2018/11/11VISA太平洋マスターズ

飛距離に葛藤した時期も 初優勝の大砲・額賀辰徳

と3打差から出た額賀辰徳は最終組の2組前で5バーディ、2ボギーの「67」としてホールアウト。最終組の秋吉翔太がスコアを落とし、優勝はアテスト小屋の中で決まった。 54ホールに短縮されて賞金は75%に
2018/12/24ツアーギアトレンド

年間勝利数が最も多かったドライバーは?/国内男子

勝ち星を減らして2位に後退した。 <2018年国内男子 全24試合ドライバー成績>(前年比 前年は全26試合) 住友ゴム工業 スリクソンシリーズ 6勝(+5) 星野陸也、秋吉翔太ら キャロウェイ ローグ
2018/06/21ダンロップ・スリクソン福島オープン

石川遼は初出場で9位発進 バーディ合戦に「周りに合わせない」

ボギー。ティショットを左サイドに曲げ、2打目を足場の悪いラフからシャンクさせて3オン2パットと出遅れた。同組の稲森佑貴、秋吉翔太が快調にスコアを伸ばす一方で、石川は14番で1オン2パットのバーディを
2018/09/01フジサンケイクラシック

オージーとも仲良し 2勝目を狙う重永亜斗夢の交遊録

さぞかし人付き合いも得意なのか…と思いきや「人に合わせてご飯に行くとかは好きじゃないし、意外とめんどくさいことは苦手」だという。「友達は少ないし、付き合ってるのは年上ばかり」というが、秋吉翔太、出水田
2017/11/27カシオワールド

10人がシード初獲得 フル資格の竹安俊也は勉強熱心

的な出場権(第2シード/同79位まで)を獲得した。 シード初獲得選手は10人。小鯛竜也(賞金ランキング27位)、星野陸也(31位)、秋吉翔太(43位)、トッド・シノット(53位/オーストラリア)、竹安
2015/10/09石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

大会プロデュース石川遼の後輩 中里光之介が首位発進

あたる。 首位と1打差の2アンダー3位には秋吉翔太、清田太一郎、野仲茂の3選手が続いた。さらに1打差の1アンダー6位には西裕一郎、杉本晃一(※)、岩本高志、小斉平優和(アマ)の4選手が並んだ。 大会は2日間競技で、10日に最…
2014/09/25elite grips challenge

梅山とテイトが2打差首位/男子チャレンジ 初日

、大槻智春、佐藤信人、永松宏之、岩井亮磨、末永一聖が、2打差の4アンダーの3位で追う。3アンダーの10位には、甲斐慎太郎、秋吉翔太ら8人が並んでいる。 先週プレーオフを制して優勝した稲森佑貴はイーブンパー42位のカットライン…
2018/05/24ミズノオープン

姉と先輩が全米へ 香妻陣一朗は刺激があったり、なかったり

「全米オープン」の出場権を獲得した秋吉翔太は、鹿児島県の樟南高出身で昔から良く知る先輩。「自分がチャレンジに出ているころ一緒に行動していたし、負けてられないです」と、「全英オープン」出場権が懸かる今週への
2018/10/12日本オープン

前年覇者の池田勇太は113位で予選落ち アマ中島啓太らも無念

78位で3年連続での記録更新とはならなかった。賞金ランキング4位の星野陸也(通算4オーバー74位)、同6位の秋吉翔太(通算5オーバー)、昨季賞金王の宮里優作(通算9オーバー107位)も2日間でコースを去ることになった。(神奈…
2014/07/08ISPS・CHARITYチャレンジトーナメント

45歳、プロ6年目の菊地秀明が9アンダー首位!上田諭尉が1打差2位

」で優勝経験を持つ上田が、初日から実力を披露した。さらに1打差の7アンダー3位には津曲泰弦、時松隆光、秋吉翔太、小西貴紀の4選手が並んでいる。 6アンダー7位には小袋秀人、すし石垣、嘉数光倫、香妻陣一朗ら7選手。すしは6番パ…
2016/09/01フジサンケイクラシック

石川遼、2週連続Vへ首位と2打差の2位発進

KBCオーガスタ」に続く、自身初めての2週連続優勝へ向けて好発進を決めた。 2アンダー3位には前年覇者のキム・キョンテ(韓国)ほか、秋吉翔太、キム・スンヒョグ(韓国)、マイケル・ヘンドリー
2018/11/10VISA太平洋マスターズ

72ホールやりたかったけど…苦渋の54ホール短縮事情

。 「やっぱり72ホールやりたい気持ちが強いですね。(賞金が75%に減額されて)賞金ランキングにも関わってくるので」と、第2ラウンドを首位で終えた秋吉翔太はいう。たしかに、この日の午後、そして日曜日をめいっぱい
2018/07/17全英オープン

日本勢は10人出場 11年ぶりカーヌスティが舞台

。 今年の「ミズノオープン」では優勝した秋吉翔太とともに、小林正則、川村昌弘の参戦が決定。さらに6月「日本ツアー選手権森ビル杯」までの賞金ランキング上位の資格を時松隆光、市原弘大が勝ち取った。