2025/10/09国内男子

28歳の百目鬼光紀が下部初優勝へ首位 発多ヤマトら1打差

希、オダ・ジョン、長谷川貴優が並んだ。 レギュラーツアー2勝の藤本佳則は通算1アンダー13位。同3勝の片岡大育は通算イーブンパー16位。 史上最年少の15歳でプロ転向した加藤金次郎は通算1オーバー22位。ポイントランク1位の若原亮太、ランク2位の福住修は通算2オーバー32位につけている。
2025/09/19国内男子

「ティショットも安定」の金谷拓実が首位で決勝へ 石川遼は3打差3位

・デロスサントス(フィリピン)とともに通算8アンダー3位に並んだ。 今季2勝で賞金1位の生源寺龍憲は片岡大育、河本力、米澤蓮とともに通算7アンダー5位。 首位から出た清水大成は「75」とスコアを落として通算4アンダー26位に後退した。前年大会覇者の岩崎亜久竜は通算3アンダー43位で2日目を終えた。
2025/08/08国内男子

27歳の若原亮太が初優勝 「63」で1打差逆転 /男子下部

俊憲は14アンダー32位、3勝の時松源藏は12アンダー45位、3勝の片岡大育は11アンダー53位で終えた。 優勝/-23/若原亮太 2/-22/福住修 3/-21/岡田絃希 4/-19/M・W・クォン 5T/-18/佐藤圭介、詹耀淳、勝亦悠斗、尾崎敬也、新城ディラン唯人、上野陸
2025/08/06国内男子

西山大広、福住修、蛭川隆が9アンダー首位発進/男子下部

、時松源藏、片岡大育らと並ぶ4アンダー51位。 公傷制度の適用から約1年1カ月ぶりにツアー復帰した国内メジャー1勝の竹谷佳孝は4バーディ、1ボギーの「69」で回り、3アンダー77位でスタートした。昨年7月「日本プロ」(31位)を最後にツアーから離脱し、同年10月に左ひざ半月板の縫合手術を行った。
2025/06/13国内男子

24歳の古川龍之介がプロ初優勝/男子下部

ラウンドを終えて竹山に並ぶ首位に立っていた蛭川隆、松岡翔大郎、和田章太郎は伸ばせず惜敗。和田は通算11アンダー11位、蛭川と松岡は通算9アンダー15位だった。 レギュラー3勝の片岡大育は通算13アンダー7位。レギュラー21勝の池田勇太は9アンダー15位で大会を終えた。