2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

6年ぶりの日本ツアー参戦 朴仁妃が予言する“渋野効果”

に追加された“アジア枠”から、今年は朴仁妃(韓国)とフォン・シャンシャン(中国)が出場する。朴は13年以来、じつに6年ぶりの日本ツアー参戦となる。 火曜日にはジエ(韓国)と18ホールの練習ラウンドを
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

今季2戦目の国内メジャー 渋野日向子にかかる記録あれこれ

最短記録となる。海外選手を含めると、ジエ(韓国・15試合)、フォン・シャンシャン(中国・17試合)、朴仁妃(韓国・19試合)、アン・ソンジュ(韓国・21試合)に次ぐ記録になる。 畑岡奈紗は今大会で2
2019/09/08ゴルフ5レディス

「アホなんかなと思った」浅井咲希は惜敗2位

ぶり返したようなコンディションの中、今季賞金ランキング1位のジエ、同4位のイ(ともに韓国)と最終組。前半3番で2打目をピン手前60㎝につけてバーディを奪って序盤でトップに追いついた。首位に並ぶ2人に
2019/09/08ゴルフ5レディス

イ・ミニョンがツアー5勝目 浅井咲希2位

ボギーの「68」でプレー。通算16アンダーとし、5月「ほけんの窓口レディース」に続くツアー5勝目を挙げた。 1打差3位から出た浅井咲希も「68」でプレー。前年覇者のジエ(韓国)と並んで、通算15
2019/09/08ゴルフ5レディス

繰り上がり出場でトップ10入りへ 竹内美雪のPR

。「アマチュアの方にもおすすめです」とPRをするほど上機嫌だった。 手にするパターは昨年から合宿をともにし、「師匠」と仰ぐジエ(韓国)から3月にすすめられた、オデッセイの「ストロークラボ Vライン
2019/09/07ゴルフ5レディス

浅井咲希 逆転ツアー2勝目に必要なものは「運」

「70」でプレー、通算11アンダーで3位に後退した。最終日は首位のジエとイ・ミニョン(ともに韓国)との最終組。逆転でのツアー2勝目へ向け、「運」にかける。 「前半は攻められたが、パッティングが入らなくて
2019/09/07ゴルフ5レディス

申ジエとイ・ミニョンが首位 浅井咲希は3位に後退

◇国内女子◇ゴルフ5レディス プロゴルフトーナメント 2日目(7日)◇GOLF5カントリーサニーフィールド(茨城県)◇6380yd(パー72) 1打差2位から出たジエ(韓国)が5バーディ、1ボギー
2019/09/06ゴルフ5レディス

浅井咲希が首位発進 1差2位に臼井麗香

前年覇者のジエ(ともに韓国)、浅井と同じ1998年生まれで「黄金世代」の臼井麗香が続いた。臼井は後半8番のパー4でイーグルを奪取したほか、6バーディを決めた。 6アンダーの5位に黄アルム(韓国)。5
2019/09/06中古ギア情報

中古で買い得、プロにも人気の硬派アイアン

」も人気のモデルだが、新製品の発売を受け、中古ショップでの価格も下がりそうだ。 「ミズノプロ 518 アイアン」は、アン・ソンジュ、ジエ(ともに韓国)、木戸愛などが使用。一見マッスルバックに見えるが
2019/09/04ゴルフ5レディス

小祝さくらが雪辱戦 前週V鈴木愛、渋野日向子は不在

池がらみで難度が高くスコアメークのカギを握る。 岐阜・みずなみCCで開催された昨年大会は、ジエ(韓国)が、小祝さくらとのプレーオフを制した。小祝にとってはリベンジマッチとなり、ツアー初優勝を挙げた7
2019/09/01ニトリレディス

鈴木愛が今季4勝目 アマ安田祐香4位、渋野日向子5位

飾った。優勝賞金1800万円を加算し、生涯獲得賞金はツアー史上21人目となる6億円(約6億760万円)に到達した。 通算9アンダーの2位にアン・ソンジュとジエ(ともに韓国)。通算8アンダーの4位に
2019/09/01ニトリレディス

【速報】渋野日向子は前半1アンダー 首位と4打差

、6番(パー5)、7番(パー3)の連続バーディでスコアを1つ伸ばした。 アマチュアの安田祐香(大手前大1年)は通算8アンダーとしている。 アン・ソンジュ(韓国)が通算10アンダー。ジエ(韓国)が10ホールを終えて通算9アンダー。
2019/08/31ニトリレディス

渋野日向子は1億円より記録 「あわよくば」優勝

含めれば5番目。記録は破るためにある。(北海道小樽市/石井操) <国内女子ツアー生涯獲得賞金1億円突破までの試合数> 名前/試合数 ジエ/15試合 フォン・シャンシャン/17試合 朴仁妃/19試合 アン・ソンジュ/21試合 イ・ミニョン/24試合 宮里藍/27試合
2019/08/31ニトリレディス

鈴木愛が首位キープ 渋野日向子は2打差4位

「ニチレイレディス」初日から続く国内大会での連続オーバーパーなしの記録を27ラウンドに伸ばし、通算6アンダー4位で最終日に臨む。 通算5アンダー6位に木村彩子とジエ(韓国)。通算4アンダー8位に穴井詩とS.ランクン(タイ)が並んだ。
2019/08/31ニトリレディス

渋野日向子 国内27ラウンド連続オーバーパーなし

28ラウンド/アン・ソンジュ/2013年 27ラウンド/渋野日向子/2019年 24ラウンド/吉田弓美子/2014年 23ラウンド/ジエ/2009年 23ラウンド/穴井詩/2014年 23ラウンド/フォン・シャンシャン/2013年
2019/08/29ニトリレディス

丹萌乃が5アンダー首位発進 渋野日向子は1アンダー19位

真美子、上原美希の3選手。2アンダー5位にディフェンディングチャンピオンのアン・ソンジュ(韓国)、賞金ランクトップのジエ(同)ら14選手が続いた。 愛媛県出身の丹は岡山・作陽高の出身。渋野日向子の2学年