2018/09/30GDOEYE

シード落ちの危機 49歳・藤田寛之の秋

◇国内男子◇トップ杯東海クラシック 3日目(29日)◇三好カントリー倶楽部 西コース(愛知)◇7330yd(パー72) “中年の星”が光り輝いたのは6年前。藤田寛之は2012年、43歳にして日本
2008/06/16プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのチャリティ活動<藤田寛之>

、中でもいち早く動いたのは藤田寛之だった。 一報を聞いたのは中部国際空港のセントレアだった。その前日に、北京で行われていたアジア&日本のパインバレー北京オープンで3年ぶりのツアー6勝目をあげたばかり。「これ
2003/05/03中日クラウンズ

上位伸びず、さらに混戦。藤田、手嶋が辛うじて首位

国内男子ツアー第3戦「中日クラウンズ」は、決勝ラウンドの初日を迎えた。2日目と同じように上位陣がスコアを伸ばせず、さらに混戦状態になってきた。 首位に立っているのはこの日1ストローク伸ばした藤田寛之
2011/03/08

遼、勇太そろって1ランクダウン/男子ランキング

いた藤田寛之がホンダクラシックで10位タイフィニッシュ。この試合がUSPGAツアー挑戦通算12試合目となる藤田にとって初のトップ10入り。世界ランクポイント6.75点を加算して藤田は世界ラ…
2012/10/14日本オープンゴルフ選手権競技

【藤田寛之専属キャディ・梅原敦の日本OPレポート2012<6>】

バーディパットが今日の全てだったかもしれません。あれが入っていればこの試合は一気に藤田さん寄りに動き出していたはずだったし、もし次の7番ホールのグリーン横にあるスコアボードに「藤田寛之 Today-3
2020/04/08ヨーロピアンツアー公式

「なんて素敵なこと」 欧州ツアーで優勝したアマチュア選手

。 08年「全米アマチュア選手権」で史上最年少優勝を遂げたティーンエイジャーは最終日「67」をマークし、通算17アンダーとしてロス・マクゴーワン、藤田寛之、そしてフェリペ・アギラーに1打差をつけて大会
2012/09/01GDOEYE

3打差逆転は? 藤田寛之のパット練習ドリル

(韓国)がつける中、この日のベストスコアタイ「67」をマークした藤田寛之が通算5アンダーの4位タイに浮上してきた。 ムービングデーのラウンドの締めくくりは鮮やかだった。15番までに4つのバーディ(1ボギー
2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

予落 エリンヒルズ 2016 D.ジョンソン 宮里優作 23T谷原秀人 51T池田勇太 予落松山英樹 予落谷口徹 予落 オークモントCC 2015 J.スピース 松山英樹 18T藤田寛之 予落川村
2019/11/14VISA太平洋マスターズ

自称「シニア予備軍」 47歳の宮本勝昌は元気に6位スタート

。ショットのことで今取り組んでいる話もして、『宿題』ももらった」と効果を口にする。さらに「あの人、まだ試合の帰りに走ってるんですよ」という同門の兄貴分・藤田寛之からも絶えず刺激を受け続けている。 自らを
2012/05/25GDOEYE

プロが道具にこだわるワケ 藤田寛之の場合

ものを求める姿。メーカー担当者や精鋭クラフトマンたちの、しびれる戦いの場ともいえる。 千葉県の「ダイヤモンドカップゴルフ」で2日目を終えて単独トップに立った藤田寛之も、もちろんそんな“究極の道具”を
2019/11/03マイナビABC選手権

ハン・ジュンゴンが4年ぶり4勝目 今平周吾は1打及ばず

「69」で、1打差の2位に終わった。 米ツアーが主戦場の小平智が通算16アンダーの3位。岩田寛、藤田寛之、リチャード・ジョン(カナダ)が通算14アンダーで4位に入った。通算13アンダー7位にイ・サンヒ(韓国)、トッド・ペクら…
2019/11/02マイナビABC選手権

今平周吾が今季2勝目へ単独首位浮上 2打差に小平智

アンダー3位に「62」でプレーした小平智が続いた。 首位で出た岩田寛は「70」とし、藤田寛之と並び通算12アンダー4位に後退した。 通算11アンダー6位に阿久津未来也、トッド・ペク(米国)、ガン
2012/04/22つるやオープンゴルフトーナメント

藤田寛之が2年ぶり大会制覇!石川は20位タイ

◇国内男子◇つるやオープンゴルフトーナメント最終日◇山の原ゴルフクラブ 山の原コース(兵庫県)◇6,767ヤード(パー71) 2010年大会を制した藤田寛之が、終始安定したゴルフで通算15アンダー
2014/04/27つるやオープンゴルフトーナメント

藤田寛之が16勝目 マスターズへ2度目のリスタート

兵庫県の山の原ゴルフクラブ 山の原コースで開催された「つるやオープンゴルフトーナメント」最終日。藤田寛之が「67」をマークし、通算13アンダーで並んだパク・サンヒョン(韓国)とのプレーオフを制して