2019/07/04資生堂レディス

ペ・ヒギョンが首位発進 1打差にキム・ハヌルと稲見萌寧

。「66」をマークしたペ・ヒギョン(韓国)が6アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差の2位にキム・ハヌル(韓国)とツアー未勝利の稲見萌寧がつけた。3アンダー4位に小野祐夢、柏原明日架、エイミー・コガ
2019/11/24大王製紙エリエールレディス

13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳

稲見萌寧、高橋彩華、吉本ひかる、S.ランクン(タイ)、浅井咲希、宮里美香、エイミー・コガ、大西葵、篠原まりあ、脇元華の13人が初めての賞金シードを獲得した。 ツアーを席巻中の“黄金世代”では賞金女王の
2019/11/19世界ランキング

鈴木愛が17位に浮上 渋野日向子は15位キープ/女子世界ランク

稲見萌寧(4ランクアップ)、59位に上田桃子(2ランクアップ)、62位に比嘉真美子(変動なし)、65位に河本結(変動なし)、67位に勝みなみ(1ランクアップ)が続いた。 米国ツアーはオープンウィークだったこともあり、1位のコ・ジンヨン(韓国)、畑岡らを含むトップ10に変動はなかった。
2019/11/15伊藤園レディス

ユン・チェヨン首位発進 鈴木愛が2打差6位

、1ボギーの内容で、初優勝を目指し後続に1打リードの好発進を決めた。 5アンダーの2位に稲見萌寧、木戸愛、菊地絵理香、大城さつきの4人。4アンダーの6位に賞金ランキング2位で3週連続優勝がかかる鈴木愛
2019/10/24マスターズGCレディース

イ・ボミ「この大会で勝てたら…」 恩返しへの好発進

…」と佐藤賢和キャディと目を丸くした。 同じくホステスプロのキム・ハヌル(韓国)や稲見萌寧と並ぶトップで迎えた、最終9番では10mから3パットさせ、唯一のボギーをたたいた。2季ぶりの首位発進を逃し
2019/11/12世界ランキング

鈴木愛が19位に浮上 畑岡4位 渋野は15位/女子世界ランク

変わらず、渋野日向子は2つ下げて15位となった。 1位のコ・ジンヨン、2位パク・ソンヒョン(ともに韓国)、3位ネリー・コルダのトップ3に変動はなかった。 ほかの日本勢は、稲見萌寧が2ランクアップの59位
2019/10/27マスターズGCレディース

柏原明日架がツアー2勝目 イ・ボミは1打差2位

立ったが、通算13アンダー2位で終えた。 通算12アンダー3位に小祝さくら、稲見萌寧が並んだ。単独首位から出たテレサ・ルー(台湾)は「75」とスコアを落とし、通算11アンダー5位とした。 前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)は通算1アンダー31位に終わった。
2019/10/25マスターズGCレディース

渋野日向子「感覚忘れずに寝る」 初の日没“持ち越し”

ラウンドで15ホールを終え、5つ伸ばした。同組で暫定首位にいる稲見萌寧と6打差の、通算4アンダーの暫定6位につけた。この日最後となった後半15番(パー5)をバーディで締め、残り39ホールへ、意気込んだ
2019/10/26マスターズGCレディース

テレサ・ルー「64」で単独首位浮上 渋野日向子9位

できた。今年は賞金を稼げていないので、しっかりと稼ぎたい」。第3ラウンドのパーオン率は78%、パット数は25とショットに加え、グリーン上でも安定した。 通算11アンダー2位に今季1勝の稲見萌寧
2019/10/26マスターズGCレディース

“ノーメーク”の失敗談も イ・ボミ2年ぶりの最終日最終組

83位だった昨年と比較すれば、確実な復調気配が漂う。「ショットもミスがあった。ただ、まだ1日残っている。明日も良いプレーができるようにしたいです」と稲見萌寧、テレサ・ルーとの最終組を見据えた。(兵庫県三木市/林洋平)
2019/10/20富士通レディース

古江彩佳が史上7人目のアマチュア優勝

部分もあるのでこれから経験積んで頑張りたい」と話した。 稲見萌寧と三ヶ島かなが2打差の通算15アンダー2位、高橋彩華が通算13アンダーの4位で終えた。 【アマチュアのツアー優勝】 1973年「トヨ
2019/10/22マスターズGCレディース

賞金総額2億円 渋野日向子は女王戴冠へ秋の大一番

しており、状態が懸念される。 約610万円差で追うランク2位の渋野日向子は逆転での最年少賞金女王に向け、上位進出を狙う。予選初日は勝みなみ、稲見萌寧と同組でプレーする。 大会を主催する延田グループ所属
2019/09/29ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン

大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了

1回時点の優先順位) 1/渋野日向子(1) 2/ペ・ソンウ(3) 3/河本結(2) 4/稲見萌寧(14) 5/吉本ひかる(4) 6/S.ランクン(7) 7/笠りつ子(6) 8/宮里美香(5) 9/浅井
2019/10/13スタンレーレディス

黄アルムがツアー初の無観客短縮決戦制す 渋野日向子は6位

ですよ」と笑顔で語った。 2打差の通算6アンダー2位に菊地絵理香、武尾咲希、篠原まりあ、アマチュアの星川ひなの(日大2年)の4人。渋野日向子はこの日ベストスコアの「32」をマークし、イ・ボミ(韓国)、稲見萌寧、笠りつ子、森田遥、全美貞(韓国)と並んで、通算5アンダー6位に入った。
2019/08/09北海道meijiカップ

渋野日向子は3打差11位発進 5アンダー申ジエ首位

」でプレーし、5アンダーの単独首位発進を決めた。 4アンダー2位タイにテレサ・ルー(台湾)、鈴木愛、臼井麗香、ペ・ソンウ、アン・ソンジュ(ともに韓国)の5人。3アンダー7位に稲見萌寧、穴井詩、竹内美雪