2026/04/10国内男子 ジャンボさんの教え「地道な練習の先に優勝がある」 雨天中止のコースに一番乗りした中野麟太朗 wins」。“最低2勝”という言葉の最低の文字が嫌で、AIと“相談”して探したフレーズだ。昨年12月の最終QTは2位。片岡大育にプレーオフで敗れ、フルシーズン出場権を逃し、ツアー出場権は8月「Sansan
2025/12/22アジアン 小斉平優和、石坂友宏が来季出場権獲得 中野麟太朗は4打届かず/アジアンツアー最終予選会 大きく崩れ、5アンダーでボーダーライン上の28位タイでフィニッシュ。32位から出て「71」で回った片岡大育とともに残り8枠をかけて同スコア12人によるプレーオフ(PO)に入り、勝ち抜いた。 片岡は無念
2025/12/12国内男子 37歳の片岡大育が6季ぶりシード獲得 中野麟太朗は急ブレーキで7打差守れず/最終QT ◇国内男子◇ファイナルQT 最終日(12日)◇千葉夷隅GC(千葉)◇7319yd(パー72) 7打差2位から出た片岡大育がボギーなしの3バーディ「69」でプレー。首位から「76」をたたいた中野麟太朗…
2025/12/11国内男子 早大生プロ中野麟太朗が7打差独走 片岡大育ら2位/男子最終QT アンダー2位にレギュラー3勝の片岡大育、服部雅也、山崎帆久登。通算10アンダー5位にチョウ・ラクヒョン(米国)。通算9アンダー6位に22歳アマチュアの古瀬幸一朗、植竹勇太、岩井亮磨、篠優希が続いた
2025/12/10国内男子 中野麟太朗が62の猛攻で単独首位浮上 48歳の近藤智弘11位/男子最終QT ランク72位でシードを失った杉原大河、レギュラー3勝の片岡大育。通算3アンダー24位に同3勝の時松源藏がつけた。 ランク88位でシードを喪失した杉山知靖は通算1アンダー35位だった。 最終予選会
2025/11/04国内男子 シーズン唯一の兵庫大会 僅差の男子ツアー賞金レースは残り5戦に突入 年)、池田勇太(18年)、片岡大育(17年)、谷口徹(1998年)がエントリーした。 ACN契約のホストプロは、金子のほか、今季国内ツアー3戦目となる平田憲聖、今季「日本オープン」覇者の片岡尚之、堀川…
2025/10/24国内男子 出利葉太一郎が下部ツアー最終戦で初優勝 若原亮太が年間王者&来季レギュラーフルシード獲得 制した。 4年目の青山はプロ初勝利にあと一歩及ばず。通算10アンダー3位に今季1勝の田中章太郎、古川龍之介、通算1勝の今野大喜、北村晃一ら8人が並んだ。 レギュラー3勝の片岡大育、同1勝の小鯛竜也が
2025/10/22国内男子 来季国内ツアー出場権への最終決戦 プロ4年目の青山晃大が首位発進 アンダー14位、7勝の武藤俊憲、3勝の片岡大育、2勝の藤本佳則らが1アンダー38位につけた。 年間獲得1292.305ptでランク1位の若原亮太は3オーバー101位と出遅れた。
2025/10/09国内男子 28歳の百目鬼光紀が下部初優勝へ首位 発多ヤマトら1打差 希、オダ・ジョン、長谷川貴優が並んだ。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は通算1アンダー13位。同3勝の片岡大育は通算イーブンパー16位。 史上最年少の15歳でプロ転向した加藤金次郎は通算1オーバー22位。ポイントランク1位の若原亮太、ランク2位の福住修は通算2オーバー32位につけている。
2025/09/26国内男子 復活のカギは「平常心」 片岡大育が週末に目指す“禁欲”プレー 「69.438」は全体25位。対して4日間になると「72.340」でランキングは79位まで落ち込む。2019年以来の賞金シード復帰を目指す片岡大育の数字だ。 5月ぐらいからティショットが安定し始め、「感触
2025/09/25国内男子 「ホームの感じ」小鯛竜也らベテランが上位スタート 15歳・加藤金次郎は87位 します」と声援も味方に付けた。 後続もベテラン選手が並び、36歳でツアー3勝の片岡大育、42歳の上井邦浩が1打差の2位で並んだ。7アンダー4位に勝俣陵とヤン・ジホ(韓国)。河本力、永野竜太郎、小平智が
2025/09/19国内男子 「ティショットも安定」の金谷拓実が首位で決勝へ 石川遼は3打差3位 ・デロスサントス(フィリピン)とともに通算8アンダー3位に並んだ。 今季2勝で賞金1位の生源寺龍憲は片岡大育、河本力、米澤蓮とともに通算7アンダー5位。 首位から出た清水大成は「75」とスコアを落として通算4アンダー26位に後退した。前年大会覇者の岩崎亜久竜は通算3アンダー43位で2日目を終えた。
2025/09/18国内男子 清水大成「好きなコース」の輪厚で首位発進 生源寺龍憲と石川遼13位 「68」で回り、稲森佑貴、大槻智春、片岡大育、時松源藏らとともに4アンダー6位。 前日17日に34歳の誕生日を迎えた2015年大会覇者の石川遼は5バーディ、2ボギーの「69」。今季2勝で賞金ランキング1位
2025/08/08国内男子 27歳の若原亮太が初優勝 「63」で1打差逆転 /男子下部 俊憲は14アンダー32位、3勝の時松源藏は12アンダー45位、3勝の片岡大育は11アンダー53位で終えた。 優勝/-23/若原亮太 2/-22/福住修 3/-21/岡田絃希 4/-19/M・W・クォン 5T/-18/佐藤圭介、詹耀淳、勝亦悠斗、尾崎敬也、新城ディラン唯人、上野陸
2025/08/07国内男子 ルーキー福住修が首位で最終日へ 1打差に上野陸、岡田絃希、若原亮太/男子下部 希と若原亮太が7位から「65」をマークし、14アンダーの2位で並んだ。 ツアー3勝の時松源藏が11アンダー11位、前週ツアー3位で下部ツアー賞金ランク1位の古川龍之介、7勝の武藤俊憲、3勝の片岡大育、2勝の藤本佳則らが8アンダー42位にいる。
2025/08/06国内男子 西山大広、福住修、蛭川隆が9アンダー首位発進/男子下部 、時松源藏、片岡大育らと並ぶ4アンダー51位。 公傷制度の適用から約1年1カ月ぶりにツアー復帰した国内メジャー1勝の竹谷佳孝は4バーディ、1ボギーの「69」で回り、3アンダー77位でスタートした。昨年7月「日本プロ」(31位)を最後にツアーから離脱し、同年10月に左ひざ半月板の縫合手術を行った。
2025/07/31国内男子 河本力が首位発進 2位に阿久津未来也ら8人 石川遼は4打差19位 で今季初の首位発進を決めた。2022年「バンテリン東海クラシック」以来となるツアー3勝目を目指す。 今季1勝の阿久津未来也、川上優大、片岡大育、川村昌弘、西山大広、池村寛世、岡田晃平、古川龍之介の8人
2025/07/31国内男子 ドライバー変更で左へのミスも解消 片岡大育が65の好発進 ◇国内男子◇リシャール・ミル チャリティトーナメント 初日(31日)◇能登カントリークラブ (石川)◇7142yd(パー72)◇ 14ホール中6ホールしかフェアウェイを捉えられなかったが、片岡大育に
2025/06/18国内男子 稲森佑貴と池田勇太が9位スタート 蛭川隆が首位/男子下部 、勝亦悠斗、杉本エリック、野澤竜次が続く。 4アンダーの9位に、主催者推薦により2014年以来の下部ツアー参戦となる稲森佑貴、レギュラーツアー21勝の池田勇太、同3勝の片岡大育、17歳でアマチュアの山本
2025/06/13国内男子 24歳の古川龍之介がプロ初優勝/男子下部 ラウンドを終えて竹山に並ぶ首位に立っていた蛭川隆、松岡翔大郎、和田章太郎は伸ばせず惜敗。和田は通算11アンダー11位、蛭川と松岡は通算9アンダー15位だった。 レギュラー3勝の片岡大育は通算13アンダー7位。レギュラー21勝の池田勇太は9アンダー15位で大会を終えた。