2025/11/21国内シニア 宮本勝昌がシニア最終戦を2位発進 賞金王争うスリロット18位 。 3アンダー5位にレギュラーツアー10勝の田中秀道、増田伸洋、ダニー・チア(マレーシア)が続く。大会連覇のかかる塚田好宣は2アンダー8位。 ただひとり逆転賞金王の可能性を残し、宮本を約460万円差の
2025/11/08国内シニア 賞金ランク1位・宮本勝昌が2位発進 約135万円差のスリロットは3位 田中秀道、賞金レースで宮本と約900万円差の3位にいるプラヤド・マークセン(タイ)、渡部光洋、小久保晃一が3アンダー5位で続いている。 体調が優れず6月から2カ月ほど入院していた永久シード選手の片山晋呉は出場を見送った。
2025/10/26国内シニア プラヤド・マークセンが大会連覇 シニア通算25勝目 バーディ、3ボギーの「72」とスコアを伸ばせず、田中秀道、伊澤利光、佐藤えいち、ジーブ・ミルカ・シン(インド)と並ぶ5アンダー5位。 ランク2位のサマヌーン・スリロット(タイ)は2アンダー16位。1位宮本と2位スリロットの差は78万850円から、135万2293円にじわりと広がった。
2025/09/09国内シニア 今野康晴ら4人が首位発進 大会ホスト宮瀬博文が5位、宮本勝昌6位/シニア 1位の宮本勝昌、シニア2勝の手嶋多一、同1勝の平塚哲二ら7人が続いた。 賞金ランク2位の岩本高志、元賞金王プラヤド・マークセン(タイ)、レギュラー10勝の田中秀道、シニア2勝の深堀圭一郎らと並ぶ3
2025/09/08国内シニア 2日間競技の新規大会 今季2勝の宮本勝昌らがエントリー 賞金レースの上位3人がエントリーした。 レギュラーの永久シード保持者・倉本昌弘、2013年「全米シニアプロ」優勝の井戸木鴻樹、レギュラー元賞金王の谷口徹、レギュラー10勝の田中秀道、同8勝の手嶋多一らも出場する。
2025/07/25国内シニア 宮本勝昌が連覇へ首位発進 シニア2年目の太田祐一と並走 の8バーディで回り、初優勝に向けて絶好のスタートを切った。 6アンダーの3位に手嶋多一と兼本貴司。5アンダーの5位に海老根文博と田中秀道が続く。レギュラーツアー通算10勝の田中は参戦5年目、シニア6
2025/07/15記録 「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績 ポール・ローリー 米山剛 15T尾崎直道 45T友利勝良 49T片山晋呉 71位田中秀道 予落丸山茂樹 予落細川和彦 予落 カーヌスティ 1998 マーク・オメーラ 丸山茂樹 29T尾崎直道 38T…
2025/06/15国内シニア 50歳の岩本高志がシニア初優勝 1打差にマークセン 宮本勝昌5位 」で回り、通算10アンダーの7位で2021年以来の大会2勝目を逃した。 初日首位発進を決めたレギュラーツアー10勝の田中秀道は通算8アンダー14位。昨年大会2位の兼本貴司は通算5アンダー30位。
2025/06/14国内シニア ルーキー岩本高志がシニア初Vへ首位浮上 宮本勝昌は11位 向かう。 首位から出た田中秀道は「73」とスコアを落とし、通算5アンダー。今野康晴、久保谷健一らと同じ19位につけた。
2025/06/13国内シニア 田中秀道がシニア初勝利へ首位発進 宮本勝昌は3打差追う ◇国内シニア◇スターツシニアゴルフトーナメント 初日(13日)◇スターツ笠間ゴルフ倶楽部(茨城)◇7038yd(パー72) レギュラーツアー10勝の54歳、田中秀道が7バーディ、1ボギー「66」で
2025/01/04国内女子 2025年メジャー開催コース・前年覇者一覧<国内女子> 競技は2024年からソニーがタイトルスポンサーを務める。太平洋岸の大洗GCでは2014年に「日本女子アマチュア選手権」が行われ、蛭田みな美が優勝。1998年の男子「日本オープン」を田中秀道が制した。近年
2024/04/16GDOEYE 「もっと評価してくれてもいい」丸山茂樹&田中秀道が今の国内男子ツアーに思うこと そういう選手が出てくることに期待して見てほしい」と話す。 01年から米ツアーに参戦し、5年連続でシードを保持した田中秀道ももちろん海外挑戦には大賛成なのだが「(空洞化の)懸念はある」と話す。 「個人
2024/04/15アマ・その他 千葉でパー3コンテスト!? ジュニアゴルファーの“聖地”にシニアプロ集結 紀夫をはじめ、丸山茂樹、尾崎直道、深堀圭一郎、田中秀道ら男子シニアプロ15人が出場した。 大会は西コース9ホールを2度回る形式の18ホール(1340yd/パー54)で争われ、賞金総額は500万円(優勝
2023/10/30国内男子 福留孝介さん「77」でマンデー突破ならず イーグル逃しのバーディで締める 免れたものの暫定球を打った。散々の出足。それでも、トーナメント仕様のコースで「77」を出した。 今回の挑戦にあたり、コーチを務めた田中秀道は「ティショットに不安があって、1つでも2つでも納得のいくもの
2023/10/18米国男子 永野竜太郎が米ツアーの予選会出場へ 11月末の2次から も苦難の道が待ち受けることを想像している。 地元熊本でゴルフに真剣になった幼少期、憧れたのは伊澤利光に丸山茂樹、田中秀道といった米国でプレーした選手たち。そしてもちろん、タイガー・ウッズだった
2023/08/07国内男子 「かなり無謀な挑戦…」プロ野球の福留孝介さんがマンデーに挑戦 日に開催されるマンデーに向けて男子プロの田中秀道にも指導を受けている。 福留さんは「かなり無謀な挑戦だと思いますが、最初からあきらめたくはないので、最善の準備をして通過できるように頑張ります」と話した。
2023/05/29テーラーメイド特集 “プロ”の挑戦をサポートし続けるテーラーメイドと石坂友宏の関係性 証しでもあるという。 「始めのころはテーラーメイドのツアーバス(クラブメンテナンス用のトレーラー)に入るのも緊張していました。チャレンジツアーに参戦していた頃だと思いますが、バスに青木(功)さんと(田中…
2023/03/01国内女子 優勝請負人も「ゲーム感覚」だった全盛期 “チーム イ・ボミ”の証言(1) 、男子プロの杉本周作との縁がきっかけでプロキャディに転身。98年に田中秀道のキャディを務め、2007年には谷口徹の賞金王、上田桃子の賞金女王戴冠をサポートした。イ・ボミとは13年からタッグを組み、計
2023/02/04国内男子 クラファンで今年も資金調達 男子プロ&ジュニア大会発起人・中西直人の本気 のはずだよ。こっちおいで」。あの時、田中秀道からもらったボールとグローブも、もちろん宝物。20数年後、自ら企画した試合の会場が田中の拠点のひとつである瑞陵ゴルフ倶楽部になったことにも縁を感じずにいられ…
2022/11/08三井住友カード特集 授かった自信と誇り 中嶋常幸が思いを託す富士山麓の戦い 、大会2勝目は2002年に訪れた。6月の大会で7シーズンぶりの復活優勝を遂げると、48歳で乗り込んだ御殿場で田中秀道に1打差の辛勝。優勝インタビューでは「選手としてまた『マスターズ』に行きたい。その