2018/11/11VISA太平洋マスターズ

34歳・額賀辰徳が逆転でツアー初優勝 松山英樹は46位

スタートの秋吉翔太、前週「HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP」覇者のショーン・ノリス(南アフリカ)、藤本佳則、ハン・ジュンゴン(韓国)が入った。 賞金レースのトップを走る今平周吾は3アンダー12位
2018/11/10VISA太平洋マスターズ

72ホールやりたかったけど…苦渋の54ホール短縮事情

。 「やっぱり72ホールやりたい気持ちが強いですね。(賞金が75%に減額されて)賞金ランキングにも関わってくるので」と、第2ラウンドを首位で終えた秋吉翔太はいう。たしかに、この日の午後、そして日曜日をめいっぱい
2018/11/10VISA太平洋マスターズ

54ホールに短縮 第2ラウンドは1時間遅れで再開

」(PGMゴルフリゾート沖縄)に続き、2試合連続の54ホール短縮となる。 2日目を終えた時点で第2ラウンドを終了した選手はおらず、最終組は11ホールを残している。通算7アンダーの暫定首位に秋吉翔太とパク
2018/11/09VISA太平洋マスターズ

悪天候によりサスペンデッド 秋吉ら暫定首位、松山43位

て72ホールの消化を目指す。 暫定ながら通算7アンダーで首位に立つのは、秋吉翔太(12ホール終了)とパク・サンヒョン(韓国/10ホール終了)。通算5アンダーの暫定3位に、12ホールを終えて3つ伸ばした
2018/11/08VISA太平洋マスターズ

空港でばったり…秋吉翔太は青木会長の助言で躍進

6アンダー「64」。今季2勝で賞金ランク12位につける秋吉翔太が、初日を終えて首位に立った。 10番から出た初日。13番(パー3)で3パットのボギーを先行させたが、その後は気持ちよくスコアを伸ばした
2018/11/08VISA太平洋マスターズ

松山英樹、アンダーパー発進にも「手応え」ナシ

ズボンが映えた1日。松山英樹は4バーディを奪ったが、1ボギー1ダブルボギーに引っ張られて1アンダー「69」。首位の秋吉翔太とは5打差の17位に「手応えはなにもない」と不機嫌そうに口を結んだ。 松山の約1年
2018/11/08VISA太平洋マスターズ

秋吉翔太が首位発進 松山英樹17位、石川遼は出遅れ

◇国内男子◇三井住友VISA太平洋マスターズ 初日(8日)◇太平洋クラブ御殿場コース(静岡)◇7,262 yd(パー70) 今季2勝の秋吉翔太が1イーグル5バーディ、1ボギーの「64」で回り、後続に
2018/11/01ツアーギアトレンド

FWキープ率新記録なるか 稲森佑貴がティグラウンドで考えること

、最近の若い選手には捕まりやすい、フック顔にしたい選手が多い」。今季初勝利を飾った出水田大二郎、秋吉翔太も似た発想だという。ゼクシオから今回Z585に替えた稲森の弾道は、打ち出し角度、スピン量はそのままに初速がアップしたことで飛距離が増したという。(編集部・桂川洋一)
2018/10/26マイナビABC選手権

姉・琴乃が観戦 香妻陣一朗が10位に浮上

」とハッパをかけられた。今季は秋吉翔太や出水田、稲森佑貴など九州勢が次々と初タイトルを手にし、周囲に“次はお前が勝てよ”と言われることが増えたという。 今季は夏場から予選落ちが続き、賞金ランキングは
2018/10/25マイナビABC選手権

小木曽喬が首位発進 1打差2位に木下裕太

勝目を狙う秋吉翔太は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。4アンダーで時松隆光とともに5位で初日を終えた。 前週「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント」に続く2週連続優勝がかかる今平周吾が川村昌弘
2018/10/23マイナビABC選手権

名物・高速グリーンを攻略するのは 石川遼はホスト大会

きた藤田寛之、台頭が目覚ましい時松、秋吉翔太、星野陸也らがエントリー。71歳の尾崎将司は今季6試合目の出場となる。 同ランク2位の稲森佑貴と3位の池田勇太は、同週に中国で開催される世界ゴルフ選手権「HSBCチャンピオンズ」に出場するため不在となる。
2018/10/12日本オープン

前年覇者の池田勇太は113位で予選落ち アマ中島啓太らも無念

78位で3年連続での記録更新とはならなかった。賞金ランキング4位の星野陸也(通算4オーバー74位)、同6位の秋吉翔太(通算5オーバー)、昨季賞金王の宮里優作(通算9オーバー107位)も2日間でコースを去ることになった。(神奈川県横浜市/柴田雄平)
2018/10/02世界ランキング

マキロイ5位へ 松山英樹は21位/男子世界ランク

抜いてフィリピン勢のトップに躍り出た。キャリアベストは2015年の200位。 日本勢は松山英樹が1ランクダウンの21位。2カ月ぶりに国内ツアーに出場した小平智は変動なしの48位。池田勇太は3ランクアップの80位、今平周吾が6ランクアップの81位に続いた。秋吉翔太は10ランクアップの120位となった。
2018/10/01トップ杯東海C

〝ちびユータ“ 32歳の木下裕太が初シード当確

アンダーの6位タイで終えた。秋吉翔太と並び今大会の日本勢最高位。キャリアで初の賞金シード獲得に当確ランプをともした。 正直に言えば、3日目のプレーが終わった段階では「悪天候で最終日は中止になってはくれまいか
2018/09/30トップ杯東海C

アンジェロ・キューが逆転で初優勝 池田勇太は8位

2位になった。イ・サンヒ(韓国)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が4位。秋吉翔太、木下裕太が6位に並んだ。 首位タイから出た池田勇太は「73」とスコアを落とし、通算11アンダーの8位になり2週