2019/10/20トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

秋葉真一が逆転V ツアー通算5勝目

◇国内シニア◇トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント 最終日(20日)◇佐世保CC(長崎)◇6737yd(パー72) 首位に3打差の9位から出た秋葉真一が5バーディ
2019/04/19ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

秋葉真一が4勝目 シニアデビューの深堀圭一郎は35位

国内シニア◇ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント 最終日(19日)◇箱根カントリー倶楽部(神奈川)◇パー72 4アンダー5位から出た秋葉真一が5バーディ、ノーボギーの「67」で
2005/12/26プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの小さな悩み<秋葉真一>

6月のマンダムルシードよみうりオープンで自己最高の2位に入るなど大健闘。今年40歳にして、初のシード権入りを手にした秋葉の目下の悩みの種は、最近はやりのあの言葉だ。 「秋葉系・・・って、なんかテレビ
2017/11/03富士フイルムシニアチャンピオンシップ

とほほ…誤球トラブルで秋葉真一が上位争いから脱落

◇国内シニア◇富士フイルム選手権2日目◇ザ・カントリークラブジャパン(千葉)◇7174yd(パー72) 首位と1打差の2位から出た賞金ランキング6位の秋葉真一が1バーディ、2ボギー1トリプルボギーの
2003/04/26つるやオープンゴルフトーナメント

13アンダー、宮瀬博文が辛うじて単独首位をキープ

秋葉真一がつけている。11番ホールまでに3バーディを奪った秋葉は、15番パー5で2オンに成功すると、約15メートルのイーグルパットを決めた。ツアー優勝のない秋葉に大きなチャンスが訪れた。 周囲の期待
1997/09/20全日空オープンゴルフトーナメント

横田真一、秋葉真一が首位に並ぶ

はわかっているから、練習をして自信を取り戻します」 秋葉真一は前日の2位からスコアを伸ばした。4バーディ、2ボギー。「プレッシャーは感じてます。感じながらもスコアメークに徹しました」という。秋葉真一
2001/11/22

世界で活躍する日本の選手たち(11月15日-11月25日)

は150万ドルとアジアで最大規模の試合。 アジアで強いV・シン他 WGCワールドカップで健闘したマイケル・キャンベル、オラサバル、ファルドらが出場。 日本からは今年アジアのシード選手の秋葉真一、今
2019/09/27YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

ソク・ジョンユル「62」で単独首位 倉本昌弘11位

・ジョンユルが無傷の10バーディ、ボギーなしの「62」をマーク。10アンダーで単独首位発進を決めた。 2打差の2位に奥田靖己、岡茂洋雄、キム・ジョンドク(韓国)の3人がつけた。 7アンダー5位に秋葉真一
2017/08/06マルハンカップ 太平洋クラブシニア

秋葉真一が今季初勝利 プレーオフで羽川豊破る

◇国内シニア◇マルハンカップ 太平洋クラブシニア 最終日(6日)◇太平洋クラブ 六甲コース(兵庫)◇6915yd(パー72) 4位から出て「66」でプレーした秋葉真一と、首位発進の羽川豊が通算10
2016/04/23ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

秋葉真一がシニア2勝目

◇国内シニア◇ノジマチャンピオンカップ 箱根シニア 最終日◇箱根カントリー倶楽部(神奈川県)◇6789yd(パー72) 9位から出た秋葉真一が8バーディ、2ボギーの「66」でプレーし、通算10
2019/09/28YUKO GROUP PRESENTS セヴンヒルズカップ KBCシニアオープン

寺西明が今季初優勝 2位に岡茂洋雄ら

アンダーの2位に清家和夫、奥田靖己、シニア参戦1年目の岡茂洋雄の3人。通算12アンダーの5位にタワン・ウィラチャン(タイ)と秋葉真一が続いた。 単独首位から出たソク・ジョンユル(韓国)は「71」にとどまり、倉本昌弘らと並んで通算11アンダーの7位で終えた。
2019/11/25日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場

(初)、小祝さくら(2)、上田桃子(5) ■国内シニアツアー プラヤド・マークセン(4)、タワン・ウィラチャン(初)、倉本昌弘(4)/(以下会長推薦)秋葉真一(3)、谷口徹(初)、グレゴリー・マイヤー
2003/12/12

国内男子Qスクール最終日

. Plaphol/429(73-72-73-68-71-72) 10/-2/広田 悟/430(74-74-71-73-70-68) 11/-2/秋葉真一/430(76-69-73-71-69-72) 12
2019/09/11コマツオープン

丸山茂樹がシニアツアーデビュー 公式戦には3年ぶり

パク・ブーウォン(韓国)、尾崎直道と同組で回る。 今季2勝で賞金ランクトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2016年大会で通算17アンダーの大会最多アンダーパー記録を持つ。ランク2位の倉本昌弘、3位の秋葉真一をはじめトップ選手が北陸に向かう。
2019/09/07マルハンカップ 太平洋クラブシニア

芹澤信雄がホールインワンで首位発進

連覇を目指すプラヤド・マークセン(タイ)は6バーディ、2ボギーの「68」で回り、4アンダー2位とした。 3アンダー3位に秋葉真一、白潟英純、羽川豊ら7人が並んだ。2週連続優勝を目指す柳沢伸祐は2オーバー53位と出遅れた。