2021/06/05すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

ウィラチャンが完全優勝で通算4勝目 マークセンが2位

(ニュージーランド)、清水洋一。通算6アンダー7位に伊澤利光、白潟英純。 大会3連覇がかかっていた山添昌良は、水巻善典、川岸良兼、宮瀬博文と並んで通算5アンダー9位だった。
2021/02/25

ゴルフきょうは何の日<2月25日>

プレーオフに突入した。同記録は水巻善典が活躍した1994年「バイロンネルソンクラシック」以来の最多人数で、現在のツアー記録としても残っている。 最終日を3アンダー23位から出た伊澤はこの日、悪天候でほかの選手
2020/11/14コスモヘルスカップ シニアトーナメント2020

62歳の水巻善典が4年ぶりツアー3勝目

◇国内シニア◇コスモヘルスカップ シニアトーナメント2020 最終日(14日)◇越生ゴルフクラブ (埼玉)◇6922yd(パー72) 1差5アンダー2位からスタートした62歳の水巻善典が5バーディ
2020/11/13コスモヘルスカップ シニアトーナメント2020

メジャー覇者・寺西明が首位発進 エース達成の羽川豊ら2位

ますし、先輩からの目は優しさもあれば厳しいさも。それに応えたい」と今季2勝目を目指す。 1打差の2位に、今大会でシニアデビューした野仲茂、水巻善典、グレゴリー・マイヤー、羽川豊がつけた。羽川は前半8番
2020/08/21プロゴルファー誕生100周年記念 ISPS HANDA コロナに喝!シニアトーナメント

鈴木亨が首位発進 谷口徹はスタート前に欠場/シニア2戦目

続いた。 6アンダーの5位には室田淳、廣田恭司、中山正芳、水巻善典、加藤仁の5人。開幕戦を制した柳沢伸祐は3アンダーとし、この日17番(204yd/パー3)でホールインワンを達成した飯合肇らと並び
2019/11/15エリートグリップ シニアオープンゴルフ

水巻善典ら3人が首位発進 ウィラチャン24位

◇国内シニア◇エリートグリップ シニアオープンゴルフ 初日(15日)◇鳴尾ゴルフ倶楽部(兵庫)◇6454yd(パー70) ツアー2勝の水巻善典が6バーディ、3ボギーの「67」でプレー。渡辺司、高見
2019/10/20トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

秋葉真一が逆転V ツアー通算5勝目

話した。 単独首位で出た日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は6バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「71」で回り、通算4アンダー2位に終わった。 通算3アンダー3位にソク・ジョンユル(韓国)と水巻善典の2人。通算2アンダー5位に…
2019/07/01記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

セントアンドリュース 1994 ニック・プライス 尾崎将司 38位渡辺司 51位友利勝良 51位中嶋常幸 55位飯合肇 60位合田洋 予落 ターンベリー 1993 グレッグ・ノーマン 水巻善典 27
2018/10/13トラストグループカップ 佐世保シニアオープンゴルフトーナメント

「神様ありがとうございます」川岸良兼が首位発進

。ツアー初勝利に向けて水巻善典とともに6アンダー首位で初日を終えた。 川岸は「きょうは本当にうれしいです。神様ありがとうございます。あしたはお手柔らかに。楽しくラウンドしたいです」と話した。 1打差3位
2018/06/09スターツシニアゴルフトーナメント

マークセンが連覇へ首位浮上

マークし、通算11アンダー単独首位として最終日に進んだ。 1打差の2位に久保勝美。通算8アンダーの3位に首位で出た水巻善典、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、グレゴリー・マイヤーが並んだ。 賞金ランキング1位の山添昌良は通算…
2018/06/08スターツシニアゴルフトーナメント

水巻善典と高見和宏が首位発進 倉本昌弘は1差3位

◇国内シニア◇スターツシニアゴルフトーナメント 初日(8日)◇スターツ笠間ゴルフ倶楽部(茨城県)◇7101yd(パー72) 首位と2打差に12人がひしめく混戦の幕開けとなった初日。水巻善典と高見和宏
2017/10/29福岡シニアオープンゴルフトーナメント

三好隆が今季初優勝 P.マークセンは24位

、通算7アンダーで今季初優勝を決めた。2打差の2位に呂文徳、久保勝美、白潟英純の3人が並んだ。 前年覇者の水巻善典は通算1オーバーの19位。賞金ランキング1位のプラヤド・マークセン(タイ)は通算2オーバーの24位。日本プロゴ…
2017/10/28福岡シニアオープンゴルフトーナメント

三好隆と白潟英純が5アンダー首位

立った。 2打差の3アンダーで田村尚之、久保勝美、冨永浩、山添昌良が追う。 賞金ランキング首位のプラヤド・マークセンはイーブンパーの17位。前年覇者の水巻善典は1オーバーの29位とした。
2017/10/27福岡シニアオープンゴルフトーナメント

賞金トップ3が復帰 福岡開催の36ホール決戦

で開催される。優勝賞金700万円(総額3500万円)で、賞金ランクトップのプラヤド・マークセン(タイ)、川岸良兼らが出場する。 前年は水巻善典が4打差を逆転してツアー通算2勝目を挙げた。 国内女子
2017/08/08エリートグリップ シニアオープンゴルフ

国内シニア新規大会が名門・鳴尾ゴルフ倶楽部で開幕

オープンゴルフ」が9日から2日間にわたり、関西の名門・鳴尾ゴルフ倶楽部で開催される。同コースでの開催は2010年の「日本シニアオープン」以来となる。 同コース所属プロの水巻善典ほか、10年の「日本シニアオープン」を制した倉本…