2016/09/14女子プロレスキュー!

“左ドッグレッグではアッパーブロー封印!” 竹村千里

コントロールしていきたいところだが、ロングホールということもあり、なるべく飛距離も稼ぎたい。このような難易度の高いティショットを成功させるポイントは何か? 竹村千里プロに伺った
2016/08/31女子プロレスキュー!

“2~3mのパットを決めきるには?” 竹村千里

ごろ外しごろ”と呼ばれる2~3mのパッティングをレスキュー。勝負どころで決めきるためのテクニックを、竹村千里プロが伝授する。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 攻略ホール
2016/08/17女子プロレスキュー!

“打ち下ろしこそ目線が大事!” 竹村千里

ロケーション。左右のOBゾーンははっきり見えるし、フェアウェイは狭く見える……このようなプレッシャーに打ち勝ち、ナイスショットを放つためのポイントを竹村千里プロに伺った。 まずは攻略コースを紹介
2016/08/03女子プロレスキュー!

“花道アプローチは打つ前が肝心!” 竹村千里

、セカンドショットでグリーン横の左右バンカーを避け、真ん中の花道に置ければ寄せワンのチャンスが広げる。この状況で見事ピン側1パット圏内に寄せることができるアプローチ術を、竹村千里プロに教えてもらう
2016/07/20女子プロレスキュー!

フェアウェイウッド攻略はソールを戻すだけ! 竹村千里

。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ お手本ショット ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 今回のレスキューPOINTは、「クラブ選択」と「スイングイメージ」! 詳しくは、次のページへ→ 【解説】 竹村千里(たけむら・ちさと
2016/07/06女子プロレスキュー!

“朝イチショットは切り返しで決まる!” 竹村千里

ティショット”をレスキュー♪ 記念すべき1シリーズ目の舞台は、兵庫県のストークヒルゴルフクラブ。出演プロは竹村三姉妹の次女で、妹はプロゴルファーの竹村真琴という、ゴルフ一家で育った竹村千里プロ。千里
2014/07/02女子プロレスキュー!

“ハイドローでドラコンを狙え!” 竹村真琴

年7月のプロテストに一発合格。同年9月にツアーデビューを飾る。三姉妹の三女で長女は女優の竹村愛美、次女は女子プロの竹村千里。 ボール位置は左ツマ先前 まずはアドレスが肝心です。いつもよりハイドローを
2014/06/18女子プロレスキュー!

腕のローテーションでつかまえて飛ばす! 竹村真琴

、次女は女子プロの竹村千里。 グリップはあえてスクエアに まずはグリップからチェックして下さい。アドレスで左手のナックルが2つ程みえるフックグリップは大型ヘッドとの相性も良く、ローテーションを抑え弾道
2014/06/11女子プロレスキュー!

“スウェーはどうやって直す?” 竹村真琴

飾る。三姉妹の三女で長女は女優の竹村愛美、次女は女子プロの竹村千里。 バックスイングのポイントは右ヒザ 上半身を核に体全体が左右に大きく動いてしまうスウェーに対し、上体を回転させた力を下半身で受け止め
2014/06/04女子プロレスキュー!

“右足体重スイングを直して飛距離アップ!” 竹村真琴

竹村千里。 どうして右足体重スイングになる? 最大の原因は下半身が使えていないことです。テークバックでは右、ダウンスイングは左と、ゴルフ歴が長い方なら耳にタコができるほど聞いている言葉ですが、それが
2014/05/21女子プロレスキュー!

“強く振るほどひどくなるスライスを解決!” 竹村真琴

合格。同年9月にツアーデビューを飾る。三姉妹の三女で長女は女優の竹村愛美、次女は女子プロの竹村千里。 クラブヘッドを右足つま先へ下ろすイメージで カット軌道の大きな理由のひとつが、ボールを直接打とうと
2014/05/14女子プロレスキュー!

“ドライバーでミスする原因は「力み」” 竹村真琴

、2009年7月のプロテストに一発合格。同年9月にツアーデビューを飾る。三姉妹の三女で長女は女優の竹村愛美、次女は女子プロの竹村千里。 飛ばしたい気持ちが表に出るほどミスしてしまうもの 【アマチュア
2010/01/28

竹村姉妹がJTB西日本と所属契約

昨年のプロテストに合格し、年末に行われたQTでは8位という好成績を収めた竹村真琴。レギュラーツアーフル参戦1年目となる2010年開幕を控え、同じくプロゴルファーの姉・千里と共に、JTB西日本と3年間
2009/09/18GDOEYE

竹村&藤本、肩を落とす2人の大型ルーキー

「マンシングウェアレディース東海クラシック」初日、2人の新星がプロデビューを飾った。アマチュア時代からその名を馳せてきた、竹村真琴と藤本麻子。ともに活躍が期待されての船出となったが、スタートホール
2009/09/17マンシングウェアレディース東海クラシック

竹村真琴、姉との二人三脚でプロデビュー戦に挑む

振り払っているように見えた。 記念すべきデビュー戦で竹村のキャディバッグを担ぐのは、自身もプロゴルファーを目指している次姉の千里さん。「去年、一昨年と予選落ちしているので、まずは予選通過を狙いたい。姉と