2019/06/22コロン韓国オープン

ジェーンワタナノンドが単独首位に浮上

4アンダー3位に後退した。 通算1オーバー18位に片岡大育、浅地洋佑、日本ツアーを主戦場とするハン・ジュンゴン(韓国)ら6人が並んだ。 今大会は7月の海外メジャー「全英オープン」(北アイルランド・ロイヤルポートラッシュGC)の予選会も兼ねており、出場資格がない8位タイまでの上位2人が切符を手にできる。
2019/06/05日本ツアー選手権森ビル杯

日本勢では宮本勝昌が最上位 「全英」争いの行方は

) <全英オープン出場権争い> 賞金ランク/選手名/賞金 (★印は有資格者) 1/★ジャズ・ジェーンワタナノンド/44,847,663円 2/★浅地洋佑/30,970,672円 3/ブレンダン
2019/06/20コロン韓国オープン

ハン・ジュンゴンが単独首位発進 片岡は26位スタート

浅地洋佑が2オーバー58位、大槻智春が3オーバー81位とやや出遅れた。 今大会は7月の海外メジャー「全英オープン」(北アイルランド・ロイヤルポートラッシュGC)の予選会も兼ねており、出場資格がない8位タイまでの上位2人が切符を手にできる。
2019/06/25ダンロップ・スリクソン福島オープン

東北で唯一の男子ツアー 優勝スコアは平均20アンダー超え

「コロン韓国オープン」で優勝したばかり。昨季賞金王の今平周吾や、6月初旬の「日本ツアー選手権 森ビル杯 Shishido Hills」で初優勝した堀川未来夢らもエントリーした。 石川は初日、時松隆光と浅地洋佑と同組。秋吉は堀川と星野陸也と同組となった。
2019/06/05

丸山&伊澤のW杯優勝ペアが“復活” 7月にツアー外のダブルス戦

れたNTTぷららのイベントで登壇し、2002年の「ワールドカップ」で優勝した丸山茂樹と伊澤利光、「チーム芹澤」の藤田寛之と宮本勝昌がそれぞれコンビを組んで出場すると明らかにした。 ほかに時松隆光、浅地洋佑、星野陸也、大槻智春、片岡大育らの若手実力者も出場する。
2019/06/04日本ツアー選手権森ビル杯

国内メジャーの今季初戦が6日開幕 石川遼が約1カ月ぶり出場

優勝を飾った池田勇太、賞金ランキングトップのジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、ツアー初優勝から間もない浅地洋佑や大槻智春ら、勢いのある選手たちがそろって出場。72歳の尾崎将司は今季3試合目の登場と
2017/10/12日本オープン

小平智と浅地洋佑が首位発進 石川遼は61位

、2ボギーの「64」で回り、6アンダーとして、ツアー未勝利の浅地洋佑とともに首位に立った。 国内ツアーに復帰した石川遼と同組でプレーした小平は、序盤2番のボギーにも揺るがず、3番から2連続バーディを
2019/05/21関西オープン

奈良県で17年ぶりに男子ツアー開催 石川遼はエントリーせず

終えた今平周吾は、前週の「全米プロゴルフ選手権」(予選落ち)から帰国して間もない中での出場となる。予選ラウンドは2週前の「ダイヤモンドカップ」で初優勝を飾った賞金ランキング2位の浅地洋佑らと同組。ともに
2019/05/10ダイヤモンドカップ

M.L.シンが首位浮上 池村寛世ら2打差2位

踏みとどまって大会を折り返した。 通算1アンダーの6位に香妻陣一朗、浅地洋佑、ジャン・ドンキュ(韓国)。通算イーブンパーの9位に今平周吾、片山晋呉、プラヤド・マークセン(タイ)、呂偉智(台湾)が続いた。 前週
2019/05/11ダイヤモンドカップ

飛距離は“ビリ”でも 50歳・手嶋多一が4打差に

浅地洋佑を含め8人が20代の若いリーダーボード。30代と40代がふたりずつ。そしてシニア選手である50代もふたり。53歳のプラヤド・マークセン(タイ)とともに、50歳の手嶋多一が通算イーブンパーの7
2019/05/09ダイヤモンドカップ

タイのブーマが単独首位発進 シニア手嶋多一が2打差4位

、23歳の池村寛世がつけた。 50歳の手嶋多一、主催者推薦選考会を突破して出場の浅地洋佑、アマチュアの米澤蓮ら5人が2アンダーの4位で続いた。 昨年覇者の池田勇太は2オーバー35位。前週優勝の宮本勝昌は7オーバー127位と大きく出遅れた。
2018/11/22カシオワールド

今平周吾ら3人が暫定首位 石川遼が2打差で追う

分に12人がホールアウトできないまま日没サスペンデッドが決定。いずれも6アンダー「66」でホールアウトした今平周吾、嘉数光倫、浅地洋佑の3人が暫定ながら首位に並んだ。 賞金ランキングトップの今平は6
2018/09/29GDOEYE

時松&川村世代の2児のパパ 飛ばし屋・竹内廉の遠回り

選手権」に出場。同い年のジャスティン・トーマスやジョーダン・スピースをその目に収めてきた。 高校卒業時に帰国し、日本ツアーでの活躍を目指したが、同い年のライバルたちに先をこされた。時松隆光や浅地洋佑
2018/09/05佐藤信人の視点~勝者と敗者~

グリーン上で見えた20代の特権

、2位の今平周吾選手(25歳)、4位の木下稜介選手(27歳)、8位の松原大輔選手(23歳)、11位の梅山知宏選手(27歳)と浅地洋佑選手(25歳)といった、20代の選手が上位に名を連ねていることからも