2017/09/24女子プロレスキュー!

スライスを狙って打つコツ 村田理沙

、東京都出身。祖父母と練習に行ったことがきっかけでゴルフを始め、山梨学院大在学中の2015年「グアム知事杯」で優勝。16年にプロテスト合格。父親がアメリカ人、母親が日本人のハーフ美女ゴルファーとしても注目される。
2017/10/16女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドで高さが出ないときは? 村田理沙

) 1995年生まれ、東京都出身。祖父母と練習に行ったことがきっかけでゴルフを始め、山梨学院大学在学中の2015年「グアム知事杯」で優勝。16年にプロテスト合格。父親がアメリカ人、母親が日本人のハーフ美女ゴルファーとしても…
2014/04/23河本&藤森のGOLF開眼物語

最終話 開眼してみて…

印象に残るレッスンは? 『GOLF開眼物語』も、今回で最終話。練習へ行く時間がなかなか作れないアマチュアゴルファーをモデルに、インドアからコースまで、即効性のあるレッスンを紹介してきた。スイングの
2017/05/07女子プロレスキュー!

調子の波を抑えるには? 大山亜由美

長い期間の練習が必要です。 “両肩の傾き”と“スタンス幅”を一定に! そこでおすすめなのは、アドレスの修正法です。ポイントは、“両肩の傾き”と“スタンス幅”の2点。百戦錬磨のツアープロでも、毎回この2
2013/06/19サイエンスフィット

プレーン改善に効く!右手1本スイング

ダウンスイングの軌道が改善しましたよ。ショートアプローチはとにかく、アドレスがポイントです。余計な腰の動きが抑えられ、シャフトプレーンに上がって下りるようになりました。 【練習ではマットに当たるよう
2014/01/14スコアアップに繋がる13の法則

第10回 パッティングの重要性を知る

たいと思い、あるプロに相談したことがあります。その時にもらったアドバイスは「ショット練習と同じ球数、またはそれ以上パットを打ちなさい」と言うことでした。当時のボクは、毎日練習でボールを200~300
2016/03/23女子プロレスキュー!

“ブレないアドレスの作り方” 中井美有

理想です。クラブの長さによって多少変わってきますが、ベースとなるポジションを見つけることが大事です。このポジションを確認するには、そのでジャンプすることが分かりやすい手段。連続して3回ジャンプし着地し
2013/12/11サイエンスフィット

実戦で生きるグリップルーティン!

打ちっぱなしでは好調だったのに、コースでは予想外に乱れる。練習では出なかったような大きなミスに見舞われる。そんな経験ありませんか?コースで乱れてしまう大きな原因の一つはセットアップの乱れ。方向取り
2018/04/12サイエンスフィット レッスン

真のゼロインパクトで20ヤードUP!【前編】

大きくレベルアップできる可能性が秘められているのです。 受講者の悩み 「コースではチーピンに悩まされるのですが、不思議なことに、練習などフラットなところでは、それがあまり出ないんです。上手く噛み合えば
2014/04/03堀尾研仁のスイング解析レッスン

第5回 ボールが飛ばない原因は?

ようにボールを打ってみてください。ダウンブローが強すぎると、ヘッドにタオルが触れるので、感覚でNGとOKを覚えることができます。練習でミスショットをしてもタオルなのでボールが当たっても問題ありません
2015/07/22女子プロレスキュー!

“ロングパットの距離感を養うには?” 山里愛

ロングパットで私が心掛けている“準備”方法をお話します。 「スタート前」がカギ! ゴルフ、またその日の天候によって、異なるグリーンのスピード感。プレー当日のグリーンに、どうやってタッチを合わせられる
2015/05/13女子プロレスキュー!

“距離感を「感覚」だけに頼らない!”坂下莉彗子

「パーで抑えるアプローチ」をレスキュー! 今回からスタートするのは、昨年プロテストに合格したばかりの注目新人・坂下莉彗子プロのレッスン。テーマは、「しっかりパーで抑えるアプローチ術」だ。練習の大半を
2017/09/14サイエンスフィット レッスン

プロとアマチュアでは体重配分が逆!?

いる傾向が見られます。練習では良かったのに、どうしてコースでダメになってしまうのか?アイアンは良いのに、ドライバーが悪いということが、どうして起こるのか? サイエンスフィットでは、体重配分の乱れが
2012/09/05サイエンスフィット

コースで乱れる生のミスショットを徹底検証!

解明! ラウンド前の練習でのビデオ分析では、スタジオと同様に、スイング自体にはラウンドに耐えないといった軌道の根本的な問題はありません。3名ともAゾーンスイングで振れており、このスイングがコースでも
2014/02/19河本&藤森のGOLF開眼物語

第6話 パターは“距離”第一主義

違う!? 室内練習での最終レッスンは、スコアメイクのカギを握る“パッティング”。3パットをしないためにも、大切なのは距離感だと話すのは中井プロだ。「3パットの主な原因は、ファーストパットの距離感が合っ