2002/11/14

世界で活躍する日本選手たち

。 日本勢で唯一トップ10に入ったのは 藤井かすみ。 藤井は通算9アンダーで5位タイだった。 優勝 A.ソレンスタム 15アンダー 5位タイ 藤井かすみ 9アンダー 13位タイ 米山みどり
2000/04/14再春館レディース2000火の国オープン

充実(?)の上位陣。今週は激しいぞ

アンダーの李五順が2位につけている。日本勢も上位をしっかりと狙っている。首位と2打差に、実力の若手米山みどり。4位グループには、アメリカ帰りの福嶋晃子・小林浩美ら3人。 先週は距離感が合わなかったが
2011/07/16スタンレーレディスゴルフトーナメント

有村智恵と野村敏京が首位タイで最終日へ!

した。 首位と1打差の通算9アンダー、3位タイには藤田幸希、藤本麻子、通算8アンダーの5位タイには森田理香子、横峯さくらら2選手が並んだ。通算7アンダーの単独7位には米山みどりが続いている。予選カット
1999/06/26日本女子オープンゴルフ選手権競技

村井崩れず。2位米山に4打差の独走!

第3ラウンド村井真由美はスコアを伸ばすことができなかった。しかし追うべき選手たちが追い込めない。前日5位の新人・米山みどりが2位に上がってきた。注目のアマチュア大山志保は75として11位に後退
2005/05/29廣済堂レディスゴルフカップ

米山が今季2度目のプレーオフを制す!表は10度目の2位

た。 前半は、中道かおり、李知姫が4連続バーディを奪い、トップ争いをする米山みどり、表純子を猛追。それでも2位スタートの表が、前半で3つ伸ばし10アンダーで一歩抜け出した。 続く後半、首位スタートの
1999/06/04リゾートトラストレディス

高村博美、大爆発の7アンダー

曇り空の中行われたリゾートトラストレディス。7アンダーで単独トップに立ったのは高村博美。3打差をつけられ米山みどり・坂上晴美・野呂奈津子が2位グループ。 8バーディを決めた高村博美は65をマークした
1999/10/09TaKaRa WORLD INVITATIONAL

スコア総崩れ! それでもデービース首位

風が吹き荒れた3日目、雪崩をうって全員が転落した。米山みどりも韓煕圓もノイマンも後退。前日2位の白戸由香は81と沈み、アンダーパーでプレーしたのはたった2人だけ。首位を走っていたローラ・デービースも
2003/05/31廣済堂レディスゴルフカップ

耐えるゴルフで4アンダーをキープした服部が単独首位に浮上!

、もしくはスコアを崩す結果となった。 初日5アンダーで単独首位に立った米山みどりも4ストローク落とし1アンダー単独2位に後退してしまった。前半4番、7番ホールでバーディを奪い7亜dなーまで伸ばした米山だが、…
2000/03/03ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント

3月3日、女子ツアー開幕!

フックに握るように思い切って改造に踏み切ることができた。その結果が今日のノーボギー66。「初優勝なんてまだまだです。でも去年より上のランクで終わりたいでね」 もう一人、昨年開花した期待の米山みどりも好
2002/08/31ヨネックスレディスオープンゴルフトーナメント

不動裕理がトップをキープ!

プレッシャーの中でスコアを伸ばせるか、要チェックの選手である。 大会ホストの米山みどりは、スコアを2つ伸ばし、トータル1アンダーで24位タイにつけている。 トータル2オーバー、50位タイまでの56名が決勝ラウンドに進出した。
2002/11/08ミズノクラシック

日本&韓国勢が上位独占、ソレンスタムは16位

バーディを奪い7アンダーまで伸ばしている。 先週のマッチプレーでは、準優勝した米山みどりと一回戦で対戦。緊迫した展開になったが、1ダウンで敗れてしまった。今シーズンの金は、7月に行われた「ジャイアント
2002/11/08ミズノクラシック

日本&韓国勢が上位独占、ソレンスタムは16位

バーディを奪い7アンダーまで伸ばしている。 先週のマッチプレーでは、準優勝した米山みどりと一回戦で対戦。緊迫した展開になったが、1ダウンで敗れてしまった。今シーズンの金は、7月に行われた「ジャイアント
2008/04/20ライフカードレディスゴルフトーナメント

馬場ゆかり、ホールインワンで逆転優勝!

、ドキドキしました」という諸見里。 一方、最終組で馬場と1打差でスタートした米山みどりも、3番、4番でバーディを奪うと、8番パー3ではティショットをピン下2mにつけてバーディ奪取。もたつく馬場を尻目に、前半
2001/10/07ジョージア東海クラシック

ショットは60%でも貫禄のシーズン3勝目

通過点。クラブが振れていない。明日からは、その辺り様子見て調整する」 今回キャディを務めた米山みどりプロに関しては「昨日と変わりなかったよ」という。だが、さすがに終盤の勝負どころに入ると、伊沢、米山