2015/10/02マーキュリーズ台湾マスターズ

ラシド・カーンが首位浮上 日本勢すべて予選落ち

続いた。 日本から出場した昭範は通算7オーバーの52位で、カットラインに1打及ばず予選落ち。木下稜介は通算13オーバー、海老根文博は通算14オーバーとなり、2日間で姿を消した。
2015/10/02マーキュリーズ台湾マスターズ

ダニー・チアが首位発進 日本勢最上位は谷昭範の30位

(タイ)とシディクール・ラーマン(バングラデシュ)が並んだ。 日本勢は2オーバー30位の昭範が最上位。海老根文博は6オーバーの87位、木下稜介は7オーバーの95位と、大きく出遅れた。
2015/09/29マーキュリーズ台湾マスターズ

谷、木下、海老根が台湾マスターズに出場

、ディフェンディングチャンピオンは不在だ。 今季「バングラディシュオープン」で1勝しているマーダン・ママット(シンガポール)のほか、プロム・ミーサワット(タイ)、ラシッド・カーン(インド)、シディクール・ラーマン(バングラディシュ)らアジアンツアーの強豪が出場…
2015/06/21クイーンズカップ

谷昭範は3打差リードを守れず マークセンが逆転優勝

◇アジアンツアー◇クイーンズカップ 最終日◇サンティブリ サムイCC(タイ)◇パー71 3打差リードの単独首位からスタートした昭範は3バーディ、7ボギー「75」とスコアを崩し、通算7アンダーの6位
2015/06/20クイーンズカップ

谷昭範が3打差リード アジア初優勝に王手

◇アジアンツアー◇クイーンズカップ 3日目◇サンティブリ サムイCC(タイ)◇パー71 4打差5位で予選ラウンドを通過した昭範が、第3ラウンドを7バーディ、ノーボギーラウンドにまとめる「64」で
2015/06/19クイーンズカップ

谷昭範が2打差 暫定3位

」をマークした地元のプラヤド・マークセン。通算8アンダーとした。 日本勢では、昭範が2ホールを残して、通算5アンダーとし、暫定3位につけている。 海老根文博が通算2アンダーの暫定13 位、塚田好宣がイーブンパーで24位など…
2015/06/19クイーンズカップ

谷昭範が3位発進 塚田好宣は22位

ミサン・ペレラ(スリランカ)。さらに1打差の3アンダー3位タイに日本の昭範のほか、チンナラト・ファダンシル(タイ)らが並んでいる。 2アンダーの10位タイにディフェンディングチャンピオンのタワン
2015/06/11ISPSハンダグローバルチャレンジカップ

野仲茂が逆転優勝 矢野東は25位/チャレンジツアー最終日

国内男子チャレンジトーナメントの第6戦「ISPSハンダグローバルチャレンジカップ」(千葉県・オークビレッヂゴルフクラブ)最終日、首位と2打差11位から出た野仲茂が7バーディ、ノーボギーの「64」をマークして、通算8アンダーで逆転優勝。2008年の「SRIXON…
2015/05/30バシュンダラ・バングラデシュオープン

47歳ママットが完全優勝 15位に谷昭範

カリン・ジョシが入った。 日本勢は、昭範が通算3アンダーで15位。高橋賢が通算2オーバーの32位、橋爪光彦が4オーバーの38位で4日間の戦いを終えた。
2015/05/29バシュンダラ・バングラデシュオープン

ママットが完全優勝に王手 高橋賢は17位に浮上

高橋賢が「68」をマークして、通算1アンダーの17位に順位を上げたほか、昭範は通算1オーバーの31位。橋爪光彦は通算4オーバー54位で3日目を終えた。
2015/05/29バシュンダラ・バングラデシュオープン

ママットが首位堅守 日本勢3人が予選通過

では昭範が通算1オーバーの35位、高橋賢が通算2オーバーの43位、橋爪光彦が通算3オーバーの55位で予選を通過した。 海老根文博は通算6オーバーで予選落ちした。
2015/05/26バシュンダラ・バングラデシュオープン

バングラデシュで新規大会 ラーマン「夢が叶った」

」に参戦予定とあって、QT上位選手や下部ツアーを主戦場とするプレーヤーにも、出場権が回ってきた。 日本勢は昭範ら4選手がエントリー。上位進出が期待される。
2015/04/23CIMB ニアガ インドネシアマスターズ

ビヨーンら暫定首位 塚田陽亮と木下稜介が5打差追う

で回った塚田陽亮と、2アンダー、1ボギーの木下稜介が、いずれも1アンダーの暫定16位につけている。 川村昌弘が1オーバーの暫定38位、昭範が1ホールを残して2オーバーの暫定55位。中里光之介は6オーバーの暫定119位と大き…
2015/04/21CIMB ニアガ インドネシアマスターズ

ラヒリ、ウェストウッドらが出場 日本からは川村昌弘ら6選手が出場

(イングランド)、欧州ツアーが主戦場でライダーカップ出場経験を持つベテランのトーマス・ビヨーン(デンマーク)も参戦。日本からは、川村昌弘、昭範、海老根文博、中里光之介、塚田陽亮、木下陵介の6選手が出場を予定している。
2014/12/20ドバイオープン

逆転シード狙う片岡大育が7位浮上 上位にインド勢

は「73」とひとつスコアを落として通算イーブンパーの46位タイに後退した。 一方、昭範は通算5オーバー、塚田好宣は14オーバーで予選落ち。両選手ともに賞金を上乗せできず、シード確保は予選会の結果に委ねられることになった。
2014/12/16ドバイオープン

アジアンツアー最終戦 片岡、塚田ら出場

開かれた「ザ・選手権」で2位に入った米国のデビッド・リプスキーが戴冠した。 日本勢は川村昌弘、片岡大育、塚田好宣、昭範が出場を予定しており、賞金ランキング60位以内に与えられるシード権をめぐる戦いも