2021/05/16ダイヤモンドカップ

星野陸也が4打差圧勝 ツアー5勝目で全英切符も獲得

、香妻陣一朗、阿久津未来也、小田孔明が通算7アンダー4位。 宮里優作は通算6アンダー8位。中島啓太(日体大)がアマチュア最上位で今平周吾らと並んで通算5アンダー13位。石川は通算3アンダー20位に終わった。
2021/05/15ダイヤモンドカップ

星野陸也が首位に浮上 2打差に浅地洋佑と時松隆光

11位、石川は「72」でプレーし、前週優勝の片岡尚之とともに通算4アンダー15位につけた。 首位から出たアマチュア杉原大河(東北福祉大)は5バーディ、6ボギー2ダブルボギーの「77」と乱れ、通算3アンダー19位に後退した。
2021/05/14ダイヤモンドカップ

「焦らず、求めすぎず」 石川遼は4打差の週末へ泰然

◇国内男子◇アジアパシフィックダイヤモンドカップゴルフ 2日目(14日)◇相模原ゴルフクラブ 東コース(神奈川県)◇7298yd(パー72) 石川は4バーディ、2ボギーで予選2日間とも「70」を
2021/05/14ダイヤモンドカップ

アマ杉原大河とノリスが首位 1打差に今平周吾と星野陸也ら

」で回り、比嘉一貴、星野陸也とともに通算7アンダー3位につけた。 大会連覇がかかる浅地洋佑が通算5アンダー8位。石川は「70」でプレーし、通算4アンダー13位。前週優勝の片岡尚之は通算2アンダー26位で決勝ラウンドに進んだ。
2021/05/13ダイヤモンドカップ

石川遼は「現実」受け止め 今季最高の2打差スタート

◇国内男子◇アジアパシフィックダイヤモンドカップゴルフ 初日(13日)◇相模原ゴルフクラブ 東コース(神奈川県)◇7298yd(パー72) 石川が2アンダー11位ながら首位と2打差につけ、2020
2021/05/13ダイヤモンドカップ

アマ杉浦悠太と木下稜介が首位発進 石川遼2打差

ボギーの「68」でプレーして4アンダーとし、木下稜介と並び首位で発進した。 1打差の3位に前回2019年大会覇者の浅地洋佑のほか、宮里優作、今平周吾、アマチュアの河本力(日体大4年)ら計8人が並んだ。 2アンダー11位に石川、稲森佑貴ら。前週優勝の片岡尚之は、宮本勝昌らとともに1アンダー18位につけた。
2021/05/12GDOEYE

選手使用ボールを医療従事者チャリティへ キャディ発案で実現

ボール50ダース(約600個)と、ウェッジ2本(ただし左利き用の56度と60度)が集まった。中には石川のサインボールも含まれているという。今週の「アジアパシフィック ダイヤモンドカップ」でも同様に不要ボールの回収を継続していくということだ。(編集部・今岡涼太)
2021/05/11ダイヤモンドカップ

優勝者に全英切符 中島啓太ら国内トップアマも勢ぞろい

キアワアイランドゴルフリゾート)に向けて渡米するため不在。同2位の星野陸也、前回大会でツアー初優勝の浅地洋佑、前週プロ4戦目で初タイトルの片岡尚之といった若手は海外メジャー切符をつかめるか。 石川は前戦で最終ホールまで…
2021/05/09ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ

「ゴルフ界一のイケメン?」 片岡尚之が史上初のセルフプレーV

18番は向かい風の中、185ydを6Iでピン下に運んで2パットのパーとした。 後続で優勝を争った時松隆光、宮本勝昌、石川、植竹勇太、清水大成といった面々がいずれも18番をボギーやダブルボギーとする中
2021/05/09ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ

プロ4戦目の片岡尚之が初優勝 大混戦を制す

できたのはすごくうれしい」と語った。 通算14アンダー2位に首位で出た48歳の宮本勝昌、選手会長の時松隆光、植竹勇太、杉本エリック、T.ペクの5人が並んだ。 石川、金谷拓実ら6人が通算13アンダー7位に入った。
2021/05/08ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ

一番人気は金谷拓実 ジュニアゴルファーをトーナメント観戦に招待

愛情を持って追い払った。 試合中は思い思いの組について歩いたジュニアたちだが、一番人気は賞金ランキング1位の金谷拓実。1つ前で石川が回っていたが、半数以上が金谷組を追いかけていた。そして、もう一人人気
2021/05/08ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ

宮本勝昌イーグル締めで単独首位 3打差以内に石川遼ら8人の混戦

へ、早くもリベンジのチャンスが訪れた。 2打差2位で高山忠洋と浅地洋佑が続き、さらに首位と3打差4位グループに5人が並ぶ混戦。石川、選手会長の時松隆光、この日のベスト「64」をマークしたルーキー清水大成らが逆転を狙う。 金谷拓実、星野陸也と賞金ランキングの上位2人も11アンダー9位と好位置につけた。
2021/05/07ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ

宮本勝昌「64」で単独首位 金谷拓実と石川遼が11位に浮上

、植竹勇太、今野大喜、大岩龍一が通算8アンダー7位につけた。45位で初日を終えた金谷拓実は「66」でプレーし、通算7アンダーの11位に浮上。石川、手嶋多一らと並んだ。 選手会長の時松隆光、池田勇太、星野陸也らが通算6アンダー18位。前週優勝の岩田寛は腰痛のため、9ホールを終えて途中棄権した。