2019/11/19伊藤園レディス

母が明かした大江香織のツアー引退決断の理由

18ホールを金田久美子、柏原明日架、穴井詩らツアー仲間が見守り、18番グリーンには先にホールアウトした葭葉ルミ、イ・ボミ(韓国)、福田真未、勝みなみら。そして、2009年のプロ転向から帯同してきた母…
2019/04/25九州みらい建設グループレディース

山本景子、福田侑子らが首位発進

◇国内女子下部◇九州みらい建設グループレディース 初日(25日)◇武雄ゴルフ倶楽部(佐賀県) ◇6230yd(パー72) 25歳の山本景子、37歳の福田侑子(裕子から登録名を変更)、ジャン
2018/10/05スタンレーレディス

原英莉花、新垣比菜ら4人が首位発進 3打差に16人の混戦

美貞(韓国)の4人が「68」でプレーし、4アンダーの首位で発進した。 1打差の3アンダー5位に辻梨恵、穴井詩。18歳のアマチュア山口すず夏(東京・共立女子第二高3年)と福田裕子が2アンダーの7位で続い
2018/06/16ユピテル・静岡新聞SBSレディース

福山恵梨が3打リードで最終日へ/ステップ2日目

イーグルなどで「69」とし、ツアー初優勝に望みをつないだ。 通算5アンダーの3位に福田裕子。通算4アンダーの4位に小林由枝とリ・エスド(韓国)。通算3アンダーの6位に柳澤美冴、鬼澤信子、菊地明砂美の3人が続いた。
2018/05/10静ヒルズレディース 森ビルカップ

大和笑莉奈が39位から首位に浮上/ステップ2日目

、ノーボギーの「67」。通算1アンダーで単独首位に浮上した。1打差の通算イーブンパーに福田裕子、鈴木麻綾、新田彩乃、大田沙羅(アマチュア)が続いた。 通算1オーバーの6位に安田彩乃。前週「九州みらい建設グループ
2017/08/12NEC軽井沢72

比嘉真美子とキム・ハヌルが首位 2打差に辻梨恵

梨恵、通算7アンダー4位に大山志保が続いた。 プロデビュー戦の勝みなみは通算6アンダーの5位で吉田弓美子、笠りつ子、藤田さいき、福田裕子と並んだ。横峯さくらとイ・ボミ(韓国)は2アンダーの31位で予選を通過した。 畑岡奈紗は56位、鈴木愛は67位で予選落ちした。
2017/08/11NEC軽井沢72

比嘉真美子が暫定首位 プロデビュー勝みなみは15位

辻梨恵。4アンダーの暫定3位に、賞金ランキングトップを走るキム・ハヌル(韓国)、2週間前のプロテストに合格した小祝さくらのほか、藤田さいき、福嶋浩子、福田裕子、黄アルム(韓国)が続いた。 前年覇者の笠
2017/06/08サントリーレディス

【速報】宮里藍はイーブンパーで後半へ 初日観衆は大会最多

を終えた福田裕子。3アンダーの2位に吉田弓美子(13ホール終了)、香妻琴乃(10ホール終了)、韓国のキム・ハヌル(9ホール終了)とイ・ミニョン(7ホール終了)の4人が続く。 ※ギャラリー数を午前11時現在に差し替えました
2017/05/13ほけんの窓口レディース

今季初勝利へ、鈴木愛が3打差首位 イ・ボミ、アン・シネは予選落ち

(韓国)、福田裕子、川岸史果の5選手がひしめいている。首位を5打差で追うキムは、勝てば3週連続優勝となる。 2年連続賞金女王のイ・ボミ(韓国)は、通算8オーバーの76位で今季2度目の予選落ち。国内女子ツアー2戦目のアン・シネ(韓国)は、通算13オーバーの101位で同じく予選で姿を消した。
2017/03/11ヨコハマタイヤPRGRレディス

青木瀬令奈が首位キープ イ・ボミは18位に後退

◇国内女子◇ヨコハマタイヤPRGRレディス 2日目(11日)◇土佐CC(高知)◇6228yd(パー72) 単独首位から出た青木瀬令奈が2バーディ、3ボギーの「73」と落としながらも、通算6アンダーでその座をキープ。強い風により全体的に伸び悩んだリーダーボードの最上位を死守し、ツアー初優勝のチャンスを広げた。 「右ヒザのケガの影響できのうよりも体の動きが悪かった」という青木は、前半に2つのボギーを叩く苦しい展開。一時は首位の座を明け渡したが、「ハーフターンでひと息つけたことで気持ちを切り替えられた。あしたも優勝争いができることを幸せだと思って後半はプレーした」と12番で最初のバーディを奪って息を...
2017/03/02ダイキンオーキッドレディス

【速報】女王イ・ボミ 開幕戦をバーディでスタート

。1組後ろを回る宮里藍も2番でバーディを奪い、同じく1アンダーグループにつけている。 3アンダーで首位を走るのは、12ホールを消化した地元・沖縄県出身の大城さつき。2アンダーの2位タイに、服部真夕、福田裕子、小林咲里奈が続いている。
2016/10/29樋口久子 三菱電機レディス

李知姫が混戦を一歩リード 比嘉真美子ら2差4位

比嘉真美子の4人。さらに1打差の8位に北田瑠衣、福田裕子、穴井詩、服部真夕、首位から後退した堀琴音の5人が続く。 前年優勝の渡邉彩香は通算4オーバーとし、予選カットライン上の46位タイで決勝ラウンドへ。アマチュアで今季22試合目の勝みなみ(18=鹿児島高3年)は通算6オーバーで予選落ちに終わった。
2016/10/28樋口久子 三菱電機レディス

堀琴音、テレサ・ルーら4人が首位の混戦 イ・ボミ2打差

アンダーの「69」をマークして、首位に並ぶ混戦で幕を開けた。 1打差の5位に服部真夕、福田裕子、比嘉真美子、アマチュアの植竹希望(18=日出高3年)の4人。1アンダー9位で、現在賞金ランクトップのイ・ボミ
2016/10/20マスターズGCレディース

笠りつ子が首位発進 前週優勝の松森彩夏は2打差で追う

◇国内女子◇NOBUTA GROUP マスターズGCレディース 初日(20日)◇マスターズGC(兵庫)◇6523yd(パー72) 今季2勝を挙げ、年間獲得賞金1億円を突破している笠りつ子が、6バーディ、1ボギーの5アンダー「67」で回って首位発進を決めた。前週2位と惜敗したが、今週も再び好スタートを切った。 1打差の4アンダー2位には鈴木愛、全美貞(韓国)、そして約2年ぶりの優勝を目指す2007年の賞金女王上田桃子の3選手が続いている。 前週、ツアー初優勝を飾った松森彩夏は3アンダー5位。成田美寿々、表純子、キム・ハヌル(韓国)らと並んだ。 ホステスプロのイ・ボミ(韓国)は、2バーディ、2ボギ...