2021/10/17佐世保シニアオープン

井戸木鴻樹が逆転でシニア4勝目 野仲茂とのプレーオフ制す

アンダーで並んだ野仲茂とのプレーオフ(18番パー5)1ホール目でパーを奪って競り勝った。9月「コマツオープン」に続く今季3勝目で、ツアー通算4勝目。 通算4アンダー3位に宮瀬博文と奥田靖己が入った。前回2019年大会覇者の秋葉真一は通算5オーバー29位に終わった。
2021/10/16佐世保シニアオープン

野仲茂がツアー初Vへ首位 1打差に崎山武志

が1打差の2位につけた。今季2勝で賞金ランキング3位の井戸木鴻樹ら6人が3アンダー3位で続いた。 前回2019年大会覇者の秋葉真一は1アンダー13位で初日を終えた。賞金ランクトップの田村尚之は4オーバー43位とやや出遅れた。
2021/10/14佐世保シニアオープン

シーズンはラスト5戦 田村尚之、井戸木鴻樹らが参戦

360万円をかけて2日間競技で争われる。 昨年大会はコロナ禍のために中止。前回2019年大会は秋葉真一が通算5アンダーで逆転し、ツアー通算5勝目を飾った。 フィールドには大会連覇を狙う秋葉、賞金ランキング
2021/08/29マルハンカップ 太平洋クラブシニア

森田徹がツアー初優勝 ベストアマチュア賞に谷繁元信氏

優勝を果たした。 通算8アンダー2位に河村雅之と秋葉真一が並んだ。通算4アンダー7位に谷口徹ら3人。 森田と並んで首位から出た日本プロゴルフ協会(PGA)会長の倉本昌弘は「72」と伸ばせず、通算6
2021/04/15ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

寺西明が開幕2連勝へ首位発進 シニアデビューの宮瀬博文は3位

宮瀬博文が「67」をマーク。兼本貴司、日下部光隆と5アンダー3位で続いた。 深堀圭一郎、篠崎紀夫ら7人が4アンダーの6位でスタートした。前回2019年大会で優勝した秋葉真一は3アンダー14位にいる。
2021/04/14ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

国内シニア第2戦は箱根が舞台 秋葉真一が大会3勝目を狙う

2019年大会は、初代チャンピオンの秋葉真一が首位と6打差の4アンダー5位から出て5バーディ、ノーボギーの「67」でプレー、通算9アンダーで逆転優勝を果たした。 好相性の地で大会3勝目を狙う秋葉は初日
2020/09/30日立3ツアーズ選手権(中止)

「日立3ツアーズ選手権」中止 昨年は鈴木、渋野らJLPGAが優勝

、石川遼、堀川未来夢、ハン・ジュンゴン、パク・サンヒョン(ともに韓国)が集結。シニアツアーはプラヤド・マークセン、タワン・ウィラチャン(ともにタイ)、倉本昌弘、秋葉真一、谷口徹、グレゴリー・マイヤーが参戦した。
2020/09/20日本シニアオープンゴルフ選手権競技

寺西明が完全優勝で「日本シニアオープン」初制覇

、通算1オーバーの3位に川岸良兼、通算2オーバーの4位に篠崎紀夫、秋葉真一、塚田好宣、手嶋多一の4選手が続いた。 大会初出場の藤田寛之は、通算6オーバーの13位。前年優勝の谷口徹は通算8オーバーの15位で4日間の戦いを終えた。
2020/09/19日本シニアオープンゴルフ選手権競技

トリもあったが…寺西明が首位で最終日へ 川岸良兼らが2打差

良兼と岡茂洋雄。1アンダーの4位に藤田寛之、鈴木亨、篠崎紀夫の3人が続いた。イーブンパー6位に秋葉真一、小山内護がつけた。 15位で出た前年覇者の谷口徹は「75」とスコアを落とし、通算7オーバーの26位に後退した。
2020/09/18日本シニアオープンゴルフ選手権競技

寺西明が5打差をつけて週末へ 藤田寛之2位浮上

、兵庫が地元で鳴尾GCの怖さを知るだけに週末に向けた言葉も慎重だ。 通算1アンダーの2位には「69」で回った大会初出場の藤田寛之と、岡茂洋雄の2人が続く。イーブンパーの4位に深堀圭一郎、鈴木亨、秋葉
2020/09/17日本シニアオープンゴルフ選手権競技

地元・寺西明が初の日本タイトルへ首位発進 谷口徹34位

3位には比嘉勉、小島正典、秋葉真一、熊谷則宏の4選手。1アンダーの7位に岡茂洋雄、手嶋多一、山中拓の3選手が続いている。 「日本シニアオープン」デビューとなる藤田寛之は、イーブンパー「70」で10位
2020/08/21プロゴルファー誕生100周年記念 ISPS HANDA コロナに喝!シニアトーナメント

鈴木亨が首位発進 谷口徹はスタート前に欠場/シニア2戦目

(ともにパー72) 日中の気温が35.7度を記録した炎天下の初日、シニアツアー3勝の鈴木亨が8バーディ、ノーボギーの8アンダー「64」で単独首位発進。7アンダーの2位に渡辺司、秋葉真一、寺西明の3人が
2019/11/25日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場

(初)、小祝さくら(2)、上田桃子(5) ■国内シニアツアー プラヤド・マークセン(4)、タワン・ウィラチャン(初)、倉本昌弘(4)/(以下会長推薦)秋葉真一(3)、谷口徹(初)、グレゴリー・マイヤー