014/01/27プレーヤーズラウンジ

<ゴルフ界のアトムは♪ラララ・・・とはいかないけれど>

本家本元なら自在に空を飛べるが、こちらのアトムはそうはいかない。ゴルフ界の“アトム”が苦手なものは、飛行機。今季の出場優先順位を決める昨年末のファイナルQTで堂々のランク1位、重永亜斗夢は「いや
2016/04/19パナソニックオープン

日本とアジア共催 新規競技として3年ぶりに再始動

、14日から断続的な地震の被害に見舞われている熊本県出身で前週3位の永野竜太郎、同じく4位で終えた重永亜斗夢もエントリーした。 アジアンツアーからは、2012年賞金王のタワン・ウィラチャン(タイ)の
2016/04/15東建ホームメイトカップ

永野竜太郎は2打差2位 昨季賞金王の金庚泰が首位で決勝Rへ

つけた。 永野と並んで首位で出た重永亜斗夢が、2バーディ5ボギーの「74」とスコアを落とし、通算3アンダーの6位に続いた。52位までの61選手が決勝ラウンドに進出。 初日53位で滑り出した新選手会長の宮里優作は、「76」を叩…
2016/04/26中日クラウンズ

伝統のクラウンズ 青木功がツアー最年長&会長初出場へ

ツアー最年長記録(73歳2日、宮本留吉)の更新となる73歳7カ月の青木功は、予選ラウンドで重永亜斗夢、尾崎直道と同組に入った。3月にJGTO会長となったばかりで、現職会長としては史上初の大会出場にもなる
2014/11/28カシオワールドオープンゴルフトーナメント

選手コメント集/カシオワールドオープン2日目

。(ゴルフ)スクールもやっているので、そのプロモーションにも(笑)。話題を切らさないのが大事」 ■重永亜斗夢 1イーグル(8番パー3でホールインワン)、5バーディ、3ボギー「68」、通算7アンダー5位タイ
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則、堀川未来夢、岩田寛、キム・ヒョンソン、アンジェロ・キュー、イ・サンヒ、谷口徹、額賀辰徳、小平智、石川遼、ラヒル・ガンジー、出水田…
2019/07/06日本プロ

石川遼ら3人が首位 最終日は2009年以来の36ホール

重永亜斗夢が、前週優勝の星野陸也、時松隆光、松原大輔と並んで通算8アンダー5位とした。 前年覇者の51歳・谷口徹は「65」をマークし、通算5アンダーで前日96位から17位に浮上した。賞金ランキング
2017/10/21ブリヂストンオープン

最終日中止の可能性 首位が複数人いたらどうしてた?

で単独首位に立つ時松隆光が優勝する。3打差の3位タイにつけた重永亜斗夢は「68」をマークしたが、「可能性として、あした(最終日)がないことも考えられたので、できればトップで終えたかった」。同じ3位の
2014/11/28カシオワールドオープンゴルフトーナメント

片山晋呉がコースレコードタイで首位浮上 小田孔明が2打差3位

アンダーの5位タイに今野康晴、高山忠洋、久保谷健一、8番(パー3)でホールインワンを達成した重永亜斗夢ら10人が並ぶ混戦。大会ホストプロの石川遼は13位から出て2バーディ、ノーボギーの「70」で、近藤共弘ら
2018/04/14東建ホームメイトカップ

「調子に乗りすぎた」石川遼は首位譲り4打差

バーディ、2ボギーの「72」と一つスコアを落とし、通算10アンダーの2位タイに後退した。トップに躍り出た重永亜斗夢とは4打差。2016年8月「KBCオーガスタ」以来となるツアー通算15勝目に向け、逆転
2016/09/15ANAオープン

石川遼が大会連覇へ単独首位発進 9バーディ量産

2試合でも、「RIZAP KBCオーガスタ」で首位タイ、「フジサンケイクラシック」で2位といずれも初日から上位につけていた。 熊本出身の重永亜斗夢、韓国勢のキム・スンヒョグ、キム・ヒョンソン、パク・サンヒョンが8アンダーの2…
2014/09/27アジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップ ダイヤモンドカップゴルフ

日本初勝利を狙うリャン、山下がトップ2に浮上 石川遼は後退

)、貞方章男らと並び2アンダーの6位タイにつけた。 27位から出た石川遼は4バーディを奪ったが、5ボギー、1ダブルボギーと出入りの激しい「74」で、通算3オーバー。小田孔明、重永亜斗夢らと同じ40位タイで最終日を迎えることに…