2019/12/01ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛は11月に6550万円を荒稼ぎ 開幕戦“0円”から女王奪還

終え、2年ぶりに賞金タイトルの奪還を果たした。故障を乗り越えながら自己最多の年間7勝を挙げ、終盤はジエ(韓国)と渋野日向子による三つどもえデッドヒートを繰り広げたシーズンを追う。 ■獲得賞金“0円
2019/12/01ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛が2年ぶり賞金女王 渋野日向子は757万円及ばず

アンダーの5位タイで終え、2年ぶり2度目の賞金女王に輝いた。年間獲得賞金は1億6018万9665円。ランク3位だった渋野日向子は「70」として通算7アンダーの2位タイ、ランク2位だったジエ(韓国)は
2019/12/01ツアー選手権リコーカップ

【速報】鈴木は首位に4打差で終了 渋野2打差で残り4ホール

ボギーの「68」でホールアウト。終了時点で首位に4打差の通算5アンダー単独5位に浮上し、2年ぶりの賞金タイトルへ、終盤をプレー中の渋野日向子の結果を待つ。 鈴木が単独2位以上、または渋野とジエ(韓国)が
2019/11/30ツアー選手権リコーカップ

イ・ボミが単独首位 渋野日向子は2打差3位で最終日へ

アンダーの12位に浮上。同ランク2位のジエ(韓国)は通算イーブンパーの17位。は通算1オーバー以内で大会を終えれば、ツアー史上初となる平均ストローク60台の偉業達成となる。
2019/11/29ツアー選手権リコーカップ

鈴木愛は女王奪還に弱音 「自分ではちょっと厳しいかな」

落とした。3位以下となると賞金ランキング2位のジエ(韓国)、3位の渋野日向子にも女王への可能性を与えることになる。 2日目を終えては鈴木と同じ17位だが、渋野は3位と好位置で週末へ進む。「なるべく
2019/11/29ツアー選手権リコーカップ

逆転賞金女王へ 渋野日向子「チャンスがある位置にいる」

イメージだったけど、キャリーが足りなかった。 -女王を争っている鈴木愛さんやジエさんのスコアは気になる たまにボードは見ていましたけど、まずは人を気にするよりも自分のことが大事なので、あんまり気には
2019/11/29ツアー選手権リコーカップ

渋野日向子は3打差3位で週末へ 鈴木愛と申ジエは17位で並ぶ

鈴木愛と同2位のジエ(韓国)は、通算1オーバー17位タイで並んだ。鈴木は1バーディ、2ボギーの「73」とスコアを落とした一方、初日26位と出遅れたは4バーディ、2ボギーの「70」と伸ばして週末に弾みをつけた。
2019/11/29ツアー選手権リコーカップ

【速報】鈴木愛と渋野日向子はボギーが先行

打差から10時52分にスタート。グリーンを外した前半4番をボギーとし、4ホールを終えて通算1アンダーとしている。 同ランク2位のジエ(韓国)は9時16分にスタート。11ホールを終えて1つ伸ばし、通算
2019/11/28ツアー選手権リコーカップ

渋野日向子が3打差3位発進 鈴木愛10位 申ジエは出遅れ

ので、集中してプレーしたい」と意気込んだ。 賞金女王の可能性が残るのはランキング1位の鈴木愛、2位のジエ(韓国)、3位の渋野日向子の3人。渋野は1イーグル1バーディ、1ボギーの「70」とし、2
2019/11/28ツアー選手権リコーカップ

【速報】渋野日向子は4パットでボギー先行 鈴木愛は1アンダーで後半へ

アンダーでハーフターン。鈴木と同組で回るランク2位のジエ(韓国)は2オーバーとしている。 テレサ・ルー(台湾)が2ホールを残して4アンダー。10月「富士通レディース」でツアー史上7人目のアマチュア優勝を飾った古江彩佳が3アンダーでホールアウトした。
2019/11/28ツアー選手権リコーカップ

宮崎CCの名物・18番 今年もドラマを生み出すか

、前年は「セカンドがすごく残っても」150ydだったという。 2015、18年と大会2勝の同ランク2位・ジエ(韓国)はプロアマ戦でティショットをフェアウェイバンカーに入れた。200ydを残した2打目は
2019/11/27ツアー選手権リコーカップ

「最後の目標」 申ジエはダブルの偉業へ怒りを力に

◇国内女子メジャー第4戦◇LPGAツアー選手権リコーカップ 事前(27日)◇宮崎CC(宮崎県)◇6535yd(パー72) 日米韓3ツアーでの賞金女王と平均ストローク60台―。ジエ(韓国)には
2019/11/27ツアー選手権リコーカップ

渋野日向子の逃げ切りなるか 王手をかけたもう一つの争い

ラウンド毎に1ptの出場ポイントが加算される。 前週「大王製紙エリエールレディス」を制して4勝目を挙げた渋野は、最終日に2位から出て失速し、11位に終わったジエ(韓国)を抜き、511.5ptでトップ
2019/11/25日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 渋野日向子が初出場

)、チャン・キム(初)、石川遼(6)/(以下会長推薦)ハン・ジュンゴン(初)、堀川未来夢(初)、パク・サンヒョン(初) ■国内女子ツアー ジエ(4)、鈴木愛(4)、渋野日向子(初)/(以下協会推薦)穴井詩