2015/08/30ニトリレディス

女子初の小樽CCで光った11度目出場・清水キャディの経験値

十分な背景があった。 もともとは田中秀道、谷口徹らと契約し、男子ツアーを主戦場にキャディを務めてきた。今大会を前に数え直してみれば、10度(99年「日本オープン」、04~12「サン・クロレラクラシック
2015/10/15GDOEYE

池田勇太、チャンピオンズディナーでの前哨戦

田中秀道、手嶋多一、片山晋呉、ポール・シーハン、小田龍一、キム・キョンテ、久保谷健一、小林正則、ディフェンディングチャンピオンである池田勇太の計11チャンピオンが列席した。その席上でスピーチに立った
2014/11/01マイナビABCチャンピオンシップゴルフトーナメント

憧れの田中秀道から一言 近藤共弘が取り戻したキレ

。久しぶりにいいゴルフができたという感じです」と、上機嫌でクラブハウスに引き返してきた。 シャープなスイングでピンを攻める近藤が意識する存在、それは国内メジャー1勝を含むツアー通算10勝を果たした田中秀道
2015/05/29~全英への道~ミズノオープン

大胆不敵 22歳の今平周吾が首位浮上

。 今週の舞台、岡山県のJFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部では、過去13回の開催のうち海外勢が11勝をマーク。2001年の田中秀道を最後に、9大会連続で日本勢の優勝者は出ていない。 「広いコースはドライバーが
2014/11/29カシオワールドオープンゴルフトーナメント

22歳の今平周吾は田中秀道、藤田寛之の記録に挑む

Morris Championship」と下部「後楽園カップ」「水戸グリーンオープン」を制した田中秀道。97年には藤田寛之が「サントリーオープン」と「水戸グリーンオープン」「ツインフィールズカップ」で優勝
2015/06/23ISPSハンダグローバルカップ

全米OP翌週に海外メジャー覇者が参戦 日本勢の奮起は

国内男子ツアーの「ISPSハンダグローバルカップ」は25日(木)、山梨県のヴィンテージゴルフ倶楽部で開幕。今年度からの新規大会は海外からの招待選手で、ビッグネームがフィールドに名を...
2015/05/25クラウンプラザインビテーショナル

石川遼が次戦から帯同キャディを変更

パッティング時に信頼を寄せている。 オーストラリア出身のクラーク氏はかつて、国内ツアーで各選手が試合中に残り距離を計算するヤーデージブック“サイモン・メモ”を作成した人物。日本人選手についても田中秀道、細川
2014/06/10GDOEYE

手嶋多一の優勝でふと考える“プロゴルファーの旬”

称賛した。 ただ、活躍年齢の広いゴルフでも、選手としての寿命は等しく長いわけではない。この大会でテレビ解説とラウンドリポーターを務めたのは、やはり同世代の44歳・丸山茂樹と43歳・田中秀道だった。丸山
2014/04/05Novil Cup 2014

井上忠久が大会記録の「64」で45人抜き単独首位に

のダブルボギーが響き、通算1アンダーの5位グループに順位を下げた。また、昨年のPGAシニアツアー賞金王の室田淳は「68」で回り通算イーブンパーの11位。ホストプロの額賀辰徳は田中秀道らと共に通算3
2013/10/17GDOEYE

河野祐輝が4位発進 20代の日本男子の勢いは?

キム・キョンテ、11年のベ・サンムン(ともに韓国)があるが、日本人選手となると、1998年大会(茨城県、大洗ゴルフ倶楽部)を当時27歳で制した田中秀道まで「15年」も遡ることになる。 攻略に経験がものを
2013/09/12ドラゴンカップ

甲斐慎太郎が8アンダー単独首位/チャレンジ初日

国内男子のチャレンジツアー今季第11戦「ドラゴンカップ」が、千葉県の千葉夷隅ゴルフクラブで開幕。2日間競技の第1ラウンドで8アンダーでホールアウトした甲斐慎太郎が単独首位に立った。...
2013/05/16GDOEYE

深堀圭一郎「2度目の花を咲かせたい」

、藤田寛之といった現在のツアーを牽引する同世代の面々はもちろん刺激になる。だがその一方で、深堀は丸山茂樹、田中秀道といった一時代を築きながら、いまは低迷にあえぐ仲間を思いやる。「折れていくゴルファーがいて
2013/05/11レジェンド

ザ・レジェンド・チャリティプロアマ 初日スコア

26T/+4/宮里聖志、高見和宏 28/+5/田中秀道 ※36ホールストロークプレー。第2ラウンドを終えてトップが並んだ場合はプレーオフで優勝者を決定。 【アマの部(著名人)】 1/-7/中井貴一 2
2013/05/12レジェンド

ザ・レジェンド・チャリティプロアマ 最終成績

博文、芹澤信雄、西川哲 25/+3/田中秀道 26/+4/宮里聖志 27T/+5/丸山茂樹、高見和宏 ※36ホールストロークプレー 【アマの部(著名人)】 優勝/-9/中井貴一 2T/-4/宮根誠司
2012/12/28

通算31勝 石井哲雄氏が死去

、日本のプロゴルフ界発展に寄与。その貢献が認められ、1985年に「日本プロスポーツ功労賞」、2000年に「文部科学大臣顕彰」を受賞した。後進の育成にも力を注ぎ、谷口徹、田中秀道の師匠としても知られている