2021/05/13ダイヤモンドカップ

アマ杉浦悠太と木下稜介が首位発進 石川遼2打差

ボギーの「68」でプレーして4アンダーとし、木下稜介と並び首位で発進した。 1打差の3位に前回2019年大会覇者の浅地洋佑のほか、宮里優作、今平周吾、アマチュアの河本(日体大4年)ら計8人が並んだ。 2アンダー11位に石川遼、稲森佑貴ら。前週優勝の片岡尚之は、宮本勝昌らとともに1アンダー18位につけた。
2020/10/17日本オープン

谷原秀人が単独首位に浮上 1打差にアマ河本力

アンダーで単独首位に浮上した。決勝に駒を進めた60人中、アンダーパーでプレーしたのはたったの4人となった第3ラウンド。41歳は「ベストに近い感じかな」と感触も良好だ。 1打差2位にはアマチュアの河本
2020/11/11VISA太平洋マスターズ

もう不思議じゃない 10年で3回目のアマチュアVなるか

れる。 ナショナルオープンで持ち前の破壊を見せつけた河本(日体大3年)は、17年大会の出場経験がある(予選落ち)。18年のコース改修後は初めてで、「印象が少し変わりました。ティショットで気になる…
2014/03/13堀尾研仁のスイング解析レッスン

第2回 左右に散らばる原因は?

! 【プロフィール】 河本 宏文さん ・年齢:39歳 ・平均スコア:120~130 ・ヘッドスピード:48m/s 左右に散らばる弾道とミート率の低さが悩み 「ドライバーはプッシュアウトが多いのですが、たまに強い…
2014/05/01堀尾研仁のスイング解析レッスン

第9回 ミスショットを減らすには?

確認することができる。そこで、左右にばらつきショットが安定しないとお悩みの河本さんのスイングテンポを見てみよう。どのようになっているのだろうか? 【プロフィール】 河本 宏文さん ・年齢:39歳…
2014/04/10堀尾研仁のスイング解析レッスン

第6回 諸刃の剣 アッパーブロー

いわゆるあおり打ち! タイミングが狂えば大曲がり 河本さんの悩みは、右にも左にも散ってしまうドライバーショット。河本さんのスイングを「M-Tracer」で解析したところ、軌道はインサイドアウトで…
2021/05/02HSBC女子チャンピオンズ

渋野日向子は“ブービー” キム・ヒョージュが4勝目

の4日間大会はキム・ヒョージュ(韓国)が制し、ツアー通算4勝目を飾った。 5打差8位から出てボギーなしの8バーディ「64」と爆発を見せ、通算17アンダーとして鮮やかに逆転。コロナ禍の昨年は米ツアー…
2014/05/08堀尾研仁のスイング解析レッスン

第10回 アプローチのミスを減らすには?

という河本さんのスイングデータを見ながら、効果的な練習方法を堀尾プロに聞いた。 【プロフィール】 河本 宏文さん ・年齢:39歳 ・平均スコア:120~130 ・ヘッドスピード:48m/s…
2021/05/11ダイヤモンドカップ

優勝者に全英切符 中島啓太ら国内トップアマも勢ぞろい

ランキング1位の中島啓太(日体大)をはじめ、有望なアマチュアが続々と参戦。同じコースで6日に行われた「石川遼インビテーショナル ジャパンジュニア&カレッジマスターズ2021」で優勝を飾ったばかりの河本
2020/10/19ディライトワークスASPチャレンジ

三浦桃香が男子下部ツアーにリベンジ参戦 日本OPローアマ河本力も出場

真夕、宮里美香が同ツアーに出場経験があるが、女子選手の予選通過はない。三浦は「結果を意識しすぎず、平常心で頑張ります」とコメントを寄せた。 また、前週「日本オープン」で優勝した稲森佑貴と3打差の5位でローアマチュアを獲得した河本(日体大3年)も推薦で出場する。
2014/03/27堀尾研仁のスイング解析レッスン

第4回 強いフックを克服するにはここを直せ!

、右にも左にも行く弾道をどうにかしたいですね」 腕ので打っていると、球筋は不安定になりやすい 堀尾プロ「インサイドアウト軌道の河本さんは、本来、フェースをスクエアに戻せていれば、ドロー系の弾道が出る…
2020/10/16日本オープン

ツアー史上初のトップ5にアマ3人 無観客に違和感なし

を知らなかった。2位までの5人に3人が名を連ねた。単独首位に立ったのは通算5アンダーの河本(日体大3年)。1打差の2位に杉原大河(東北福祉大3年)と桂川有人(日大4年)。アマチュア3人が各日でトップ…
2021/03/15優勝セッティング

全5メーカーのいいとこ取り 稲見萌寧の優勝ギア

初めてだったけど、自分で追い詰めちゃうんですよね…。ギリギリで勝つというのが自分らしい」と、追い込まれるとを発揮する大の負けず嫌いという性格もハマった。 勝敗を分けたプレーオフ3ホール目のアプローチは…
2021/03/25アクサレディス in MIYAZAKI

渡米前最後の国内試合 渋野日向子は「集大成で」

21年初戦から3戦続けてニュースタイル確立に奮闘してきた。風に苦戦を強いられることもあったが、渡米前最後の国内試合に向けて「集大成で」と肩にを入れて意気込んだ。 「今までの試合で得たものだったり…