2019/11/15伊藤園レディス

ユン・チェヨン首位発進 鈴木愛が2打差6位

、1ボギーの内容で、初優勝を目指し後続に1打リードの好発進を決めた。 5アンダーの2位に稲見萌寧、木戸愛、菊地絵理香、大城さつきの4人。4アンダーの6位に賞金ランキング2位で3週連続優勝がかかる鈴木愛
2019/11/12世界ランキング

鈴木愛が19位に浮上 畑岡4位 渋野は15位/女子世界ランク

変わらず、渋野日向子は2つ下げて15位となった。 1位のコ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダのトップ3に変動はなかった。 ほかの日本勢は、稲見萌寧が2ランクアップの59位
2019/10/27マスターズGCレディース

柏原明日架がツアー2勝目 イ・ボミは1打差2位

立ったが、通算13アンダー2位で終えた。 通算12アンダー3位に小祝さくら、稲見萌寧が並んだ。単独首位から出たテレサ・ルー(台湾)は「75」とスコアを落とし、通算11アンダー5位とした。 前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)は通…
2019/10/26マスターズGCレディース

“ノーメーク”の失敗談も イ・ボミ2年ぶりの最終日最終組

83位だった昨年と比較すれば、確実な復調気配が漂う。「ショットもミスがあった。ただ、まだ1日残っている。明日も良いプレーができるようにしたいです」と稲見萌寧、テレサ・ルーとの最終組を見据えた。(兵庫県三木市/林洋平)
2019/10/26マスターズGCレディース

テレサ・ルー「64」で単独首位浮上 渋野日向子9位

できた。今年は賞金を稼げていないので、しっかりと稼ぎたい」。第3ラウンドのパーオン率は78%、パット数は25とショットに加え、グリーン上でも安定した。 通算11アンダー2位に今季1勝の稲見萌寧
2019/10/25マスターズGCレディース

渋野日向子「感覚忘れずに寝る」 初の日没“持ち越し”

ラウンドで15ホールを終え、5つ伸ばした。同組で暫定首位にいる稲見萌寧と6打差の、通算4アンダーの暫定6位につけた。この日最後となった後半15番(パー5)をバーディで締め、残り39ホールへ、意気込んだ
2019/10/24マスターズGCレディース

イ・ボミ「この大会で勝てたら…」 恩返しへの好発進

…」と佐藤賢和キャディと目を丸くした。 同じくホステスプロのキム・ハヌル(韓国)や稲見萌寧と並ぶトップで迎えた、最終9番では10mから3パットさせ、唯一のボギーをたたいた。2季ぶりの首位発進を逃し
2019/10/24マスターズGCレディース

キム・ハヌルと稲見萌寧が首位 イ・ボミ1打差3位

)が6バーディ、1ボギーの「67」でプレー。今季1勝の稲見萌寧と並ぶ5アンダー首位発進を決めた。 2年ぶりとなるツアー7勝目を目指す30歳は「ホステスプロとして盛り上げたい大会なので、集中できたと思い
2019/10/22マスターズGCレディース

賞金総額2億円 渋野日向子は女王戴冠へ秋の大一番

しており、状態が懸念される。 約610万円差で追うランク2位の渋野日向子は逆転での最年少賞金女王に向け、上位進出を狙う。予選初日は勝みなみ、稲見萌寧と同組でプレーする。 大会を主催する延田グループ所属
2019/10/20富士通レディース

古江彩佳が史上7人目のアマチュア優勝

部分もあるのでこれから経験積んで頑張りたい」と話した。 稲見萌寧と三ヶ島かなが2打差の通算15アンダー2位、高橋彩華が通算13アンダーの4位で終えた。 【アマチュアのツアー優勝】 1973年「トヨ
2019/10/19富士通レディース

三ヶ島かなが首位浮上 アマチュア古江彩佳が1打差2位

を伸ばし、初優勝へ向け単独首位で最終日を迎える。 1打差の2位に史上7人目のアマチュア優勝を目指す古江彩佳がつけた。 今季1勝の稲見萌寧、初優勝を狙う高橋彩華が11アンダーの3位で続いた。 ツアー記録に並ぶ8連続バーディを奪…
2019/10/18富士通レディース

闘争心ダウンから奮起 稲見萌寧がロケットスタート

◇国内女子◇富士通レディース 初日(18日)◇東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県)◇6675yd(パー72) 今季1勝の20歳、稲見萌寧がロケットスタートを決めた。盤石のプレーで無傷の9バーディ
2019/10/18富士通レディース

稲見萌寧が9アンダー首位発進 2打差に三ヶ島かな

◇国内女子◇富士通レディース 初日(18日)◇東急セブンハンドレッドクラブ(千葉県)◇6675yd(パー72) 7月「センチュリー21レディス」でツアー初勝利を挙げた20歳の稲見萌寧が9バーディ
2019/10/13スタンレーレディス

黄アルムがツアー初の無観客短縮決戦制す 渋野日向子は6位

ですよ」と笑顔で語った。 2打差の通算6アンダー2位に菊地絵理香、武尾咲希、篠原まりあ、アマチュアの星川ひなの(日大2年)の4人。渋野日向子はこの日ベストスコアの「32」をマークし、イ・ボミ(韓国)、稲見萌寧、笠りつ子、森田…
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了

1回時点の優先順位) 1/渋野日向子(1) 2/ペ・ソンウ(3) 3/河本結(2) 4/稲見萌寧(14) 5/吉本ひかる(4) 6/S.ランクン(7) 7/笠りつ子(6) 8/宮里美香(5) 9/浅井