2021/06/08全米女子オープン

スポーツ紙も笹生優花の快挙一色 「松山に続いた」

海外女子メジャー「全米女子オープン」で畑岡奈紗とのプレーオフを制して優勝した笹生優花。日本とフィリピンの国籍を持つ19歳の快挙を日本のスポーツ紙も1面で報じた。 男子の海外メジャー「マスターズ」(4
2021/06/08世界ランキング

笹生優花が世界9位 畑岡奈紗は10位/女子世界ランク

7日付の女子世界ランキング(ロレックスランキング)が発表され、海外女子メジャー「全米女子オープン」を制した笹生優花が前週40位から、初のトップ10入りとなる9位に浮上した。プレーオフで惜敗した畑岡
2021/06/07全米女子オープン

英雄パッキャオが笹生優花を祝福 フィリピンも沸く

◇海外女子メジャー◇全米女子オープン 最終日(6日)◇オリンピッククラブ(レイクコース) (カリフォルニア州)◇6457yd(パー71) 日本人の父とフィリピン人の母を持つ笹生優花
2021/06/07全米女子オープン

「全米女子オープン」日本人選手の成績

年 成績・選手名 2021 優勝 笹生優花、2 畑岡奈紗、41T 上原彩子(予選落ち)渋野日向子、勝みなみ、三宅百佳、川満陽香理、梶谷翼、小暮千広、仲西菜摘、長野未祈 2020 4T 渋野日向子
2021/06/07全米女子オープン

「戦うのは目の前のコースだけ」笹生優花が偉業を達成

◇海外女子メジャー◇全米女子オープン 最終日(6日)◇オリンピッククラブ(レイクコース) (カリフォルニア州)◇6457yd(パー71) 世界最高峰の大舞台で初めて最終日最終組を回る。笹生優花の表情
2021/06/07全米女子オープン

日本女子のメジャー戦歴を振り返る

◇海外女子メジャー◇全米女子オープン 最終日(6日)◇オリンピッククラブ(レイクコース) (カリフォルニア州)◇6457yd(パー71) 笹生優花がトップで並んだ畑岡奈紗とのプレーオフを制して日本人