2018/11/15ダンロップフェニックス

「きょうは勝てた」比嘉一貴と松山英樹の関係

◇国内男子◇ダンロップフェニックストーナメント 初日(15日)◇フェニックスカントリークラブ(宮崎)◇7027yd(パー71) 23歳の比嘉一貴が“松山先輩”に胸を張る好発進を決めた。前半6番までに
2018/11/14ダンロップフェニックス

松山英樹「そろそろ勝ちたい」打倒・ケプカなるか

太平洋マスターズ」の会場を離れ、松山は13日(火)にフェニックスカントリークラブで比嘉一貴ら後輩選手と18ホールの練習ラウンドを敢行。開幕前日は晴天のもとでプロアマ戦に参加した。「きのうの練習で、少し
2018/11/07佐藤信人の視点~勝者と敗者~

試合数の減少からたどる新たな見どころ

試合には出ず、欧州のQスクール(予選会)を受けにスペインに入ったり、比嘉一貴選手はアジアンツアー下部・ADTツアーに専念したりと、おのおのが散らばっていく様子がクローズアップされるようになりました
2018/11/05HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

比嘉一貴は3戦連続トップ10 初シードに前進も海外優先

の23歳・比嘉一貴が地元で健闘した。5バーディ、3ボギーの「70」でプレーして通算8アンダーの9位タイで終え、3試合連続のトップ10フィニッシュを決めた。 それでも、優勝争いに加われなかった悔しさも口
2018/09/14HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

31歳ダッジ・ケマーが初優勝 比嘉一貴は4位

、アジアンツアーを中心にプレーした。17年には「バシュンダラ・バングラデシュオープン」でアジアンツアー自己最高の3位に入った。 通算11アンダー2位はキム・ジェホ(韓国)と西村匡史の2人。首位タイから出た比嘉一貴は「69」で通算10アンダーとし、沖野克文と並んで4位で終えた。
2018/09/13HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

デーブ大久保は「71」も最下位で予選落ち

。 首位には、6連続を含む10バーディ、1ボギーの「61」をマークしたキム・ジェホ(韓国)、「64」でプレーした比嘉一貴が通算9アンダーで並んだ。1打差の8アンダー3位に西村匡史がつけた。
2018/06/29南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

比嘉一貴が国内プロ初優勝/AbemaTVツアー

を行い、首位タイからスタートした比嘉一貴が通算12アンダーで国内プロ初優勝を飾った。最終ラウンドを8バーディ、1ボギーの「64」と伸ばし、後続に2打差をつけた。競技短縮により賞金加算は75%に減額
2018/06/28南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

比嘉一貴が首位タイ 宮里美香は出遅れ136位/AbemaTVツアー

の第1ラウンドが行われた。「66」をマークした比嘉一貴とキム・ジョンヨン(韓国)が5アンダーの首位タイ。どちらにも同ツアー初優勝がかかる。 1打差の4アンダー3位タイに遠藤彰、すし石垣、塚田好宣ら7人
2018/05/17関西オープン

2位発進の比嘉一貴 光った120ydのマネジメント

◇国内男子◇関西オープンゴルフ選手権競技 初日(17日)◇小野東洋ゴルフ倶楽部(兵庫県)◇7124yd(パー72) 昨年11月にプロ転向した比嘉一貴が、レギュラーツアーのプロデビュー戦で華々しい
2018/05/17関西オープン

47歳の歴代覇者・野仲茂が首位発進 石川、谷口は87位

て首位発進。1打差の4アンダー2位に片山晋呉、比嘉一貴、時松隆光の3選手が続いた。 昨年の下部チャレンジツアーで賞金ランキング上位(5位)に入り、今季は今大会で4試合目の出場となる47歳。直近3試合は
2018/05/16関西オープン

アジア下部ツアー優勝の比嘉一貴 QT失格から再起を誓う

チームを牽引。若手の有望株として2017年末にプロ転向した比嘉一貴が今週、予選会突破によりレギュラーツアーのプロ初戦を迎える。 大学在学中にはじめて挑戦した昨年のQTは、「最悪の形で」幕を閉じた
2018/05/12ABバンク・バングラデシュオープン

ココシンスキーが初優勝 比嘉一貴が14位

バングラデシュ出身のザマル・ホサイン・モラーと、ジョン・カトリン(アメリカ)が続いた。 4人が決勝ラウンドに進んだ日本勢は、22位スタートの比嘉一貴が「68」と3つ伸ばして通算4アンダーの14位タイ。長谷川
2018/05/11ABバンク・バングラデシュオープン

比嘉一貴は22位で最終日へ J.ハリソンが首位

)。通算9アンダーの3位にベン・キャンベル(オーストラリア)が続いた。 日本勢は4人が決勝ラウンドに進み、比嘉一貴が通算1アンダーの22位。川村昌弘が通算1オーバーの38位、亀代順哉が通算2オーバーの49位、長谷川祥平が通算6オーバーの62位で続いた。
2018/05/11ABバンク・バングラデシュオープン

比嘉一貴は5打差21位で決勝へ 地元モラーが首位

決勝ラウンドに進んだ。 第2ラウンドを9位から出た比嘉一貴は通算3アンダーの21位タイとし、日本勢トップで決勝へ。川村昌弘は通算2アンダーの29位、亀代順哉は通算1オーバーの47位、長谷川祥平は通算2
2018/04/27

23歳・比嘉一貴がアジア下部ツアー初出場初優勝

バングラデシュのダッカで24日から27日に開催されたアジア下部ツアー(ADT)「BTIオープン」で、23歳の比嘉一貴が通算17アンダーとし、後続に3打差をつけ優勝した。初日に「62」で首位に立つと