2026/02/08LIVゴルフ LIV初出場の23歳が優勝 浅地洋佑は17位で3900万円獲得 」でプレーした。開幕戦で通算24アンダー初優勝をあげた。 1打差に「63」で回ったジョン・ラーム(スペイン)がつけた。 ワイルドカード枠の1人として個人戦に参戦する浅地洋佑は9バーディ、1ボギーの「64
2026/02/07LIVゴルフ 浅地洋佑は36位に後退 ラーム4位で最終日へ/LIV ◇LIVゴルフ◇リヤド 3日目(6日)◇リヤドGC(サウジアラビア)◇7464yd(パー72) ワイルドカード枠の1人として個人戦に参戦する浅地洋佑は5バーディ、2ボギー2ダブルボギーの「73」と
2026/02/06LIVゴルフ ラームが1打差4位ターン 浅地洋佑が10位キープ/LIV開幕戦 セルヒオ・ガルシア、ダビド・プイグ(ともにスペイン)が8アンダー8位で追う。 参戦1年目の浅地洋佑は10位から出て4バーディ、1ボギー「69」で7アンダーとし、昨季5勝のホアキン・ニーマン(チリ)、参戦1年目のアン・ビョンフン(韓国)、アブラム・アンセル(メキシコ)と並ぶ10位で折り返した。
2026/02/05LIVゴルフ 世界ランキング承認のLIV開幕 デビューの浅地洋佑は10位発進 シーズンが開幕した。参戦1年目の浅地洋佑は5バーディ、1ボギーの4アンダー「68」で回り、昨季5勝のホアキン・ニーマン(チリ)らと並ぶ3打差10位でスタートした。 7アンダー「65」の首位にLIVルーキーの
2026/02/03LIVゴルフ ビッグネームの離脱続くLIVゴルフがサウジで開幕 浅地洋佑が初参戦 試合は家族の健康上の理由のため欠場することを自身のXで発表している。 日本からは浅地洋佑がワイルドカード枠の1人として初参戦。浅地はアジアンツアーの高額大会「インターナショナルシリーズ」対象のポイントレースを2位で終え、出場権が付与される上位2枠に入っていた。
2026/01/29アジアン 日本でアジアンツアー高額大会「インターナショナルシリーズ」2年連続開催 インベストメントアドバイザーズ」で締めくくる。フィリピンと香港の2大会は日程を調整中。 同シリーズ対象のポイントレース上位には翌年のLIVゴルフ出場権が与えられる。2025年は浅地洋佑が同シリーズ7試合に出場して1勝をあげるなど、ポイントレース2位で出場権を獲得した。
2026/01/29LIVゴルフ LIVゴルフのシード枠が拡大 チーム戦の賞金総額は倍増の15億円超に に総額230万ドル(約3億5000万円)のボーナスを用意する。 発足から5年目を迎えたLIVゴルフは、今季より競技フォーマットを3日間54ホールから4日間72ホールに変更することをすでに発表。日本勢は浅地洋佑がチームに所属しないワイルドカード枠でフル参戦する。
2026/01/21LIVゴルフ 大学王者の21歳が「マスターズ」出場権を放棄してLIVゴルフ加入 、サウジアラビアで2月4日(水)に始まる「リヤド」(リヤドGC)で開幕。日本勢は浅地洋佑がチームに属さないワイルドカード枠で参戦する。
2026/01/17米国男子 1年間PGAツアーに出られない? 比嘉一貴がLIV予選会を回避した理由 、もうひとつのターゲットだったのは、同ツアーの高額賞金大会・インターナショナルシリーズを通じた今季のLIVゴルフ参戦。最終的にランキング上位2枠に入ったスコット・ビンセント(ジンバブエ)、浅地洋佑に
2026/01/15LIVゴルフ LIV移籍のアン・ビョンフンが「コリアンGC」主将に ソン・ヨンハンも加入 、ブランデン・グレース、シャール・シュワルツェル ・トルクGC:ホアキン・ニーマン(C)、アブラム・アンセル、セバスチャン・ムニョス、カルロス・オルティス ・ワイルドカード枠:浅地洋佑、スコット・ビンセント、アンソニー・キム、ビョーン・ヘルグレン、リチャード・T・リー
2026/01/02LIVゴルフ LIVゴルフの予選会通過者が3枠に拡大 浅地洋佑と同じ「ワイルドカード」争い 加わる。1組4人の13チームには所属せず、個人戦にのみ出場。25年インターナショナルシリーズのランキング上位2枠に入ったスコット・ビンセント(ジンバブエ)、浅地洋佑も同じカテゴリーとなり、団体戦には参加
2025/12/30ニュース GDO編集部が選ぶ2025年の10大ニュース<男子ツアー編> 歳80日)、13年の松山英樹(21歳279日)に次ぐ3番目の年少記録となった。 8位:浅地洋佑が来季LIVゴルフへ 日本人2人目のメンバーに 日本ツアー4勝の32歳、浅地洋佑が来季LIVゴルフの出場
2025/12/28ニュース 男女10人が優勝リレー 日本勢の25年海外ツアーV振り返り プレーオフを制して2016年以来の大会2勝目を飾った。 アジアンツアー 3勝 ・比嘉一貴「シンハン ドンヘ オープン」「Yeangder TPC」 ・浅地洋佑「マオタイ シンガポールオープン」 比嘉一貴が…
2025/12/07日本シリーズJTカップ 小木曽喬が“日本初優勝” 「後輩を賞金王に」弟分の金子駆大をアシスト 先輩が、DPワールドツアー(欧州ツアー)を主戦場とする川村昌弘だった。プロ仲間の香妻陣一朗に続いて、来季は浅地洋佑がLIVゴルフでプレーする。 そして次週、米ツアーの来季出場権をかけた最終予選会に向かう
2025/12/02日本シリーズJTカップ 賞金王へ三つどもえの最終決戦 金谷拓実&中島啓太もエントリー 一貴 3年ぶり4回目 池村寛世 7年ぶり4回目 イ・サンヒ 3年ぶり3回目 大岩龍一 4年ぶり3回目 浅地洋佑 2年ぶり2回目 細野勇策 3年ぶり2回目 長野泰雅 5年ぶり2回目 小斉平優和 9年ぶり2回目 塚田よおすけ 初出場 小西たかのり、勝俣陵、下家秀琉、坂本雄介、原敏之
2025/12/01アジアン タイの32歳サプラマイがアジアンツアー初優勝 ~、サウジアラビア・ディラブG&CC)でシーズンの幕を閉じる。年間ポイントレースでは比嘉一貴が1位、浅地洋佑が5位に立っている。
2025/11/28国内男子 25歳の鈴木晃祐が単独首位でターン 賞金王狙う金子駆大は5打差に よおすけ、ジャスティン・デロスサントス(フィリピン)。 アジアンツアーのインターナショナルシリーズを通じて来季のLIVゴルフ入りを決めた浅地洋佑は通算4アンダー35位。カシオ計算機の所属プロで、米
2025/11/27国内男子 金子駆大が賞金王戴冠へ3位発進 単独首位に砂川公佑 石川遼32位 シリーズを通じて来季のLIVゴルフ入りを決めた浅地洋佑は1アンダー72位。 主催者推薦で出場のアマチュア、元プロ野球選手の松坂大輔氏は4バーディ、6ボギーの「74」。2オーバーで108人中96位で初日を終えた。
2025/11/27国内男子 気分転換がLIV参戦につながった 浅地洋佑「思ってもみなかった棚ぼた」 した浅地洋佑は、練習グリーンに立っていると周囲から「やったね」と祝福の声が飛んできた。 23日(日)に帰国し「率直にうれしい気持ちです。ワクワクで楽しみの気持ちが強い」と目を輝かせた。 今季9試合が
2025/11/25国内男子 金子駆大は初めての賞金王戴冠なるか シード争いも最終局面 出るため、今大会が今季国内ツアー最終戦となる。 前週のアジアンツアー「PIFサウジインターナショナル」を終えて来季LIVゴルフの出場権を獲得した浅地洋佑もエントリーした。また、元プロ野球選手の松坂大輔