2020/12/01topics

最新シャフト4本を打ち比べてみた ~2020年版~

「ディアマナ TB」(以下TB)、藤倉コンポジット「スピーダー エボリューション 7」(以下エボ7)、USTマミヤ「ATTAS DAAAS」(以下DAAAS)。4本の特性を把握するため、クラブフィッターの筒
2020/11/16優勝セッティング

ダンロップ育ちの香妻陣一朗 次戦ホスト大会に“凱旋”

・ノーマン(オーストラリア)…往年の名選手たちも手にしてきたタイトルを引っ提げて凱旋する。 <最終日の使用ギア> ドライバー:ダンロップ スリクソン ZX7(ロフト9.5度) シャフト:藤倉コンポジット
2020/11/05クラブ試打 三者三様

ツアーAD HDを筒康博が試打「ツアーADの走り系」

、判断がつかないぐらいです。直近4~5年間のラインアップの中では、間違いなく一番走るタイプだと思います」 ―それでも他社の走り系とは違う? 「そうですね。例えば、走り系の代表格である藤倉コンポジット
2020/11/03クラブ試打 三者三様

ツアーAD HDを西川みさとが試打「全体的なバランス◎」

、ツアーモデルで感じる芯が強くて硬い印象は薄く、どちらかと言うとやさしさのある、しなやかな感覚。粘るというよりは走ってくれる感じですが、藤倉コンポジット『スピーダーエボリューション』シリーズのように
2020/10/02中古ギア情報

新製品続々 中古シャフトの買い時は?

例年通り、秋の訪れとともにシャフトメーカー大手4社の新製品が出そろった。9月から藤倉コンポジット「スピーダー エボリューション 7」、三菱ケミカル「ディアマナ TB」、グラフ
2020/09/02ギアニュース

キャロウェイ新作「BIG BERTHA」 限定モデルとして10月9日発売

「トライアクシャル・カーボンクラウン」により、重量配分の最適化も実現している。 ロフト角は10.5度のみ。ヘッド体積460cc、ライ角60度。長さは45.5インチで、シャフトは藤倉コンポジット共同開発の「スピーダー