2007/03/08シンガポールマスターズ

片山晋呉が3位タイと好スタートを決める!

7アンダーで猛追を見せている。 その他注目選手としては、昨年の優勝者地元シンガポールのマーダン・ママットが4アンダーの15位タイ。その他の日本勢は、清田太一郎がイーブンパーの95位タイ、市原建彦は3オーバーの158位タイと出…
2013/08/01大山GC・JGTOチャレンジII

日高裕貴と谷昭範が暫定首位/大山GC・JGTOチャレンジII 初日

もホールアウトした津曲泰弦、清田太一郎、わたり哲也、森本雄、谷山優太、K.T.ゴン(韓国)の6名がグループを形成。5アンダーの暫定9位タイには、菊池純、小泉洋人ら9名が続き、上位は混戦の様相を呈している。
2000/05/04フジサンケイクラシック

2アンダー首位に久保谷健一

本戦への切符を手にした日体大2年の清田太一郎は2オーバー30位タイと初日から健闘している。 ディフェンディングチャンピオンの桧垣繁正は4オーバー66位タイと出遅れ気味のスタートとなった。今大会6回を優勝
2010/08/21関西オープンゴルフ選手権競技

谷口拓也が2年ぶりの勝利に王手!

コースレコードを更新する「62」をマークした細川和彦が急浮上。この日1イーグル、6バーディ、ノーボギーと爆発し、5年ぶりの復活勝利に望みを繋げた。 通算4アンダーの4位タイに、山下和宏と清田太一郎。通算3
2007/11/15UBS香港オープン

5連続バーディの崔京周が単独首位! 日本勢は揃って出遅れ

つけている。 優勝候補に目されている南アフリカ勢、レティーフ・グーセンは1アンダーの50位タイ、トレバー・イメルマンは1オーバーの82位タイと出遅れ。日本勢では、清田太一郎が1オーバーの82位タイ、竹本直哉と藤島豊和が2オー…
2008/02/29ジョニーウォーカークラシック

J.M.シンが地元インドで優勝を狙う!

の「アストロ・インドネシア・オープン」で、目前に迫っていた勝利を逃したシンは、地元優勝で雪辱を果たしたいところ。 また、日本から清田太一郎、高山忠洋の2人が参戦予定。前々週は、それぞれ56位タイ、72位タイに終わっているだけ…
2010/04/17東建ホームメイトカップ

小田孔明が首位浮上!大会2連覇へ大きく前進

、永野竜太郎、宮里聖志、清田太一郎、野上貴夫、J.チョイの5選手がつけている。 また、前日「65」と驚異的な巻き返しを見せて予選突破を果たした池田勇太は、この日は3バーディ4ボギーの「72」と一つ
2008/05/06パインバレー北京オープン(アジア共同開催)

日本男子ツアー初の海外開催! 北京で歴史的一戦の幕を開ける

寛、深堀圭一郎、藤田寛之といった実力派選手たち。そこに、アジアンツアーにも参戦している清田太一郎、塚田好宣らが加わる。 また、アジアンツアーからは、ディフェンディングチャンピオンのゲイをはじめ
2002/06/06全米オープン

全米オープン最終予選終了

) ジミー・ウォーカー、アンディ・サンダース ◇イリノイ州ノースバリントン会場(37人中2名) トム・ジリス、アダム・スピアース *日本勢は、田中秀道、横尾要、清田太一郎が最終予選を突破。すでに参戦権を
2000/05/04フジサンケイクラシック

2アンダー首位に久保谷健一

本戦への切符を手にした日体大2年の清田太一郎は2オーバー30位タイと初日から健闘している。 ディフェンディングチャンピオンの桧垣繁正は4オーバー66位タイと出遅れ気味のスタートとなった。今大会6回を優勝
2003/04/23つるやオープンゴルフトーナメント

谷口、片山、伊沢の3強が出場!

谷口徹、片山晋呉、伊沢利光にとっては国内初戦。これで日本ツアーの顔が勢揃いすることになる。 また、尾崎将司を始めとしたベテラン勢に、清田太一郎、中島雅生など注目の若手も出場。昨年の賞金ランキング上位者に戦いを挑む。フェアウェ…
2007/02/13エンジョイ・ジャカルタ・インドネシアオープン

平塚哲二ら日本勢5人衆が欧州の強豪に挑む!

。スポンサー推薦で出場する平塚哲二の他、高山忠洋、清田太一郎、市原建彦、手嶋多一の5人が参戦。彼らが欧州の強豪を相手に、どのような活躍を見せるかに期待が懸かる。 昨年の大会では、最終日にトップタイから
2007/11/17UBS香港オープン

R.カールソンが単独首位に浮上! 日本勢は予選で姿を消す

」をマークして急浮上したトレバー・イメルマン(南アフリカ)、マイク・ウィア(カナダ)ら9人が大グループを形成している。 日本勢では、竹本直哉が通算1オーバーの82位タイ、清田太一郎が通算3オーバーの
2015/10/09石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

大会プロデュース石川遼の後輩 中里光之介が首位発進

あたる。 首位と1打差の2アンダー3位には秋吉翔太、清田太一郎、野仲茂の3選手が続いた。さらに1打差の1アンダー6位には西裕一郎、杉本晃一(※)、岩本高志、小斉平優和(アマ)の4選手が並んだ。 大会は2日間競技で、10日に最…