2018/03/10RED HOT Tips

練習場で端の打席から打つときは/J.J.スポーン

米PGAツアーの選手が実際に行っている練習などを動画でお伝えする「RED HOT Tips」。今回はツアー2年目の27歳、J.J.スポーンの登場です。 テーマは「ドライビングレンジの端の打席での
2018/03/04ダイキンオーキッドレディス

諸見里しのぶが2037日ぶりトップ3 「いい状態なのは確か」

安定感を誇った。 1993、94年と賞金女王に輝いた平瀬真由美や東尾理子らに「パットを入れるにはどうしたらいいんですか?」と聞き取り調査。この練習が良いとなれば、道具を取り寄せて実践した。手本となる
2018/01/28女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドの練習でティアップする理由 川崎志穂

?」 【川崎志穂のレスキュー回答】 アイアンより長さがあり、ロフト角が立っているFWは、安定感を持たせるにはとても難しいクラブです。今回はFWの安定感を得るための効果的な練習についてお話しします。 1
2018/01/11ソニーオープンinハワイ

遅れて届いた切符 小鯛竜也が米ツアーデビューへ

、「シンガポール行きのチケットは変更しましたけど(笑)。でも練習はしていたので、そういう意味では体も動いているし(コンディション面は)気にならない」とうなずいた。 石川遼や宮里美香のキャディを務めた
2017/11/25RED HOT Tips

パットの距離感を合わせる練習法/マイケル・トンプソン

今回は、2013年の「ザ・ホンダクラシック」でツアー1勝を挙げたマイケル・トンプソンの登場です。 テーマは「パットの距離感」。ツアーを転戦中、毎週のように変わるグリーンの速さに対応するために、トンプソンはどうしているのでしょうか。 その方法は至ってシンプル。目…
2017/11/21topics

なぜ年末のゴルフでは良いスコアが出にくいのか?

分かった。年末、何気なくプレーを始める前に一度対処を考えておくと良いだろう。 解説/松岡輝樹(TERUKI MATSUOKA) ゴルフテック神田認定コーチ。大学卒業後、茨城県のゴルフ場に練習生として
2017/11/05女子プロレスキュー!

これでザックリは出ない! 緩まないアプローチ 村田理沙

ミスをしないことが重要。今回はそんなときにイメージだけで予防できる簡単な対処をお教えします。 1. インパクトでの“緩み”が原因 ザックリの主な原因は、インパクト時の“緩み”にあります。“緩み”とは
2017/10/29女子プロレスキュー!

アイアンの当たりを取り戻す“バックルCheck” 村田理沙

、前傾角度をアドレス時の状態で保ったままレベル(平ら)に上体をターンさせることが重要です。おすすめの対策は、ベルトの「バックル」を意識すること。スイング中バックルの向いている方向が正面ではなく、斜め下
2017/10/26サイエンスフィット レッスン

腕の使い方を覚えてプロのスイングへ!

ようにして、プロのようなダウンスイングを実現すればよいのでしょう? プロのような手元が浮かず、クラブが寝ない「手元イン&ヘッドアウト」のダウンスイングを実現するために、具体的な練習をご紹介していき
2017/10/23女子プロレスキュー!

ダフリ防止に“鼻ストップ” 村田理沙

「アイアンのダフリ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーFさんの悩み】 「ラウンド中『ダフリが多いな…』と感じたとき、なんとかして食い止めたいと思ってもなかなか思うようにいきません。良い対処