2020/12/04日本シリーズJTカップ

3年シードの“真価”をついに発揮 若手はチャンス!の最終戦

シンガポールオープン」を勝ったのはPGAツアーで戦うマット・クーチャーだったため、フィールドにいる優勝者は4人だけ。阿久津未来也、小斉平優和、内藤寛太郎、杉山知靖、石坂友宏と今季シードを持っていなかった
2020/12/04中古ギア情報

学生プロ同士の名勝負を支えたギアを中古で探す

国内男子ツアー「ダンロップフェニックス」は学生プロ同士のプレーオフとなり、金谷拓実が石坂友宏を破りツアー2勝目を達成した。今回は、名勝負を演じた大学生ルーキー2人の使用クラブを中古目線で調査する
2020/11/22ダンロップフェニックス

金谷拓実が死闘プレーオフ制してプロ初勝利 石坂友宏は惜敗

石坂友宏との“学生プロ同士の対決”となったプレーオフを制した。4ホール目で石坂はパー、金谷がバーディを奪い、プロ初勝利を挙げた。国内ツアープロ3戦目での優勝は1999年以降では松山英樹の2戦目に次ぐ
2020/11/21ダンロップフェニックス

松山に次ぐプロ最速Vへ 金谷拓実が1打差3位

大会3日目、金谷拓実は荒れ気味のティショットに苦戦しながらも、4バーディ、1ボギーの3アンダー「68」にまとめて通算11アンダーの単独3位。通算12アンダーで首位に立つ石坂友宏、大槻智春との差はわずかに
2020/11/20ダンロップフェニックス

石坂友宏が首位浮上 金谷拓実1打差 今平周吾28位

◇国内男子◇ダンロップフェニックストーナメント 2日目(20日)◇フェニックスカントリークラブ(宮崎)◇7042yd(パー71) ツアー初優勝を目指す21歳の石坂友宏が5バーディ、ノーボギーの「66
2019/05/02中日クラウンズ

“令和初”のアラカルト

初”をまとめてみた。 ◆令和初ショット/石坂友宏(日本ウェルネススポーツ大2年) プロトーナメントでの令和初ショットは、大会初日、第1組の第1打を放ったアマチュアの石坂友宏が記録した。「ク…
2018/09/05日本オープン

63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会

、尾崎翔太(アマ)、梅山知宏、斉藤慎、石坂友宏(アマ) ◇3Bブロック(小野東洋GC) 新井隆一(アマ)、日高将史、北村晃一、金子優将(アマ)、小木曽喬、成冨晃広、白佳和、金井泰司、比嘉拓也、日高裕貴、小西貴紀、廣田恭司、上…