2021/08/19CATレディース

初めての防衛戦へ 浅井咲希「メリハリつけて」

◇国内女子◇CAT Ladies 事前(19日)◇大箱根CC(神奈川)◇6638yd(パー72) 涙の初優勝から2年。コロナ禍の中止を経て、浅井咲希はようやく初めてのディフェンディング大会を迎える
2021/05/15ほけんの窓口レディース

ゴルフシューズ10足をひたすら手洗い 浅井咲希の2時間

◇国内女子◇ほけんの窓口レディース 2日目(15日)◇福岡カンツリー倶楽部和白コース(福岡県)◇6335yd(パー72) 浅井咲希は自宅のテレビの前で落ち込んでいた。今月9日(日)。国内メジャー
2021/08/04CATレディース

国内女子ツアー8月「CAT Ladies」も無観客開催

、前回19年大会は浅井咲希がツアー初優勝を飾った。 国内女子ツアーは2021年に入って22試合が行われ、うち14試合が無観客で開催された。7月「ニッポンハムレディスクラシック」から前週の「楽天スーパー
2021/08/22CATレディース

稲見萌寧まさかの「77」でV逸 小祝さくらが2週連続優勝

と三ヶ島かなが並んだ。 稲見は7番までに2つ伸ばしたが、9番から4連続ボギーを喫した。上がり3ホールも連続ボギーとした。 通算4アンダー5位に西村優菜。前回2019年大会覇者の浅井咲希は通算8オーバー47位だった。
2021/08/20CATレディース

銀メダリスト・稲見萌寧が首位発進 小祝は3差5位

、すぐに稲見にも挽回のチャンスがやってきた。 4アンダーの5位にはその小祝と、高橋彩華、木村彩子、ユン・チェヨンがつけている。ディフェンディングチャンピオンの浅井咲希は1オーバー46位と出遅れた。
2021/08/21CATレディース

完全Vへ稲見萌寧が単独首位 小祝さくら4打差

つけた。木村彩子が7アンダー4位で続いた。 賞金ランキング1位で2週連続優勝がかかる小祝さくらは2バーディ「70」で回り、脇元華、臼井麗香と並んで通算6アンダー5位。 ディフェンディング王者の浅井咲希は「73」でプレーし、カ…
2021/08/20CATレディース

2位発進の臼井麗香 同世代の活躍に「焦りがずっとある」

世代”と呼ばれる同世代のなかで、すでに9人の選手(畑岡、渋野、勝みなみ、新垣比菜、大里桃子、河本結、原英莉花、小祝さくら、浅井咲希)がツアー初優勝を挙げている。「焦りがずっとある」と届かないタイトルに
2021/05/15ほけんの窓口レディース

女子ゴルフ大雨で第2ラウンド順延 36ホール短縮競技に

ティイングエリアで第1打を打つ前に中断となった。 7ホールを回って5つ伸ばした浅井咲希、出だし3連続バーディを奪った原英莉花、有村、吉田の4人が通算6アンダー暫定トップに並んでいる。
2020/10/17富士通レディース 2020

「パターに助けられた」 浅井咲希はリベンジVへ首位浮上

浅井咲希がこの日ベストの5アンダー「67」をマークして、通算5アンダーの単独首位に浮上した。 「先週はパターを決められなくて負けてしまった。だから、パター練習をよくやった」という浅井。最終18番は
2020/10/17富士通レディース 2020

浅井咲希が単独トップ 1打差に申ジエ

、アンダーパーは8人。25位から出た浅井咲希が6バーディ、1ボギーでこの日ベストスコアの「67」をマークし、通算5アンダーで単独トップに浮上した。 前週プレーオフで敗れた「黄金世代」の22歳が、19年8月「CAT
2021/03/21Tポイント×ENEOSゴルフ

高橋彩華3打差4位に後退 渋野15位で最終ラウンドへ

浅井咲希と並んだ。 渋野日向子は17番(パー3)からの残り2ホールをバーディ、ボギーとし、第2ラウンドを「72」。通算5アンダーの15位から最終ラウンドを戦う。 最終ラウンドは午前9時20分から行われる。
2021/05/15ほけんの窓口レディース

3連続バーディから順延 V争い原英莉花の静かな闘志

、吉田優利、浅井咲希とともに通算6アンダー暫定トップに立った。 国内メジャー3連勝の偉業を逃した前週「ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ」の最終ラウンド後に、そのまま師事する男子プロ
2021/03/20Tポイント×ENEOSゴルフ

サイ・ペイインが暫定首位 渋野は2ホール残し6打差

。 <暫定の上位成績※ホールアウトしていない選手も含む> 1/-11/サイ・ペイイン 2/-10/高橋彩華 3/-9/イ・ミニョン 4T/-8/山内日菜子、小祝さくら、浅井咲希、ペ・ソンウ 8T/-7/ペ・ヒギョン、安田祐香…
2021/04/11富士フイルム・スタジオアリス女子オープン

プレーオフ勝率100% 稲見萌寧「自信あります」

「スタンレーレディス」では浅井咲希、ペ・ソンウ(韓国)を、21年3月「明治安田生命レディス ヨコハマタイヤ」では永井花奈をプレーオフで退けている。これでプレーオフは3戦3勝と勝率100%となった。 「プレーオフの自信は