2020/10/28樋口久子 三菱電機レディス

渋野日向子が4カ月ぶり出場の国内ツアー 海外転戦から復帰

の優勝を皮切りに渋野、申ジエ(韓国)と最終戦までもつれ込んだ女王争いを制した。 米ツアーを主戦場とする河本も渋野と同じタイミングで帰国し、6月の開幕戦以来の国内ツアー出場となる。国内ツアー組は前週
2020/10/15日本オープン

今平周吾が単独首位発進 谷口徹とアマ2人が1打差

た。 2007年大会以来、3度目の優勝を目指す谷口徹は4バーディ、1ボギーの「67」でプレー。女子プロの河本の弟・力(日本体育大学3年)と桂川有人(日本大学4年)のアマチュア2人と並んで3アンダー2
2020/10/12全米女子プロ

キム・セヨンがメジャー初制覇 畑岡奈紗3位 渋野は58位

7アンダー3位でカルロタ・シガンダ(スペイン)と並んで終えた。 河本は通算9オーバーの48位。渋野日向子は3バーディ、3ボギーの「70」でプレーし、通算11オーバーの58位。野村敏京は18オーバーの73位だった。