2020/01/15SMBCシンガポールオープン

41歳の探求心 ウェアラブル端末を谷原秀人がお試し

◇国内男子&アジアンツアー◇SMBCシンガポールオープン 事前情報(15日)◇セントーサGC(シンガポール)◇7398yd(パー71) シンガポールで2020年の初戦を戦う谷原秀人の右手首に
2019/11/21ダンロップフェニックス

ジャン・ドンキュ首位発進 今平周吾1打差2位 松山英樹3位

好位置で滑り出した。 池田勇太が4アンダー5位。6月以来の国内ツアーとなる谷原秀人は昨年大会優勝の市原弘大らと並んで3アンダー6位につけた。 「全米オープン」覇者のゲーリー・ウッドランド(米国)は1
2019/11/20DPワールド ツアー選手権 ドバイ

5人に年間王者の可能性 ドバイでシーズン最終戦

・ウィレット(イングランド)。フランチェスコ・モリナリがイタリア勢として初の年間王者に輝いた。 前年まではランク上位60人に出場権が与えられ、谷原秀人が2017年、18年と2年連続で出場していた。今季は川村昌弘の56位が最高位で、日本人選手の出場はならなかった。
2019/11/11ターキッシュエアラインズオープン

6人のプレーオフ制しハットンが4勝目 川村46位 谷原70位

)は、通算13アンダーの21位で終えた。 36位から出た川村昌弘は2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、通算6アンダーの46位。谷原秀人は4バーディ、5ボギー1クアドラプルボギーの「77」として、通算4オーバーの70位でフィニッシュした。
2019/11/10ターキッシュエアラインズオープン

ツアー未勝利の25歳が完全V王手 川村36位 谷原62位

イーグル6バーディ、2ボギーの「66」でプレーして、通算8アンダー36位に浮上。谷原秀人は4バーディ、4ボギーの「72」でプレーして、通算1アンダー62位で3日目を終えた。
2019/11/09GDOEYE

トルコで撮影14時間…谷原秀人CM出演の舞台裏

「ターキッシュエアラインズ」とスポンサー契約を結ぶ谷原秀人が出演する同社のCM動画が、東京のJR品川駅のコンコース内で今月末まで放映されている。 日本就航30周年を記念して作られたCMでは、プロサッカー選手でトルコ1
2019/11/08ターキッシュエアラインズオープン

ローズは大会3連覇へ好位置堅守 川村52位 谷原62位

10アンダーの6位。首位と2打差をキープした。 初日に71位と出遅れた川村昌弘は5バーディ、ボギーなしの「67」でプレーして、通算2アンダーの52位に浮上。谷原秀人は2バーディ、3ボギーの「73」とスコアを落とし、通算1アンダー62位に後退した。
2019/11/08ターキッシュエアラインズオープン

「加減が分からない」谷原秀人はアイアンの距離感に苦戦

◇欧州男子◇ターキッシュエアラインズオープン 初日(7日)◇ザ・モンゴメリー マックスロイヤル(トルコ)◇7133yd(パー72) 取り組んできたスイング改造は、実を結ぶのか―。谷原秀人は4バーディ
2019/11/08ターキッシュエアラインズオープン

3連覇へローズが2打差6位 谷原28位 川村は出遅れ

は、谷原秀人が4バーディ、2ボギーの「70」でプレーして、2アンダー28位。川村昌弘は1イーグル2バーディ、5ボギー1ダブルボギーの「75」として、3オーバー71位と大きく出遅れた。
2019/11/07ターキッシュエアラインズオープン

谷原秀人は欧州ツアー撤退へ 日本で来季プレー

◇欧州男子◇ターキッシュエアラインズオープン 事前(6日)◇ザ・モンゴメリー マックスロイヤル(トルコ)◇7133yd(パー72) 「ターキッシュエアラインズ」とスポンサー契約を結ぶ谷原秀人は6日
2019/11/06ターキッシュエアラインズオープン

ローズが3連覇に挑む 谷原秀人、川村昌弘が出場

ターキッシュエアラインズとスポンサー契約を結ぶ谷原秀人が登場。「レース・トゥ・ドバイ」54位につけ来季シードを手中にした川村昌弘は、ポイントランク上位50人が出場できるシリーズ最終戦「DPワールド ツアー選手権 ドバイ」(UAE/ジュメイラ・ゴルフエステーツ)を懸けて臨む。
2019/10/23ポルトガルマスターズ

シード争いは最終局面 谷原秀人と宮里優作が出場

アンダー、一昨年はルーカス・ビェルレガード(デンマーク)が20アンダーで優勝。ロースコアでの争いが展開されてきたが、ことしはコース改修が施された。 110位以上が来季出場権獲得となるポイントレースで谷原秀人は現在154位、宮里優作は170位。今大会でシード落ちが決まる可能性がある。
2019/10/16フランスオープン

欧州大陸最古のナショナルオープン 谷原秀人&宮里優作が出場

ツアー10勝目となった。 フィールドには2010年「全米プロ」、14年「全米オープン」を制した海外メジャー覇者のマルティン・カイマー(ドイツ)、今季ツアー2勝のカート・キタヤマ、エドアルド・モリナリ(イタリア)らが集結する。 日本からは谷原秀人が3年連続で出場するほか、宮里優作がエントリーした。