2017/12/15インドネシアマスターズ

日没順延で宮里優作は暫定6位 ローズがトップ

振り返った。 高橋賢が通算3アンダーの暫定34位、片岡大育は通算2アンダーの暫定51位、秋吉翔太は通算1アンダー暫定65位とした。 竹安俊也は暫定76位、中西直人は暫定87位、川村昌弘は暫定133位で予選落ちが濃厚になった。
2016/02/02レオパレス21ミャンマーオープン

ブレークする若手は誰!?ミャンマーで日本ツアー第2戦

出場権を手にしている。秋吉翔太、浅地洋佑、伊藤誠道らが今季初戦。前年度のチャレンジトーナメント賞金王の森本雄、大堀裕次郎らは2週連続の参戦。日本ツアーの新規トーナメントにふさわしいフレッシュな選手の活躍も期待される。
2017/07/29ダンロップ・スリクソン福島オープン

藤本佳則が首位浮上 4差内18選手の混戦で最終日へ

」をマークした19歳・任成宰(韓国)が宮本勝昌、貞方章男と並んで通算13アンダー3位に浮上。秋吉翔太、丸山大輔、正岡竜二ら6選手が通算12アンダーの6位。 塩見好輝が通算11アンダーの12位。今平周吾
2018/05/26ミズノオープン

大堀裕次郎、高橋賢が初優勝へ1打差追う がまんの大混戦

いいと思ってプレーした」と、割り切ったプレーで最終日最終組を確保した。 首位タイで出た嘉数光倫、川村昌弘、秋吉翔太、稲森佑貴、小田孔明ら7人が通算1オーバー6位で追う。 今大会は7月にスコットランド
2019/06/28ダンロップ・スリクソン福島オープン

岩田寛が3打リードで決勝ラウンドへ 2位に星野陸也

7位。 前年覇者の秋吉翔太が48位タイから「65」で9アンダー8位タイに浮上した。石川遼は出だし1番のイーグルを含む「68」で回り、5アンダー43位タイで決勝ラウンドに進んだ。
2018/07/03セガサミーカップ

小平智が北の大地で帰国参戦 石川遼は4年ぶり出場

)が推薦で出場。昨年の「ジュニアプレジデンツカップ」に世界選抜メンバーとして出場した18歳が、初めて国内ツアーに臨む。 前試合の「ダンロップ・スリクソン福島オープン」でツアー2勝目を飾った秋吉翔太、賞金ランキング1位に立つ時松隆光、今季メジャー覇者の市原弘大、谷口徹らツアーの主役たちもエントリーした。
2019/05/31ミズノオープン

今平周吾が首位に浮上 2打リードで決勝へ

」とし、10位から7位に浮上した。 48位から出た今季国内ツアー初戦の小平智は「73」で回り、通算1オーバーの34位。前年優勝の秋吉翔太、賞金ランキングトップのジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)は
2018/10/23マイナビABC選手権

名物・高速グリーンを攻略するのは 石川遼はホスト大会

きた藤田寛之、台頭が目覚ましい時松、秋吉翔太、星野陸也らがエントリー。71歳の尾崎将司は今季6試合目の出場となる。 同ランク2位の稲森佑貴と3位の池田勇太は、同週に中国で開催される世界ゴルフ選手権「HSBCチャンピオンズ」に出場するため不在となる。
2018/11/10VISA太平洋マスターズ

54ホールに短縮 第2ラウンドは1時間遅れで再開

」(PGMゴルフリゾート沖縄)に続き、2試合連続の54ホール短縮となる。 2日目を終えた時点で第2ラウンドを終了した選手はおらず、最終組は11ホールを残している。通算7アンダーの暫定首位に秋吉翔太とパク
2018/04/29中日クラウンズ

Y.E.ヤンが12季ぶり優勝 石川遼は28位

、アンソニー・クワイエル(オーストラリア)とハン・ジュンゴン(韓国)が並んだ。 単独首位から出た秋吉翔太は2バーディ、2ボギー2ダブルボギーの「74」と落として、上井邦裕と並んで通算7アンダーの4位
2018/10/02世界ランキング

マキロイ5位へ 松山英樹は21位/男子世界ランク

抜いてフィリピン勢のトップに躍り出た。キャリアベストは2015年の200位。 日本勢は松山英樹が1ランクダウンの21位。2カ月ぶりに国内ツアーに出場した小平智は変動なしの48位。池田勇太は3ランクアップの80位、今平周吾が6ランクアップの81位に続いた。秋吉翔太は10ランクアップの120位となった。
2019/08/22セガサミーカップ

石川遼が2戦連続優勝へ首位発進

秋吉翔太、アマチュアの青島賢吾(ウェイクフォレスト大)、前年覇者のブラッド・ケネディ(オーストラリア)ら15人が2アンダーの8位に続いた。
2017/12/17インドネシアマスターズ

宮里優作は4位 ローズが29アンダーで圧勝

・ヨンハン(韓国)、キム・シバン(米国)が6位。片岡大育、高橋賢が通算2アンダーの51位、秋吉翔太は通算3オーバーの69位だった。
2019/06/30ダンロップ・スリクソン福島オープン

星野陸也がツアー通算2勝目 最終ラウンドは悪天候中止

、前日3日目までの54ホールで通算20アンダーをマークした星野陸也が今季初勝利を飾った。昨年の「フジサンケイクラシック」以来となるツアー通算2勝目。 2打差の2位に大会連覇を狙った秋吉翔太。さらに2打