2018/03/05モテゴル研究部

女子プロに好みのモテゴルメンバーを聞いてみた

、中崎 典子選手、岩崎 沙織選手 左から、那須 愛理選手、米澤 有選手 ・ ・ ・そしてラストは藤田 光里選手! 藤田 光里選手:「うーん、全部いいなー。でもどれか1つしか選べないんですよ…
2015/04/21フジサンケイレディスクラシック

藤田光里、香妻琴乃ら未勝利組に名門・川奈の風は微笑むか?

も特徴のひとつ。あと一歩手が届いていないものの、今季ここまで優勝争いを繰り広げている藤田光里、香妻琴乃らが初のタイトル獲得に挑む。 前週の「KKT杯バンテリンレディス」でローアマチュアを獲得した永井
2015/06/14サントリーレディス

4人に「全英」出場資格 優勝の成田が滑り込みで切符獲得

順次繰り下がる。すでにイ、菊地、上田は欠場を明言。同5位の成田、同10位の渡邊彩香は出場の意思を明確にしている。同7位から9位までの笠りつ子、飯島茜、藤田光里は保留中。 ◎全英リコー女子オープン出場
2015/06/15全米女子オープン

全英NGと全米OKの違いは?菊地絵理香の決断事情

「全英」へ繰り上がり出場の可能性を持つ藤田光里も、同じ理由で渡英への迷いを口にしていた。「初優勝した年だし、地元で待っている人もたくさんいると思う。ギリギリまで考えたい」 大切にしている“地元愛”により
2015/08/05meijiカップ

今季初Vの菊地絵理香、藤田光里が地元・北海道へ凱旋

ている申の連覇に、現在賞金ランクトップを快走中のイ・ボミ(韓国)、前週7季ぶりに2勝目を飾った原江里菜らが立ちはだかる。 また、今季は“道産子”の菊地絵理香、藤田光里がギャラリーから一層の声援を集め
2018/03/01モテゴル研究部

バレンタイン企画 女子プロ突撃取材inグアム(前編)

がいいととても格好よく見えます」 ただはるぶちょー:「うーん、これはよく分かります!ゴルフに慣れてる人ほど本当に動きに無駄がないんですよね」 藤田 光里選手:「うーん、そうだな。スポーティなゴルフ
2014/04/05ヤマハレディースオープン葛城

吉田弓美子が単独首位で最終日へ 19歳・藤田光里が6位に浮上

・ヒョージュとイ・ボミの韓国勢が続き、さらに1打差の6位に、昨年のプロテストに合格し、同年末のQTトップ通過により今季出場権を手にした19歳の藤田光里と、昨季の賞金女王・森田理香子がつけた。 6勝を挙げた
2015/04/26フジサンケイレディスクラシック

藤田光里が涙のツアー初勝利!最終18番バーディで決着

た。首位から3打差の3位から出た藤田光里が4バーディ、1ボギーの「69」で回り、通算7アンダーで逆転優勝。6人がトップで並んで迎えた最終18番ホールで、グリーン左奥のエッジからパターでバーディを決め
2015/04/11スタジオアリス女子オープン

20歳藤田光里、悲願の初Vへ3打差首位

◇国内女子◇スタジオアリス女子オープン 2日目◇花屋敷GCよかわコース(兵庫県)◇6376yd(パー72) 各選手がスコアメークに苦しんだ2日目、首位タイから出た20歳の藤田光里が6バーディ、2
2015/04/18KKT杯バンテリンレディスオープン

2週連続Vへ…成田美寿々の敵はコガネムシ?

、上が崩れないと難しいかも」と戦況分析する成田だが、これまでに挙げた6度の優勝は、藤田光里、香妻琴乃、大和笑莉奈、穴井詩らとの勝負を制し、いずれも彼女らの「初優勝をつぶしてきた」。トップに立つ菊地の初
2013/12/13

実績抜群の成田美寿々はまたも「新人2位」

、優勝した藤田光里に1打及ばず2位。「年間でどこが一番悔しいかと言ったら、ここが一番」と痛恨の胸の内を吐きだした。 3打差を追ってスタートした最終日、残り5ホールとなった14番で首位を快走していた藤田
2015/04/10スタジオアリス女子オープン

藤田光里が初優勝へ好発進 国内2戦目の有村智恵は「81」出遅れ

藤田光里が、5バーディ3ボギーの「70」で2アンダー。今季第4戦「アクサレディス」を制した好調の笠りつ子と並び、首位発進を決めた。 前週に3日間首位を独走した「ヤマハレディース」で4年ぶりの優勝を逃した
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了

(18) 34/福山恵梨(22) 35/山内日菜子(25) 36/安田彩乃(34) 37/下川めぐみ(33) 38/前田陽子(52) 39/田中瑞希(48) 40/常文恵(49) 41/藤田光里(46
2017/04/21フジサンケイレディス

2年前の悔し涙は「もう忘れました」 松森彩夏が4位の好発進

打てるようになった」と、ショットに安定感が増した。 15年大会の最終日、首位で迎えた最終ホールで、決めれば優勝に望みをつなぐ1.5mのパーパットを外して、同期の藤田光里にツアー初優勝をさらわれた。敗戦から