2019/04/19ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

秋葉真一が4勝目 シニアデビューの深堀圭一郎は35位

国内シニア◇ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント 最終日(19日)◇箱根カントリー倶楽部(神奈川)◇パー72 4アンダー5位から出た秋葉真一が5バーディ、ノーボギーの「67」で…
2019/10/20トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

秋葉真一が逆転V ツアー通算5勝目

◇国内シニア◇トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント 最終日(20日)◇佐世保CC(長崎)◇6737yd(パー72) 首位に3打差の9位から出た秋葉真一が5バーディ
2015/11/21ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

室田淳が賞金王に前進 首位は秋葉真一と増田都彦

◇国内シニア◇ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント 2日目◇成田ヒルズカントリークラブ(千葉県)◇6763yd(パー72) 首位と1打差の2位からスタートした秋葉真一
2005/01/11

2005年度ジャパンゴルフツアー選手会(JGTPC)発表

(厚生担当) 倉本昌弘(49) 理事(厚生担当) 湯原信光(47) 理事(厚生担当) 秋葉真一(39) 理事(厚生担当) 近藤智弘(27) 理事(外国人担当) デービッド・イシイ(49) 理事(外国人…
2005/06/18マンダムルシードよみうりオープン

川岸、平塚、秋葉が並び上位は大混戦!

だが、この日はボギーが先行する苦しい展開。この隙に、ベテラン39歳の秋葉真一と、初日首位スタートの平塚哲二が、川岸をとらえ首位に並んだ。 川岸は出だしの1番でボギーをたたき出ばなをくじかれると、8番…
2016/04/23ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

秋葉真一がシニア2勝目

◇国内シニア◇ノジマチャンピオンカップ 箱根シニア 最終日◇箱根カントリー倶楽部(神奈川県)◇6789yd(パー72) 9位から出た秋葉真一が8バーディ、2ボギーの「66」でプレーし、通算10
2017/08/06マルハンカップ 太平洋クラブシニア

秋葉真一が今季初勝利 プレーオフで羽川豊破る

◇国内シニア◇マルハンカップ 太平洋クラブシニア 最終日(6日)◇太平洋クラブ 六甲コース(兵庫)◇6915yd(パー72) 4位から出て「66」でプレーした秋葉真一と、首位発進の羽川豊が通算10…
2005/06/19マンダムルシードよみうりオープン

最終18番で見せた渾身の1打!相性抜群の広田悟がツアー初優勝!

兵庫県のよみうりカントリークラブで行われている、国内男子ツアー第10戦「マンダムルシードよみうりオープン」の最終日。優勝争いをする川岸良兼、秋葉真一、平塚哲二の3人に、今季初優勝を飾った高山忠洋と
2008/12/05

秋葉真一が首位をキープ/国内男子ファイナルQT 3日目

来季の国内男子ツアー出場権を競うファイナルQT(最終予選会)の3日目が5日(金)、茨城県にあるセントラルゴルフクラブ西・東コースで行われた。第三ラウンドを終え、秋葉真一が通算14アンダーで単独首位を
2008/08/30バナH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント

ツアー初優勝狙う甲斐慎太郎が単独首位!

歳のベテラン秋葉真一。スタートの1番でボギーを叩くが、9番、11番、15番でバーディを奪い、4アンダーの4位タイから浮上してきた。9番では2オンに成功し10メートルのイーグルパットは決まらなかったが
2017/04/19ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

国内シニアが開幕!倉本、直道らに加え、話題の女子プロ父も…

は昨シーズン、新規大会としてツアー2戦目に加わり、今年から開幕戦に。第1回大会だった昨年は、51歳の秋葉真一が逆転で2015年の「ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント」に…
2017/12/09日立3ツアーズ選手権

古閑美保が押しかけキャディ 小平智と初の夫婦タッグへ

(ベストボール方式、男子/シニア/女子) 午前8時35分 宮里優作、リュー・ヒョヌ/秋葉真一、井戸木鴻樹/成田美寿々、上田桃子 午前8時50分 片山晋呉、池田勇太/室田淳、清水洋一/イ・ミニョン、川岸史果…
2016/09/15日本シニアオープンゴルフ選手権競技

マークセンと秋葉真一が1打差2位 首位にP.ファウラー

7バーディ、1ボギーの「66」でプレーし、6アンダーとして首位で発進した。 それぞれ今季1勝のプラヤド・マークセン(タイ)、秋葉真一と、米山剛が4アンダーの2位で続いた。 今季2勝を挙げている真板潔
2016/09/03アルファクラブCUP シニアオープン

マークセン、3つの新記録を樹立して首位浮上

プラヤド・マークセン(タイ)が、スティーブン・コンラン(オーストラリア)、室田淳、秋葉真一、米山剛と並び首位に立った。 10番スタートのマークセンは、10番、12番、13番、17番、18番と、折り返し
2006/06/04JCBクラシック仙台

谷原秀人が片山晋呉を振り切って、ツアー通算3勝目を飾る!

。1つスコアを伸ばすにとどまり、通算13アンダーの単独2位に終わった。 単独の3位には、8アンダーの秋葉真一。4位タイには、通算7アンダーで手嶋多一、矢野東が入った。また、平塚哲二が5アンダー「66」をマークし、通算6アンダー。6位タイまで浮上し、今大会を終えている。